この制度は、区内の公共的施設、中小規模事業所、集合住宅(共用部分のみ)の改修に併せてLED照明を設置する方に対し、予算の範囲内で必要な経費の一部として補助金を交付することにより、LED照明の普及を促進し、もって電力使用量及び温室効果ガスの排出量の削減を図り、脱炭素社会への転換を推進することを目的としています。
※工事着工前の申請が必要です。
エコ化の補助金・助成金・支援金の一覧
1801〜1810 件を表示/全2092件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
千葉市では、大気汚染対策・地球温暖化対策として、天然ガス自動車やハイブリッド自動車の低公害車を導入する事業者の方に対し、導入費用の一部を補助します。
◆補助上限額:
<低公害ごみ収集車導入事業>
30万円/台
<低公害車導入事業>
天然ガスバス(小型バスを除く):200万円/台
天然ガス小型バス(※7):100万円/台
ハイブリッドバス:100万円/台
天然ガストラック:30万円/台
ハイブリッドトラック:30万円/台
◆申請受付期間:
令和4年11月1日~令和4年11月30日(土・日・祝日を除く)
受付時間:9時~17時
※受付は先着順で行います。ただし、同日受付で募集予算額を超えた場合は、抽選により補助対象者を決定します。
※申請数が交付予定件数に達した場合、募集期間内であっても募集を終了する場合があります。
千葉市では、地球温暖化対策を推進するため、市内にZEB(ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)を導入するためのプランニングを実施する事業者に対し、補助金を交付します。
つくば市では、温室効果ガスの排出量削減に対する取り組みの一環として、個人住宅用に蓄電池や燃料電池を設置される方を対象に、予算の範囲内で補助を実施しています。
北九州市は、国の方針に基づき緊急経済対策として、市内の事業所へ自家消費型太陽光発電設備、小型風力発電設備、蓄電池や最先端の省エネ機器、電気自動車・充放電器・充電器を導入する中小企業等に対し、費用の一部を補助する事業を実施します。
1.発電・蓄電設備の設置などは合計の3分の1以内(国等補助金との併給可)
2.電気自動車と燃料電池車は1台につき40万円(国等補助金との併給可)
3.充放電器、充電器購入費と設備代及び工事費は3分の1以内(国等補助金との併給可ですが、その場合、国等補助金を差し引いた自己負担額の3分の1以内)
※他の補助金と併給する場合、国等補助金を差し引いた自己負担額を対象とします。
合計で3000万円まで。
滋賀県ではCO₂ネットゼロ社会づくりを推進する観点から、事業者がオンサイトPPAモデルまたはファイナンスリースにより、自家消費型太陽光発電等を導入する場合に費用の一部を補助します。
■補助率、補助上限額:
中小企業等 補助率:1/3 以内、もしくは7万円/kW(4万円/kW) 上限額 100 万円(60 万円)
指定避難所等 補助率:1/2 以内、もしくは10万円/kW 上限額 150 万円
※括弧内は、太陽光発電設備単体の場合の金額
※指定避難所・福祉避難所となる事業所は補助率等を優遇します
※補助対象経費:本工事費、付帯工事費、設備費
旭川市では、再生可能エネルギー等の利用を促進し、地球温暖化対策の推進に取り組んでいます。本補助金は、市民(市内居住予定者含む)及び市内の事業者が、市内の住宅又は事業所に再生可能エネルギー設備等を導入する際の設置費用の一部を補助するものです。旭川市木質バイオマスストーブ導入促進事業補助金(環境総務課)との併用は出来ませんが、旭川市地域材活用住宅建設補助金(建築部住宅課)との併用は出来ます。
第1回交付予定額:500万円
申請額が予算額に届かなかった場合、第2回目の申請を受け付けます。
脱炭素社会の実現に向け、小水力発電設備の導入を促進するため、小水力発電設備の導入可能性調査を行う事業者に対し、調査にかかる費用の一部を補助します。
郡山市では、地球温暖化対策の推進を図るため、走行時に温室効果ガスを排出しない次世代自動車の導入に補助金を交付します。
いわき市では、移動の脱炭素化を促進するため、市民や市内事業者の方が電気自動車や燃料電池自動車を導入する際に、購入費用の一部を補助します。
国・県補助金との併用が可能です。
令和7年度からの変更点:名称が変わりました(旧 ゼロカーボンドライブ等導入促進補助金)。名称の変更に伴い様式が変わりました。「ゼロカーボンドライブセット」(電気自動車等と太陽光発電システムを同一年内に設置した方への上乗せ補助)が補助対象外となりました。





