全国:(予告)「水素社会モデル構築高度化技術開発・実証事業」の第2回公募
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経費補助率
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水素社会の実現に向け、地域特性に応じた多様な需給を組み合わせて地域水素サプライチェーンを構築するため、地域資源を活用した水素の製造・貯蔵・輸送・利用に関する調査研究や技術開発、実証を一体的に進め、水素利活用の拡大と将来の社会実装モデルの確立を図る。
国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
大企業,中堅企業,中小企業者,小規模企業者
〔1〕調査フェーズ
再エネ等の地域資源を活用した水素の製造、貯蔵、運搬、利活用に係る各設備や、それをつなぐインフラネットワークの整備を通じ、地域特性に応じて様々な需給を組み合わせた一定地域でのサプライチェーンのモデルについて、将来の事業性、経済性等の検証や、機器開発等につながる定量的なデータ取得などの調査・研究を行う。
〔2〕技術開発・実証フェーズ
再エネ等の地域資源を活用した水素の製造、貯蔵、運搬、利活用の各分野において、機器・設備の効率化、低コスト化、大規模化等のための技術開発や、事業性、経済性を確保するための工夫等を行い、地域特性に応じた様々な水素の需給とそれらを組み合わせることで、より社会実装に近いレベルで、事業成立性を確保できる一定地域でのサプライチェーンのモデル構築に向けた技術開発・実証を行う。
2026/09/25
2026/10/30
水素・アンモニア部
担当者:島村、幾竹、小林、岸、浅野
E-mail:hydrogen_valley@ml.nedo.go.jp
水素社会の実現に向け、地域特性に応じた多様な需給を組み合わせて地域水素サプライチェーンを構築するため、地域資源を活用した水素の製造・貯蔵・輸送・利用に関する調査研究や技術開発、実証を一体的に進め、水素利活用の拡大と将来の社会実装モデルの確立を図る。
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