全国:二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(民間企業等による再エネの導入及び地域共生加速化事業)データセンターのゼロエミッション化・地域共生加速化事業(データセンター改修支援事業)/二次公募
上限金額・助成額30000万円
経費補助率
33%
一般社団法人地域循環共生社会連携協会が、令和8年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(民間企業等による再エネの導入及び地域共生加速化事業)の「データセンターのゼロエミッション化・地域共生加速化事業」に係る環境省からの交付決定を受け、補助事業者を公募するもの(二次公募)です。
目的は、我が国の2050年カーボンニュートラル・脱炭素社会の実現に向け、データセンターのゼロエミッション化・レジリエンス強化促進のための支援を行うことで、デジタル社会とグリーン社会の同時実現、さらにはグリーン成長の実現を目指すこと。事業の実施によりエネルギー起源二酸化炭素の排出が確実に削減されることが必要。
公募説明会は開催せず、説明動画・説明資料を後日掲載予定。Web・電話による個別相談を実施。
設備費(空調設備等の省CO2型設備の導入・改修費)
大企業,中堅企業,中小企業者,小規模企業者
既存データセンターへの再エネ・蓄エネ設備の導入及び空調設備等の省CO2型設備への改修を行う事業(略称:改修)
2026/09/17
2026/10/16
ア 民間企業
イ 独立行政法人通則法(平成11年法律第103号)第2条第1項に規定する独立行政法人
ウ 地方独立行政法人法(平成15年法律第118号)第21条第3号チに規定される業務を行う地方独立行政法人
エ 国立大学法人、公立大学法人及び学校法人
オ 社会福祉法(昭和26年法律第45号)第22条に規定する社会福祉法人
カ 医療法(昭和23年法律第205号)第39条に規定する医療法人
キ 特別法の規定に基づき設立された協同組合等
ク 一般社団法人・一般財団法人及び公益社団法人・公益財団法人
ケ その他環境大臣の承認を経て協会が適当と認める者
蓄電池システム、EMS等においてIP通信を用いる製品を使用する場合は、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)による「セキュリティ要件適合評価及びラベリング制度」(JC-STAR)において、★1以上の適合ラベルを取得した製品を使用すること。
(1)応募申請書類(Excel・Word・PDFファイル)を公募期間内(厳守)にJグランツ(デジタル庁が運営する補助金の電子申請システム)により提出。やむを得ずJグランツを使用できない場合に限り電子メールによる提出を受け付け。
(2)様式、参考資料をリンクからダウンロードする。
(3)参考資料である事業概要、ガイドブック等を参照し、様式に必要事項を記入するとともに添付資料を作成する。
※Jグランツでの申請にあたっては、補助金の代表申請者が事前に「GビズID」アカウントを取得する必要がある(取得には2週間程度必要)。
一般社団法人地域循環共生社会連携協会 事業部 花田(メール:saiene08@rcespa.jp) 問い合わせ期間:令和8年9月18日(金)~令和8年10月7日(水)17時
一般社団法人地域循環共生社会連携協会が、令和8年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(民間企業等による再エネの導入及び地域共生加速化事業)の「データセンターのゼロエミッション化・地域共生加速化事業」に係る環境省からの交付決定を受け、補助事業者を公募するもの(二次公募)です。
目的は、我が国の2050年カーボンニュートラル・脱炭素社会の実現に向け、データセンターのゼロエミッション化・レジリエンス強化促進のための支援を行うことで、デジタル社会とグリーン社会の同時実現、さらにはグリーン成長の実現を目指すこと。事業の実施によりエネルギー起源二酸化炭素の排出が確実に削減されることが必要。
公募説明会は開催せず、説明動画・説明資料を後日掲載予定。Web・電話による個別相談を実施。
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