独身男女の出会いの場を創出するため、市内に事業所や店舗を有する事業者又は市内で活動する団体が開催する独身男女の交流事業に要する経費の一部について、補助金を交付します。
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売上拡大に取り組む市内事業者が、新たな商品開発や販売促進事業を行う際の費用を補助します。事業の着手前に補助金の交付申請が必要となります。区分(1)・(2)の補助金の利用をご検討される場合は、氷見商工会議所又はHimi-Bizへ必ず事前にご相談ください。
富山県外に本社がある法人又は県外に主たる事務所を有する個人事業主が市内にサテライトオフィスを開設する場合の、事務所等の家賃、改修費、備品購入費等の一部を補助します。
事業の着手前に補助金の交付申請が必要となります。
補助金の利用をご検討される場合は、氷見市へ必ず事前にご相談ください。
新型コロナウイルスによるニューノーマルな時代を見据えて、テレワークなどの仕事と余暇を組み合わせたワーケーションの受入を推進するため、施設内にテレワーク等を実施するためのワークスペース整備に要する経費の一部を補助します。
新型コロナウイルス感染症の影響を受けた氷見市内事業者が、氷見商工会議所やHimi-Bizの支援を受けながら新たな商品開発や販売促進事業を行う際の費用を補助します。
・補助率1/2、補助上限額300千円、1者あたり1回の申請
※補助金の利用をご検討される場合は、氷見商工会議所(電話番号:74-1200)又はHimi-Biz(電話番号:75-3640)へご相談ください。
氷見市では、まちなかでの賑わいの創出を図るため、まちなかで空き店舗等を活用して新規出店する方を対象に、事業所の改装工事費、取得費などの初期投資費用について対象経費の1/2を補助する補助金制度を創設しました。中心市街地での空き店舗等を活用し、魅力ある店舗づくりができるよう応援します。
■まちなか空き店舗等出店支援補助金(拡充分)について
まちなか空き店舗等出店支援事業費補助金の交付を受けた方を対象に備品及び設備の購入費について、補助対象経費の1/2を補助する制度を創設しました。
補助対象者、補助対象経費、申請期間等詳しくは氷見市まちなか空き店舗等出店支援補助金(拡充分)交付要綱でご確認ください。
氷見市では、産業の振興、新規雇用の創出及び定住促進を図るため、市内で創業する方を対象に、事業所の開設費用などの初期投資費用や、顧客獲得のための情報発信に係る費用について対象経費の1/2を補助する補助金制度があります。氷見市の特性を活かした食での創業や、女性のアイディアを活かした創業など、皆様の夢が実現できるよう応援します。
氷見市の中小企業の技術力及び競争力を高め、地場産業の活性化を図ることを目的として、中小企業者が従業員の技術水準の向上を図るための研修に要する経費の一部を助成します。
■助成金額
受講料の2分の1以内(1,000円未満の端数は切捨て)
1受講者あたり年度内の上限5万円
1申請者あたり年度内の上限10万円
(注意)申請については、1申請者あたり各年度1回限りとします。
中小企業倒産防止共済法(1977年法律第84号)第2条第2項に規定する共済契約を独立行政法人中小企業基盤整備機構と締結し、当該契約の締結日の属する月から12月を超えない範囲内の期間に係る掛金に要する経費を対象とし、かつその掛金を途切れることなく納付した場合、その掛金に対し、予算の範囲内において、助成金を交付します。
※助成金の交付は、1回限りです。
市内に事業所を有する中小企業者が中小企業退職金共済法又は所得税法施行令第74条第5項に規定する退職金共済規程の定めるところにより新規に退職金共済契約を勤労者退職金共済機構又は令第73条第1項に規定する特定退職金共済団体と締結し、その掛金の年額を納付した場合は、その掛金に対し、予算の範囲内において、補助金を交付します。