全国に関連する記事

記事一覧

1211〜1220 件を表示/全3083(募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)

公募期間:2025/08/01~2025/08/22
全国:令和7年度 蓄電池等の製品の持続可能性向上に向けた基盤整備・実証事業
上限金額・助成額
50000万円

本事業では、蓄電池のカーボンフットプリントやデューディリジェンス、リユース・リサイクル、データ連携等のサステナビリティに関係するビジネスやデータの取得に関する実証及び、それらのデータを第三者と共有・活用する仕組みの構築に取り組みます。
一次データ等、価値の高いデータに対する社会的要請を踏まえ、関係するデータ取得の実証に取り組みます。
また、各企業の営業秘密を保持しながら、サプライチェーン全体でのデータ連携の仕組みを整備します。

全業種
ほか
公募期間:2025/06/13~2026/01/30
全国:温暖化対策促進事業費補助金(トランジション・ファイナンス推進事業)
上限金額・助成額
500万円

申請されたトランジション・ファイナンスについて、指定審査委員会が適合性に関する評価を行い、適合性が認められる場合には、当該トランジション・ファイナンスでの資金調達に際し、第三者評価を行う指定外部評価機関に対して補助金を交付します。

補助金は、指定外部評価機関によるトランジション・ファイナンスによる資金調達時の第三者評価に要する費用見積額の3割(特定の新規事業者へは6割)を上限に交付します(資金調達者が7割(特定の新規事業者は4割)以上を負担)。

指定外部評価機関については、資金調達に対する中立的かつ公正な判断ができる実施体制の確保や基本指針との適合性の評価をできる能力等を有する事業者として経済産業省が指定するものとし、資金調達者は7割(特定の新規事業者は4割)以上の負担をするにあたり、指定評価機関と別途契約締結が必要となります。

全業種
ほか
公募期間:2025/07/31~2025/08/20
全国:令和7年度 クリアランス金属資源循環促進事業(クリアランス金属の集中処理施設・設備に関する詳細設計等事業)
上限金額・助成額
51000万円

複数の原子力発電所から発生する放射性廃棄物を適切な管理の下で集中的に処理し、クリアランスにする事業を支援することにより、国内資源としての再利用を効率的に実現し、資源の有効活用及び関連産業の創出、クリアランス金属の再利用に係る国民の理解促進等につなげることを目的として、クリアランス金属の集中処理施設・設備に関する詳細設計等の事業を行う民間企業等に対し、その経費を補助します。

採択予定件数:1件

全業種
ほか
公募期間:2026/03/30~2026/04/20
全国:令和7年度エネルギー使用合理化技術開発等事業費補助金(サプライチェーンデータ連携基盤の構築に向けた実証・普及事業)
上限金額・助成額
5000万円

昨今の製造業を取り巻く環境変化として、感染症の拡大やウクライナ侵攻など、事前の予測が困難な事象が相次いで発生しており、産業基盤の維持拡大のためにも、調達先の把握や生産拠点の変更・拡充といったサプライチェーンの強靱化が喫緊の課題となっている。
また、欧州電池規則をはじめとして、世界的に脱炭素や人権保護の機運が高まりつつあり、それらの実現には企業の枠を越えたサプライチェーン全体での取組が必要となる。
これらの実現にあたっては、データ・デジタル技術による事業者全体の取組の可視化・連携が重要であり、特に欧州においては、Catena-X 等による企業間データ連携の取組が実装されつつあり、規制対応を超えたシナジーによる価値向上も生まれつつある。
これらを踏まえ、経済産業省では、我が国の自動車産業の今後のレジリエンスや競争力強化の観点から、サプライチェーンにおける企業をまたいだデータ連携によるトレーサビリティ管理やサプライチェーンの強靭化のための実証を進めてきた。
本補助金では、令和6年度「無人自動運転等の CASE 対応に向けた実証・支援事業(サプライチェーンデータ連携基盤の構築に向けた実証事業)」の成果を踏まえ、民間企業等が自動車ライフサイクルアセスメント(以下「自動車 LCA」という。)のデータ連携基盤構築に
資するアプリケーション開発の実証事業(以下「間接補助事業」という。)に伴う経費に要する経費を補助し、企業の枠を越えたサプライチェーン全体の二酸化炭素排出量の可視化・連携ツールの導入を促進することによって、産業競争力の強化と二酸化炭素排出量削減の
促進に貢献することを目的とする。

