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1〜10 件を表示/全161(募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)

公募期間:2026/04/14~2027/03/31
札幌市:デジタル化・AI導入促進補助金
上限金額・助成額
225万円

札幌市内に本社を置く中小企業等の生産性向上及び国が交付する中小企業デジタル化・AI導入支援事業費補助金(国補助金)の活用促進を目的として、国補助金の採択案件を対象に追加で事業経費の一部を負担するもの。予算の範囲内で交付する。

全業種
ほか
公募期間:2026/04/01~2027/03/31
北海道札幌市:鳥獣被害防止対策電気柵等購入補助事業
上限金額・助成額
50万円

電気柵の新設等、以下のとおり。令和8年4月1日より、補助対象事業「電気柵(更新)」及び「その他有害鳥獣対策」の補助率及び補助上限額を引き上げました。

農業,林業
ほか
公募期間:2026/04/01~2026/06/29
北海道札幌市:デザイン活用促進補助金
上限金額・助成額
100万円

企業がデザイナー等と連携し、デザインを活用して経営課題の解決や商品・サービスの新たな価値創造に取り組む事業を支援しています。デザインの力で経営の活性化や高付加価値化を目指す企業の皆さまを対象とした補助金です。

全業種
ほか
公募期間:2026/04/15~2026/06/17
北海道札幌市:令和8年度 ものづくり企業就業環境向上事業補助金
上限金額・助成額
150万円

一般財団法人さっぽろ産業振興財団が実施する、ものづくり企業に対し、人材の確保・定着を図るための就業環境を向上する取組みを支援する補助事業です。採択件数は8件程度(そのうち、札幌市外に本社を有する企業は1社まで)。

建設業
製造業
ほか
公募期間:2026/04/01~2026/09/25
北海道札幌市:民間建築物耐震化促進事業
上限金額・助成額
3500万円

学校施設、児童福祉施設、老人福祉施設、医療施設、マンション、店舗、ホテル、地震時に通行を確保すべき道路沿道の建築物、指定避難所の耐震診断、耐震設計、建替設計、耐震改修工事、建替工事をする時の費用の一部を補助します。

全業種
ほか
公募期間:2026/12/01~2027/03/31
北海道札幌市:(暫定)令和9年度 札幌文化芸術交流センター SCARTS 文化芸術振興助成金交付事業(SCARTS助成金)
上限金額・助成額
200万円

「札幌文化芸術交流センター SCARTS 文化芸術振興助成金交付事業」は、札幌市の文化芸術振興に賛同する方々からいただいた「文化芸術振興基金」の運用益を活用し、札幌市内で多様な文化芸術活動を行う個人又は団体に対して、その費用の一部を支援することで、札幌市の文化芸術活動の振興やさらなる発展につなげていく事業です。助成内容は、特別助成事業と一般助成事業の2種類があり、それぞれに該当する文化芸術活動を選考のうえ、採択・助成していきます。
*令和8年度の募集は終了いたしました。令和9年度の募集は令和8年12月頃を予定しています。

全業種
ほか
公募期間:2026/04/01~2026/05/25
北海道札幌市:2026年度 ライフサイエンス事業化促進補助金
上限金額・助成額
1000万円

ノーステック財団・札幌市は、先端的なライフサイエンス分野の技術・研究成果に基づく医療関連産業の活性化を目的として、市内企業における将来有望なライフサイエンス分野の技術の事業化を促進する研究開発等の取組を補助する。採択件数は2件程度。予算の範囲内で採択件数及び採択額の調整を行う場合がある。

製造業
学術研究,専門・技術サービス業
ほか
公募期間:2026/04/01~2027/01/29
北海道札幌市:さっぽろ都心みどりのまちづくり助成
上限金額・助成額
3000万円

札幌市では、都心部でみどり豊かな潤いある空間を増やしていくため、「さっぽろ都心みどりのまちづくり助成制度」を運用しています。この助成制度は、札幌都心部で事業者が民有地緑化を行う際、その経費を一部助成するものです。

全業種
ほか
公募期間:2026/06/19~2027/01/29
北海道札幌市:自家消費型太陽光発電設備導入補助金
上限金額・助成額
0万円

≪重要1≫
対象機器の設置に係る契約締結及び工事着手の前に、本補助制度への申込みを行い「補助金交付決定通知書」を受領する必要があります。

≪重要2≫
定置用蓄電池の補助対象費用について、停電時のみに使用する設備(平時における充放電に必須ではないオプション設備)に係る費用は含まれません。

例1:全負荷分電盤/特定負荷分電盤に係る設備費及び工事費
例2:全負荷切替版/特定負荷切替盤に係る設備費及び工事費
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自家消費型太陽光発電とは、太陽光発電設備で発電した電力を、自らの会社内や共同住宅などで消費することをいいます。これまで、太陽光発電設備によって発電した電気は、固定価格買取制度(FIT)によって売電されてきましたが、買取価格が毎年低下していることに加え、電気料金が上昇していることから、昨今は自家消費することが有利という考えが主流になっています。
本補助制度は、札幌市が環境省の地域脱炭素移行・再エネ推進交付金を活用して間接的に補助を行うことで、自家消費型太陽光発電設備の市内普及を促進するものです。

■令和7年度(2025年度)からの主な変更点(抜粋)
※制度の詳細については要綱及び要領を必ずご確認ください。
自家消費率の要件について(要領第2条第1項第1号)
改正前:自家消費型配線であること(発電量の50%以上を自家消費すること)。
改正後:発電する電力量の30%以上を自家消費したうえで、自家消費分も含めて50%以上を札幌市内で消費すること。
例1)発電する電力量の50%を自家消費する。⇒要件を満たす。
例2)発電する電力量の30%を自家消費し、20%を札幌市内の別施設で消費する。⇒要件を満たす。
例3)発電する電力量の20%を自家消費し、30%を札幌市内の別施設で消費する。⇒要件を満たさない。
同一年度内における同一申請者による申込額の上限を撤廃
改正前:同じ申請者が複数の施設に対して補助を申込む場合、年度内の申込額の合計が500万円を超えると申込不可。
改正後:同じ申請者が複数の施設に対して、申込額に係る制限なしで申込可能。

定置用蓄電池の工事費用に対する上限を撤廃
改正前:定置用蓄電池の設置容量に対する工事費用(税抜き)が「業務用蓄電池:19万円/kWh、家庭用蓄電池:15万5千円/kWh」を超えると申込不可。
改正後:定置用蓄電池の設置容量に対する工事費用(税抜き)が「業務用蓄電池:19万円/kWh、家庭用蓄電池:15万5千円/kWh」を超えても申込可能。
※設置容量の合計が20kWhを超えると業務用蓄電池、20kWh以下であると家庭用蓄電池となります。

定置用蓄電池の上限額を変更
改正前:100万円
改正後:上限額①及び上限額②のうち低い方。
上限額①:定置用蓄電池の設置容量×「業務用蓄電池:19万円/kWh、家庭用蓄電池:15万5千円/kWh」×1/3
上限額②:150万円
※設置容量の合計が20kWhを超えると業務用蓄電池、20kWh以下であると家庭用蓄電池となります。

全業種
ほか
公募期間:2026/04/01~2027/03/31
北海道札幌市:(暫定)純⽔素型燃料電池導⼊補助⾦
上限金額・助成額
0万円

本補助制度は、札幌市における脱炭素社会の構築に向けた水素エネルギーの普及を促進するため、純水素型燃料電池の導入を支援するものです。

全業種
ほか
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