平成27年4月1日以後に介護休業を開始し、1か月以上取得させた中小企業事業主に、奨励金を交付します。
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平成27年4月1日以後に介護休業を開始し、1か月以上取得させた中小企業事業主に、奨励金を交付します。
中小企業事業主が、従業員(男女問わず)に育児休業を6か月以上取得させた中小企業事業主に対し、奨励金を交付します。
区では、介護職員の負担軽減、業務の効率化及び職場環境の改善を目的として、介護ロボットやICT機器の導入を促進しています。
港区内に所在する介護サービス事業所に対して、介護ロボットやICT機器の導入に必要な経費(1事業所あたり上限400万円)を補助します。(介護ロボットやICT機器の導入に向けた相談を経ることが必要です。)
ただし、これまでに当補助制度を活用したことのある事業所(令和3年度に区の実証実験を行った事業所、令和4年度に区の導入サポート事業を利用した事業所を含む)は対象外です。
申請を希望する場合は、以下のご案内を参照のうえ、まずは相談専用窓口への相談をお申込みください。なお、予算に限りがございます。申請をご検討の場合は、お早めにご申請ください。
また、申請事業所以外からの問い合わせは対応いたし兼ねますので、ご了承ください。
「プラスチック・スマート×MinatoAction」の一環として、リユース食器のレンタル料を一部補助することにより、リユース食器の利用を促しイベント時のごみの削減と来場者に対するリユース意識の醸成・向上を目的としています。
新型コロナウイルス感染症に感染した場合に、特に重症化するリスクが高いとされる、高齢者や障害がある方などが利用する施設等の入所者や利用者、職員の健康を守ることを目的として、区がPCR検査の実施を支援します。
区内の建築物に設置されているエレベーターに安全装置等(戸開走行保護装置地震時等管制運転装置、耐震対策)を設置する修繕工事を行うために要した費用の一部を港区が助成します。
ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金(以下「ものづくり補助金」という。)の「デジタル枠(第16次)」「省力化(オーダーメイド)枠」「製品・サービス高付加価値化枠(成長分野進出類型のうち「DX」のみ)(第17次及び第18次)」の額の確定を受け、デジタル・トランスフォーメーションにつながる取り組みを行った区内の中小企業者に対し、国の補助金に上乗せし、補助を行います。なお、申請に当たっては事前に「交付要項」をご確認の上、ご申請ください。
■補助額:
( A - B ) × 1/2 = 補助金額(上限額は100万円)
A…国の補助金において補助対象となった経費
B…国の補助金の確定金額
■募集枠:
30者程度(予算の範囲内)
区内小規模企業者の円滑な事業承継を支援するため、経営基盤を強化するための設備更新等に要する経費の一部を区が助成します。
区内中小企業者のデジタル・トランスフォーメーションを促進し、生産性向上につながる取り組みを支援するため、新たにソフトウェア等の導入を行った場合に、必要な費用の一部を補助します。
※募集枠:70者程度(予算の範囲内)
区内の中小企業等が、東京商工会議所の「産学公連携相談窓口」(以下「産学公窓口」という。)を利用して、研究機関と共同研究等をする場合の費用又は、地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター(以下「都産技研」という。)のオーダーメード型技術支援のうち外部専門家派遣を利用する場合の利用料の一部を補助します。
※募集枠 各1社程度(先着順)