■採択予定件数
(1)自動車 LCA アプリケーションの開発及び実証:1件
(2)自動車 LCA に用いるサプライチェーンデータ連携基盤の整備:1件

全業種
ほか
公募期間:2025/04/01~2027/03/31
全国:大規模盛土造成地滑動崩落防止事業
上限金額・助成額
0万円

大地震等における大規模盛土造成地の滑動崩落による宅地地盤の被害を防止するために行われる事業に要する費用の一部を補助します。

全業種
ほか
公募期間:2025/08/05~2025/09/17
全国:令和8年度 未来応援ネットワーク事業
上限金額・助成額
400万円

明日の日本を支えていくのは今を生きるこどもたち。そのこどもたちが自分の可能性を信じて前向きに挑戦し、未来を切り拓いていける社会にすることが必要です。しかし、生まれ育った環境によって、教育の機会が得られずに将来の可能性が閉ざされてしまうこどもたちや、健やかな成長を育むための衣食住が十分確保されていないこどもたちがいます。
貧困の連鎖によって、こどもたちの無限の可能性の芽を摘むようなことは決してあってはなりません。
こどもの貧困の放置により、こどもたちの将来が閉ざされてしまうだけでなく、社会的損失につながるとの考えを前提に、こどもの貧困対策を「慈善事業」にとどまらず、「未来への投資」と位置づけ、寄付金をはじめとする企業や個人等からの提供リソースを「こどもの未来応援基金」として結集しました。
貧困の状況にあるこども等に寄り添って草の根で活動を行っているNPO等に対して支援を行い、社会全体でこどもの貧困対策を進める環境を整備することを目的に、「未来応援ネットワーク事業」を実施します。

医療,福祉
教育,学習支援業
ほか
公募期間:2025/07/25~2025/09/30
全国:充電設備・V2H充放電設備・外部給電器補助金(外部給電器)
上限金額・助成額
75万円

災害による停電等の発生時において、電動車は非常用電源として活用可能であり、電動車から電気を取り出すための外部給電機能を有するV2H充放電設備や外部給電器の導入を支援します。
https://www.cev-pc.or.jp/hojo/v2l.html

全業種
ほか
公募期間:2025/07/28~2025/08/27
全国:令和7年度 GXサプライチェーン構築支援事業(HVDCケーブル)
上限金額・助成額
0万円

GX実現にとって不可欠となる、水電解装置、浮体式等洋上風力発電設備、ペロブスカイト太陽電池、燃料電池、HVDCケーブル等をはじめとする、GX分野の国内製造サプライチェーンを世界に先駆けて構築することに繋がる設備投資等を支援します。

全業種
ほか
公募期間:2025/08/01~2026/01/09
全国:SDS電子化補助金
上限金額・助成額
100万円

申請期間を令和8年1月9日まで延長しました。
ただし、期日前であっても予算の上限に達する場合等は受付を停止します。その場合はホームページでお知らせします。請求期間を令和8年3月3日まで延長しました。
----------
令和7年3月にSDS情報を電子的に交換するための標準的なフォーマットを厚生労働省が公開しました。
そのフォーマットを活用したSDSデータの作成を支援するため、令和7年度から化学物質の譲渡・提供者等が当該フォーマットの活用のため自社システムの改修を行う場合や、新たにシステムを導入する場合等に、中小企業を対象に、必要な費用の一部を補助するものです。

全業種
ほか
公募期間:2025/09/29~2025/10/20
全国:令和7年度 地域経済政策推進事業費補助金(被災12市町村における地域のつながり支援事業)/第4次公募
上限金額・助成額
100万円

東京電力福島第一原子力発電所の事故に伴い避難指示等の対象となった福島県田村市、南相馬市、川俣町、広野町、楢葉町、富岡町、川内村、大熊町、双葉町、浪江町、葛尾村及び飯舘村(以下、「12市町村」という)における被災者の人々とのつながり創出を通じ、地域の活性化、さらには産業振興やまちづくりにも資するような取組を支援することを目的とします。

全業種
ほか
1 120 121 122 123 124 309

全国 に関する関連記事

メディアTOPに戻る