全国:二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(地域の公共交通×脱炭素化移行促進事業)交通システムの省CO2化に向けた設備整備事業/2次公募
2026年8月07日
上限金額・助成額 ※公募要領を確認
経費補助率
50%
一般社団法人地域循環共生社会連携協会は、令和7年度及び令和8年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(地域の公共交通×脱炭素化移行促進事業)交通システムの省CO2化に向けた設備整備事業に係る二次公募を、令和8年8月中旬頃から実施する予定である。本案内は公募開始に先行するものであり、公募の詳細(交付規程・公募要領・応募申請書類等)は追ってお知らせされる予定で、協会ホームページの新着情報にて令和8年8月中旬頃に掲載予定。
対象経費 工事費、設備費、業務費及び事務費並びにその他必要な経費
対象企業 大企業,中堅企業,中小企業者,小規模企業者
補助対象事業 交通システムの省CO2化に向けた設備整備事業(鉄道事業等におけるネットワーク型低炭素化促進事業)における、車両の省エネ化に資する設備導入促進事業(省エネ設備の導入によりCO2削減効果が見込まれる車両の改修等)及び回生電力の有効活用に資する設備等の省CO2効果の高い先進的な設備・システムの導入を実施する事業
公募開始日 2026/07/30
公募終了日 2027/03/31
主な要件 ① 補助事業を行うための実績・能力・実施体制を有する事業であること。
② 申請内容に事業内容、事業効果、経費内訳、資金計画等が明確な根拠に基づき示されている事業であること。
③ 別紙1に示す暴力団排除に関する誓約事項に誓約できる者であること。
④ 本事業の補助により導入する設備等について、国からの他の補助金(負担金、利子補給金並びに適正化法第2条第4項第1号に規定する給付金及び同項第2号に掲げる資金を含む。)を受けていない事業であること。(固定価格買取制度による売電を行わないものであることを含む。)
手続きの流れ 公募開始に先立ち、令和8年8月中旬頃に協会ホームページの新着情報にて交付規程・公募要領・応募申請書類等を掲載予定。
本公募は原則Jグランツ(デジタル庁が運営する補助金の電子申請システム)により受け付ける(電子メールでの提出も可)。
Jグランツでの申請にあたっては、補助金の代表申請者が事前に「GビズID」アカウントを取得する必要があり、取得には2週間程度必要なため、公募締め切り前に余裕をもって取得手続きを行うこと。
問い合わせ先 公募に関するお問い合わせ(WEB相談等含む)は、「公募のお知らせ」掲載後、メールにて受け付け予定(詳細は公募開始後に案内)
一般社団法人地域循環共生社会連携協会は、令和7年度及び令和8年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(地域の公共交通×脱炭素化移行促進事業)交通システムの省CO2化に向けた設備整備事業に係る二次公募を、令和8年8月中旬頃から実施する予定である。本案内は公募開始に先行するものであり、公募の詳細(交付規程・公募要領・応募申請書類等)は追ってお知らせされる予定で、協会ホームページの新着情報にて令和8年8月中旬頃に掲載予定。
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