全国:創造的探究助成(B枠)
複雑性の時代を迎え、「創造性」は教育・経済・社会の幅広い領域で、これまで以上に重要な概念として位置づけられている。
まちのこども財団は、こども自身の問いや好奇心から始まり、多様な人・もの・自然・文化・地域と出会い、それらと関係を結びながらこどもと大人がともに世界を探究していく営みを「創造的探究」と呼んでいる。
本助成は、こうした創造的探究を深めていけるような環境づくりに取り組む、全国各地の園・施設の挑戦を支援するもの。
園の中だけでなく実社会ともつながりながら実践をまちにひらき、まち全体をこどもたちの学びの場と捉えるような、創造的で広がりのある取り組みを応援する。
選考委員:カンチェーミ潤子(選考委員長/教育博士・JC Academy代表)、関山隆一(NPO法人もあなキッズ自然楽校 理事長)、塚田美紀(世田谷美術館 学芸員)、津田純佳(アトリエリスタ/合同会社みりおらーれ代表)、野澤祥子(東京大学大学院 教育学研究科附属発達保育実践政策学センター(CEDEP)特任教授)
大企業,中堅企業,中小企業者,小規模企業者
2027年度に実施される、創造的探究を支える環境づくりに取り組む事業(園の中だけでなく実社会ともつながりながら実践をまちにひらき、まち全体をこどもたちの学びの場と捉えるような、創造的で広がりのある取り組み)
2026/09/01
2026/10/30
助成対象:0歳から6歳までの未就学児が通う保育所、幼稚園、認定こども園
助成対象事業期間:2027年4月〜2028年3月末日
選考方法:書類選考による選考を経て、助成先を決定
公募要領を確認し、応募提出用書類(助成申請書、支出計画書)をダウンロードして作成
応募書類一式を応募フォーム(Googleフォーム)より提出
書類選考を経て助成先を決定
公募ページ掲載のお問い合わせフォームよりお問い合わせください。
複雑性の時代を迎え、「創造性」は教育・経済・社会の幅広い領域で、これまで以上に重要な概念として位置づけられている。
まちのこども財団は、こども自身の問いや好奇心から始まり、多様な人・もの・自然・文化・地域と出会い、それらと関係を結びながらこどもと大人がともに世界を探究していく営みを「創造的探究」と呼んでいる。
本助成は、こうした創造的探究を深めていけるような環境づくりに取り組む、全国各地の園・施設の挑戦を支援するもの。
園の中だけでなく実社会ともつながりながら実践をまちにひらき、まち全体をこどもたちの学びの場と捉えるような、創造的で広がりのある取り組みを応援する。
選考委員:カンチェーミ潤子(選考委員長/教育博士・JC Academy代表)、関山隆一(NPO法人もあなキッズ自然楽校 理事長)、塚田美紀(世田谷美術館 学芸員)、津田純佳(アトリエリスタ/合同会社みりおらーれ代表)、野澤祥子(東京大学大学院 教育学研究科附属発達保育実践政策学センター(CEDEP)特任教授)
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