全国:スマートメーターを活用したディマンドリスポンス実証事業

上限金額・助成額20000万円
経費補助率 0%

本事業では、再生可能エネルギーの主力電源化における課題解決に向け、スマートメーター(以下、SMという。)のIoTルートを活用したDRの実証・セキュリティ検証・環境構築を行う。実証の成果を活用することで、電力システムの柔軟性向上に貢献する取組に対して下記のとおり支援します。

・人件費
・実証経費
・機械装置等導入費


一般社団法人 環境共創イニシアチブ(SII)
大企業,中堅企業,中小企業者,小規模企業者
■スマートメーターネットワークに関する実証事業(A事業)
SM通信NW及びSMとリソース間を接続する無線端末の開発、DR用にアグリゲーター模擬サーバーと接続するDRサーバーの構築(要件定義、仕様検討、設計等を含む)及び電力SMシステムの改修等を行う事業

■サーバー・無線端末への接続及びサイバーセキュリティ検証に関する実証事業(B事業)
無線端末を介したSM通信NWと各種リソースの接続、サイバーセキュリティ検証及びDR用のアグリゲーター模擬サーバー構築/改修/導入等(要件定義、仕様検討、設計等を含む)を行う事業

2025/03/31
2025/04/22
■スマートメーターネットワークに関する実証事業(A事業)
B事業者が開発するアグリゲーター模擬サーバーと連携するDRサーバーを構築し、かつ、スマートメーター通信ネットワーク(以下、SM通信NWという。)及びIoTルートの安定性の検証や無線端末の開発において各種ガイドライン※等に準拠して行える者

■サーバー・無線端末への接続及びサイバーセキュリティ検証に関する実証事業(B事業)
A事業者が構築するDRサーバーと連携する実証用のアグリゲーター模擬サーバーを開発し、共通APIの検討をし、かつ、IoTルートを活用した制御実証及びセキュリティ検証を各種ガイドライン※等に準拠して行える者

※「特定計量(IoTルート)運用ガイドライン【第1.0版】」、「共同検針運用ガイドライン【2.2版】 」、「IoTルート Applicationインターフェース仕様書【2.3版】 」、「【別紙】共同検針サーバ間データフォーマット詳細【2.1版】」

■申請方法
交付申請書様式はHPよりダウンロードしてください。※指定書式_事業概要説明資料は、後日公開予定です。 なお、本事業ではjGrantsにて交付申請いただくことになりますので、GビズIDの取得が必要となります。
「GビズIDの取得について」をご確認のうえご対応をお願いします。
【GビズIDの取得について】https://sii.or.jp/smartmeterjisshou06r/uploads/smamejisshou06r_gbizid.pdf

■お問い合わせ先
〇公募に関するお問い合わせ、申請方法等の相談・連絡
 一般社団法人 環境共創イニシアチブ
 スマートメーターを活用したディマンドリスポンス実証事業(スマメ実証事業) 窓口担当
 TEL:03-6281-5085
 MAIL:next_smeter_info@sii.or.jp
 HP:https://sii.or.jp/smartmeterjisshou06r/
 受付時間は平日10:00~12:00、13:00~17:00
 ※通話料がかかりますので、ご注意ください。

〇Gビズ IDに関するお問い合わせ
 HP:https://gbiz-id.go.jp/top/
 jGrantsのシステム仕様に関するお問い合わせ
 HP:https://www.jgrants-portal.go.jp/
  ※申請内容に関する問い合わせは上記SIIまでご連絡ください。

〇公募に関するお問い合わせ、申請方法等の相談・連絡  一般社団法人 環境共創イニシアチブ  スマートメーターを活用したディマンドリスポンス実証事業(スマメ実証事業) 窓口担当  TEL:03-6281-5085  MAIL:next_smeter_info@sii.or.jp  HP:https://sii.or.jp/smartmeterjisshou06r/  受付時間は平日10:00~12:00、13:00~17:00  ※通話料がかかりますので、ご注意ください。 〇Gビズ IDに関するお問い合わせ  HP:https://gbiz-id.go.jp/top/  jGrantsのシステム仕様に関するお問い合わせ  HP:https://www.jgrants-portal.go.jp/   ※申請内容に関する問い合わせは上記SIIまでご連絡ください。

本事業では、再生可能エネルギーの主力電源化における課題解決に向け、スマートメーター(以下、SMという。)のIoTルートを活用したDRの実証・セキュリティ検証・環境構築を行う。実証の成果を活用することで、電力システムの柔軟性向上に貢献する取組に対して下記のとおり支援します。

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