神奈川県横浜市:栄区みんなが主役のまちづくり協働推進事業補助金/3次募集

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神奈川県横浜市:栄区みんなが主役のまちづくり協働推進事業補助金/3次募集
横浜市
全業種

備品費(上限あり)、食糧費(飲料代のみ・上限あり)、施設・機材等の使用・賃借料、講師・指導・協力者への謝金、委託費、材料・事務費(消耗品・広報印刷・通信運搬・会場借上費・交通費(上限あり)・保険料)等

20万円

区民のだれもが暮らしやすく、活力あるまち栄区を実現するため、区民が団体・グループを構成して行う主体的な活動を支援します。

1. ベーシックコース
<主な活用事例>
・文化・スポーツ振興(歴史探訪、国際理解、スポーツの普及活動など)
・地域の安全・安心活動(防犯パトロール、防災啓発、高齢者見守りなど)
・緑化推進(花のあるまちづくり、オープンガーデンなど)
・にぎわいづくり(地域イベント開催、商店街での朝市など)
・健康づくり(ウォーキング、多世代交流、介護予防など)
・子育て支援(子育て教室、学習支援など)

上限額:5万円

2. ベーシックコース(アドバンス制度利用)
ベーシックコースに申請する事業のうち、以下の条件に該当する場合は、アドバンス制度を利用することができます。
<主な条件>
・特に区の行政課題に的確に対応するもの
・他団体と連携し分野横断的に取り組むことで、地域又は区民に幅広く広がりが見込めるもの

上限額:初回:20万円
2回目以降:15万円

3. サロン・居場所づくりコース
<主な活用事例>
交流サロン、子ども食堂、子育て支援サロン、認知症カフェなど
・規模の小さい居場所づくり事業などは、ベーシックコースよりも申請手続きが簡単なこちらのコースがおすすめです。
・サロン・居場所づくりに関する事業でも、事業規模が大きい場合はベーシックコースにご応募いただけます。

上限額:2万円

 

 

横浜市
大企業,中堅企業,中小企業者,小規模企業者
100%
対象事業は、次の要件すべてを満たしているものが条件になります。
・地域の課題解決や地域の魅力づくり等を目的としている事業であること。
・活動の立ち上げまたは拡充を目的としていること。
・主に栄区民を対象としていること。
・地域の活性化やにぎわいづくり等に貢献し、目的に公益性があるもの。
・区民活動団体が自発的に計画し、責任をもって運営にあたるものであること。計画については、実現性が高いものであること。
・区民に広く開かれた活動を行っていること。
・当該補助金の交付を終了した後も継続して活動を行う見込みがあること。
2023/11/13
2023/12/22
対象団体は、次の要件すべてを満たしているものが条件になります。
・複数の区民等で構成されるボランティアグループ、市民活動団体、NPO法人、公益法人、企業
・団体の代表が栄区に在住、在勤していること。
・1年以上継続して活動している、または1年以上継続して活動する見込みがあること。
・宗教活動、政治活動、選挙活動、及び法令等に反する活動を行っていないこと。
・横浜市暴力団排除条例(平成23年12月横浜市条例第51号)第2条に該当しないこと。

■郵送の場合
〒247-0005
横浜市栄区桂町303-19
栄区役所区政推進課地域力推進担当宛てにお送りください。

■窓口持参の場合
栄区役所本館4階45番窓口「区政推進課地域力推進担当」までお持ちください。(受付時間:月~金(祝日除く)9時~17時)
※担当者が不在の場合もありますので、持参の場合は事前にご連絡ください。

栄区総務部区政推進課地域力推進担当 電話:045-894-8936ファクス:045-894-9127 メールアドレス:sa-chiryoku@city.yokohama.jp

区民のだれもが暮らしやすく、活力あるまち栄区を実現するため、区民が団体・グループを構成して行う主体的な活動を支援します。

1. ベーシックコース
<主な活用事例>
・文化・スポーツ振興(歴史探訪、国際理解、スポーツの普及活動など)
・地域の安全・安心活動(防犯パトロール、防災啓発、高齢者見守りなど)
・緑化推進(花のあるまちづくり、オープンガーデンなど)
・にぎわいづくり(地域イベント開催、商店街での朝市など)
・健康づくり(ウォーキング、多世代交流、介護予防など)
・子育て支援(子育て教室、学習支援など)

上限額:5万円

2. ベーシックコース(アドバンス制度利用)
ベーシックコースに申請する事業のうち、以下の条件に該当する場合は、アドバンス制度を利用することができます。
<主な条件>
・特に区の行政課題に的確に対応するもの
・他団体と連携し分野横断的に取り組むことで、地域又は区民に幅広く広がりが見込めるもの

上限額:初回:20万円
2回目以降:15万円

3. サロン・居場所づくりコース
<主な活用事例>
交流サロン、子ども食堂、子育て支援サロン、認知症カフェなど
・規模の小さい居場所づくり事業などは、ベーシックコースよりも申請手続きが簡単なこちらのコースがおすすめです。
・サロン・居場所づくりに関する事業でも、事業規模が大きい場合はベーシックコースにご応募いただけます。

上限額:2万円

 

 

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