大規模災害時に被災者の生活の復旧や再建を支援するため、被災地でボランティア活動を行う団体・グループの活動を応援し、支え合いの地域づくりを推進することを目的とする長野県の助成金です。
県が指定する地域内外からボランティアの受け入れをする災害ボランティアセンターにて、5人以上(代表者の年齢が18歳以上)で活動する団体・グループを対象にした助成金です。
※被災地が県外の場合、県内に拠点を置く団体・グループに限ります。
助成額 1団体・グループ当たり上限20万円とします。
長野県の補助金・助成金・支援金の一覧
151〜160 件を表示/全258件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
長野県ではには豊かな自然や歴史ある風土を生かした伝統的工芸品があります。この伝統的工芸品を未来につないでいくため、県内伝統的工芸品産業の製造に携わる新規就業者を後継者として育成する事業者に対し、助成金を交付します。
松本市では、中小企業および個人事業主のDX・デジタル化への対応及び省エネルギー化への設備更新を促進するため、費用の一部を補助します。
長野県では新型コロナウイルス感染症に感染した場合の重症化リスクが高い高齢者等の感染拡大抑制のため、施設等の設置者が、当該施設の従事者等を対象に自主的に行った検査に係る費用を助成します。
・補助率2/3以内(特定対象期間に行った検査の補助率は10/10以内)
・補助上限額(検査1件ごと)15,000円
長野県では、2030年までに「未設置区間ゼロ、電池切れゼロ」の充電インフラ整備を目指しています。
電気自動車を利用しやすい環境を構築し、電気自動車への転換を着実に進めるため、充電設備の整備への補助金の申請受付を開始します。
※令和5年度からの主な見直し内容
従来は、原則として国の教育訓練給付制度の対象となり得る講座を対象とし、入門的・基礎的な講座は対象としていませんでしたが、今年度からは職業能力の開発・向上に資するものであれば、入門的・基礎的な講座も対象とするなど、補助の対象となる講座を拡大しました。
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社会人の主体的な学び直しを促進し、県内における社会人の受け皿の拡充を図るため、社会人の受講に配慮した教育訓練講座を開設する大学や専修学校等に対して、当該講座の開設費用の一部を補助します。
本補助金は、信州の屋根ソーラー認定事業者が行う太陽光発電の普及活動を支援することにより、県内の住宅における太陽光発電の普及拡大を図ることを目的としています。
長野県ゼロカーボン戦略に掲げる「2050ゼロカーボン」の達成に向け、県内全体の再生可能エネルギー生産量の増加を図るため、市町村及び民間事業者等が行う発電・熱利用事業や、再エネ普及に向けた課題解決等に取り組む地域協議会の活動を支援します。
今回の募集では第2号・第3号・第4号事業は対象外です。
この補助金の申請を希望する案件は、一般社団法人発明推進協会が行う「中小企業等海外展開支援事業費補助金」としても申請可能で、5月30日~6月14日、8月19日~8月30日及び11月18日~12月3日に公募の予定です。
優れた技術や製品等を有し、それらを海外において戦略的に広く活用しようとする長野県内中小企業者等に対し、外国への特許出願等を支援するため、外国出願に要する経費の一部を補助する事業です。
補助率 補助対象経費の1/2以内
1出願補助上限額 特許150万円
実用新案・意匠・商標60万円
冒認対策商標30万円
1企業補助総額 300万円 (同一企業で複数案件利用が可)
松本市では2050年までにゼロカーボンを実現することを目的に、再生可能エネルギーの利用及び森林資源を持続可能な形で活用するため、薪ストーブ等の購入者に対し補助金を交付します。
補助金の内容は、本体の購入に要する費用の2分の1以内とし、上限は10万円です。
- 補助予定台数 35台
