全国:グリーンスローモビリティ等導入促進事業/3次公募
2026年9月16日
上限金額・助成額※公募要領を確認
経費補助率
50%
一般社団法人地域循環共生社会連携協会では、令和8年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(地域の公共交通×脱炭素化移行促進事業)に係る環境省からの交付決定を受け、グリーンスローモビリティ等導入促進事業の補助事業者を公募します。
地域交通の脱炭素化と地域課題の同時解決を目的とし、グリーンスローモビリティ(時速20km未満で公道を走ることができる電動車を活用した小さな移動サービス)の車両の導入を実施する事業に対し支援を行います。
事業の実施により、エネルギー起源二酸化炭素の排出量が確実に削減されることが重要とされています。
車両費(グリーンスローモビリティ車体本体の購入費、補助金交付額は1台あたり200万円)
大企業,中堅企業,中小企業者,小規模企業者
補助事業の対象とするグリーンスローモビリティの要件を満たしたものとして一般社団法人地域循環共生社会連携協会が登録・公開している車両を導入する事業
2026/10/27
2026/12/23
以下のいずれかの法人・団体であること
(ア) 民間企業(導入する設備等をファイナンスリースにより提供する契約を行う民間企業を含む。)
(イ) 地方公共団体
(ウ) 一般社団法人・一般財団法人
(エ) 特定非営利活動促進法(平成10年法律第7号)第2条第2項に規定する特定非営利活動法人
(オ) 道路運送法施行規則(昭和26年運輸省令第75号)第48条第二号から第八号に掲げる者
(カ) その他環境大臣の承認を経て協会が認める者
補助事業期間は単年度とし、交付決定の日から令和9年2月28日までに完了する必要がある
(1)様式・参考資料をリンクからダウンロードする。
(2)参考資料(事業概要、ガイドブック等)を参照し、様式に必要事項を記入するとともに添付資料を作成する。
(3)「応募申請書類」(Excel・Word・PDFファイル)を公募期間内(厳守)にJグランツ(デジタル庁が運営する補助金の電子申請システム)により提出する。やむを得ずJグランツを使用できない場合に限り、電子メールによる提出も受け付ける。
※Jグランツでの申請にあたっては、補助金の代表申請者が事前に「GビズID」アカウントを取得する必要がある(取得には2週間程度必要)。
一般社団法人地域循環共生社会連携協会 事業部
担当:花田、品川
メールアドレス:koutsu08@rcespa.jp
一般社団法人地域循環共生社会連携協会では、令和8年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(地域の公共交通×脱炭素化移行促進事業)に係る環境省からの交付決定を受け、グリーンスローモビリティ等導入促進事業の補助事業者を公募します。
地域交通の脱炭素化と地域課題の同時解決を目的とし、グリーンスローモビリティ(時速20km未満で公道を走ることができる電動車を活用した小さな移動サービス)の車両の導入を実施する事業に対し支援を行います。
事業の実施により、エネルギー起源二酸化炭素の排出量が確実に削減されることが重要とされています。
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