都内の中小企業が中心となるサプライチェーンに対して、CO2排出量の可視化やCO2排出削減等に向けた一体的な取組を支援します。
※当事業におけるサプライチェーンとは、「特定の製品等で調達・製造・施工・在庫管理・物流・販売などの取引関係にある複数の中小企業で構成するグループ」を指します。
※本助成金は、単独では利用できません。ハンズオン支援を受け、CO2排出量削減計画策定支援が終了していることが必須です。
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1791〜1800 件を表示/全2971件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
(令和6年10月25日更新)
募集期間を11月29日(金曜日)までに延長しました。
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宮古市では、太陽光発電設備及び蓄電池を導入し、かつ、東北地方に店舗がある小売電気事業者から再エネ電力を購入する市民の方に対し、補助金を交付します。
※予算上限に達した時点で募集を終了します。
※今年度において約30件の交付を目安としております。
宮古市では、脱炭素先行地域において太陽光発電設備、蓄電池及びエネルギーマネジメントシステムを導入し、かつ、宮古新電力株式会社が供給する再エネ電力「デカボンでんき」を契約する市民の方に対し、補助金を交付します。
※募集期間を11月29日(金)までに延長しました。
※予算上限に達した時点で募集を終了します。
予算額:182,700,000 円
申請額:73,455,000 円(40.2%) ※令和6年11月26日時点
JA東京中央会では、東京都の有機質肥料利用促進事業補助金を原資とし、国際的な肥料原料価格の高騰等を受け化学肥料価格の高止まりは続いており、今後も化学肥料使用量を削減しつつ環境負荷軽減及び経営コストの低減に向けて、土壌診断を実施し診断結果に基づく適正な施肥を行う農家に対して、堆肥等の化学肥料の代替資材及び機械化に係る購入経費に必要な経費の一部を補助します。なお、申請状況により予算の範囲内で調整を行う場合があります。
環境保全型農業直接支払交付金とは、農業者の組織する団体等が実施する化学肥料・化学合成農薬を原則5割以上低減する取組と合わせて行う地球温暖化防止や生物多様性保全等に効果の高い農業生産活動等に取り組む場合に支援を実施する制度のことです。
市では、2050年二酸化炭素排出実質ゼロを達成するため、自家消費型の太陽光発電設備等を設置する場合に費用の一部を補助します。
この補助金は、環境省の「地域脱炭素移行・再エネ推進交付金」の選定を受け、環境省の予算で市が間接的に行う事業です。
予算額:27,021千円 予算に達し次第終了となりますのでご了承ください
降雨時における雨水の流出を抑制することにより河川の負担の軽減等を図るとともに、雨水の有効利用および浄化槽の再利用を推進し、水資源および環境の保全を図り、もって本市が目指す節水型まちづくりに資することを目的として、雨水貯留施設を新設する者および公共下水道等を使用し、または新しく浄化槽を設置することにより不要になった浄化槽を雨水貯留施設に改造する者に対し、その費用の一部を補助するもの。
公益財団法人やまぐち産業振興財団では、県内中小企業が有する脱炭素化に資する設備等の導入を支援することで、脱炭素の動きを契機とした中小企業の成長・発展の促進を図ることを目的とした、補助金を活用したい企業を募集します。
トラック事業者と荷主とが連携して物流全体の効率化に取り組むことにより、トラック輸送における更なる省エネ化を推進するため、車両動態管理システム、予約受付システム等の輸送効率化システムやダブル連結トラック、スワップボディコンテナ車両の導入に対して支援を行います(資源エネルギー庁連携事業)。
運輸部門におけるエネルギー消費量の約4割を占めるトラック輸送において、更なる省エネの実現に向けた取組を行うことは重要です。一方で、トラック事業者単独による取組には限界があることから、トラック事業者と荷主等とが連携して輸送の効率化に取り組むことが必要です。
このため、本事業では、トラック事業者や荷主による意欲的な取組に対して、その経費の一部を支援することにより、トラック輸送における更なる省エネ化に向けた取組を促進します。
令和8年度「運輸部門エネルギー使用合理化・非化石エネルギー転換推進事業費補助金(トラック輸送省エネ化推進事業)」について、3次公募の公募要領、スケジュールを公開いたしました。
公表に伴い、新規利用登録が可能となります。
※公募予算額:3次公募 約14.7億円
2030 年までの温暖化ガス46%削減、2050年までの脱炭素社会実現のためには、既存の社会インフラの刷新も含めた社会実装につながる技術開発・実証が必要となっています。また、第六次環境基本計画における地域循環共生圏の概念の下、拡大しつつあるゼロカーボンシティ宣言都市等における先導的な取組を支援し、各地域の特性を活かして、脱炭素かつ持続可能で強靱な活力ある地域社会を構築することが重要となっています。本事業は、スタートアップを主とした中小企業等が行うエネルギー起源CO2の排出抑制に資する研究開発事業等を支援することにより、新規産業の創出・成長による脱炭素社会の実現に資することを目的とします。





