札幌市では、定山渓の賑わいと集客力の更なる向上を図るため、平成29年度に策定した「定山渓地区景観まちづくり指針」及び令和7年度に策定した「第2次定山渓観光魅力アップ構想」に基づき、定山渓エリアの特性に応じた魅力的な景観の形成を推進しています。その取り組みの一環として、定山渓地区景観まちづくり指針で定める景観誘導区域内において修景事業を実施する方に対し、経費の一部を補助します。
情報通信業に関連する記事
1131〜1140 件を表示/全1575件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
※令和7年度分の受付は終了しました。
※令和8年度に「経営改善型」を申請予定の方は、担当までご連絡ください。
--------------
災害時等の事業継続計画や事業承継計画、経営改善計画策定経費の一部を補助し、事業継続力強化を促進します。
※本補助金はBCPや事業承継に関する取り組みのみが対象となり、通常の試算表等作成費用やその他給付金等の申請代行に伴う代行費用などは対象外となります。
室蘭市では市内企業の生産活動を支援するため、様々な助成制度を設けております。
室蘭市産業振興条例に基づき、課税免除や補助金交付等を実施し、市内への設備投資に対して積極的に支援します。
市の支援内容は北海道トップクラスであり、特に今後成長が見込まれる航空機、自動車、環境・エネルギー分野に対して重点的に支援を行っております。
外国・在日外資系企業等と日本企業・研究機関等の協働を通じ、外国・在日外資系企業が日本への革新的な技術やビジネスモデル等の導入や展開を図る取り組みを支援します。
- 中小企業:補助対象経費の2分の1以内を補助、かつ上限1,500万円
- 大企業:補助対象経費の3分の1以内を補助、かつ上限1,500万円
日本能率協会コンサルティング(JMAC)は、このたび農林水産省の『令和4年度 農林水産物・食品輸出促進緊急対策事業のうち食品産業労働生産性向上技術導入実証事業「モデル実証事業」「改良事業」』に関して、食品製造業・外食産業の生産性を対前年比3%以上高めることを目的として、公募を実施します。
①モデル実証事業 コンソーシアム
補助率:2分の1以内・補助金上限:2,500万円/コンソーシアム
②モデル実証事業 単独事業者
補助率:2分の1以内・補助金上限:2,000万円/社
③改良事業 コンソーシアム・補助率:2分の1以内
補助金上限:2,500万円/コンソーシアム
④改良事業 単独事業者
補助率:2分の1以内・補助金上限:2,000万円/社
市内で開発・製造された自社の工業製品等の販路拡張のため県外の見本市・展示会等(オンライン開催のものを含む)に出展する市内の製造業・ソフトウェア業・建設業の方に対して、出展経費の一部を助成し、販路の拡張及び販売を促進し、市内産業の振興を図ります。
既存分野にて培った製造・生産技術等を基に、浜松市において重点的な成長分野に位置付けている7分野(次世代輸送用機器、健康・医療、新農業、環境・エネルギー、光・電子、デジタル、ロボティクス)について新事業展開を目指す市内の中小企業者等に対し、製品開発における一次試作開発費の一部を補助することで事業化の実現を促し、浜松経済を牽引する成長産業の創出につなげていくことを目的とします。
・対象経費の2分の1以内の額とし、事業1件あたり100万円を上限とする。
データセンターは、様々な社会課題解決に資する新たなデジタルサービスの提供を支えるとともに、企業等の営業秘密や個人情報が集積され、安全保障の観点からも重要なデジタルインフラです。こうした状況下、国内データセンターの8割は東京圏及び大阪圏に集中しており、データセンターのレジリエンス強化や電力負荷の偏在といった課題が存在します。そのため、データセンター新規拠点の地方設置の際に課題となる電力通信インフラ等の整備を実施する事業者等の費用を補助することによって、東京圏以外におけるデータセンター新規拠点の整備を目的とします。
Society 5.0の実現に向けてデジタル化技術を進展させるためには、エッジでの情報処理が不可欠です。
情報処理に活用するAI半導体として、高い性能を維持しつつ設計・製造コストの増加を抑制する、ポストムーア技術の一つとしてチップレットと呼ばれる技術への取組が標準化を含め米国を中心に加速しており、日本としても早急な対応が必要になってきています。
本事業ではチップレット設計基盤構築に向けた技術開発を進め、民間企業等が広く活用できる基盤技術となることを目指します。
・1年度目原則5億円/年以内とします。
本事業は、エネルギー価格高騰の影響が今後も継続することに備えて、エネルギー価格高騰の影響を低減させること、また、令和4年7月に気候非常事態宣言を行っている本市として、中小企業者等の脱炭素化に向けた取組を一層推し進めることを目的としています。


