昭和56年の改正建築基準法以前の耐震基準により建築された建築物は、耐震性が不十分なものも多く、大規模な地震により甚大な被害を受ける危険性があります。
このため、広島市では令和3年3月に策定した「広島市建築物耐震改修促進計画(第3期)」に基づき、これらの建築物の耐震化を促進することにより、災害に強いまちづくりを進めます。
(1)緊急輸送道路沿道の建築物
補助対象経費の3分の2かつ200万円以内
(2)(1)以外の建築物
補助対象経費の3分の2かつ100万円以内
教育,学習支援業の補助金・助成金・支援金の一覧
541〜550 件を表示/全722件
葛飾区では区内福祉施設等の経営安定化を図るための支援金を給付します。
・入所系施設(給付額:1施設当たり30万円)
・入所系施設以外(給付額:1施設当たり10万円)
区は、福祉サービス第三者評価を広く普及定着させるため、区内の民間福祉サービス提供事業者に対し、第三者評価受審費を助成します。
第三者評価の受審を予定しているサービス提供事業者は、障害者施策課指導担当または障害者施設支援課管理係へ申請してください。ただし、予算に限りがありますので、法令等により受審が要件となっていないサービスについては、助成ができない場合があります。
【令和8年1月6日】一部資料を修正の上再掲載しております。
再掲載資料は【修正版】としておりますので、ご確認下さい。
申請受付期間は令和8年4月7日(火)から令和8年5月12日(火)です。
ーーーーーーーーーーーーーー
エネルギー等物価高騰の影響を受けている県内事業者等の負担軽減を図り、安定した経営環境の持続を促進するため、特別高圧電力受電事業者等を支援するものです。
愛知県では、燃油価格の高騰の影響を受けながらも、子どもを日常的に輸送・送迎又は訪問している保育所等の自動車の燃料費を支援します。
青森市ではエネルギー・食料品価格等の物価高騰の影響を受けている事業者の負担を軽減するため、令和5年4月1日時点で障がい児者施設等を運営する事業者に対し支援金を支給します。
・支援金の額
定員30人以上の入所系施設等:定員×5,000円
定員29人以下の入所系施設等:1施設15万円
通所系事業所等:1施設10万円
訪問系事業所等:1施設5万円
保護者が冠婚葬祭や通院、リフレッシュなど必要なときに、その養育する児童を一時的に預かることで、子育てに関する不安感・負担感を軽減し、虐待防止と児童の健全育成を図ることを目的としています。
福岡市では一時預かり事業(一般型)を実施し補助金の交付を希望する事業者を募集します。
コロナ禍を経て社会情勢が大きく変化する中、観光地・観光産業の高付加価値化、持続可能な観光地域づくりを進めることが必要であるとの認識の下、これからの時代に求められる新たな観光人材の育成に向けて、令和5年3月に「ポストコロナ時代における観光人材育成ガイドライン」を策定しました。
そこで、「ポストコロナ時代における観光人材育成ガイドライン」に基づく教育プログラムの開発等の取組について、必要な経費を支援し、他の参考となるモデル事例を創出することを目的とし、本事業を実施する大学・専門学校等の教育機関や事業者を広く募集します。
鹿児島市では保育の受け皿の確保を図るため、令和6年4月1日に開設する認可保育所等の設置・運営事業者の募集を行っております。
募集で選定された事業者が、賃貸物件による保育所又は幼保連携型認定こども園を設置するための改修等や、賃貸物件等により小規模保育事業所(A型に限る。)を設置するための建物の改修等に要する経費について、補助金を交付します。
交付基準額 35,490,000円 ・補助率3/4
高知県では児童福祉法(昭和22年法律第164号)に規定する乳児院、児童養護施設、児童心理治療施設、母子生活支援施設、児童自立生活援助事業(自立援助ホーム)又は小規模住居型児童養育事業(ファミリーホーム)を設置する者が、児童指導員及び養育者等直接処遇職員の補助を行う者を雇い上げること並びに施設職員が抱える悩み等を相談できる環境を整備することにより、直接処遇職員の業務負担を軽減し、離職防止を図るとともに、児童養護施設等の人材の確保を図ることを目的として実施する次条に規定する補助事業に要する経費に対して、予算の範囲内で補助金を交付します。
1施設当たり:4,155,000円・補助率2分の1