令和8年7月21日時点でのZEHの申請の合計額が、予算額に到達しました。予算額到達以降の予約は、補欠として受付します。
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県では、ZEHの新築、蓄電池の設置、V2Hの設置、断熱改修を実施する場合、その経費の一部を補助します。
■令和7年度補助金との主な変更点
【断熱改修】部分改修に対する補助を新設します。
【蓄電池】新築のZEHに設置する場合の補助金額を上限15万円とします。
【手続代行】手続代行者に手続を代行させる場合は、委任状の提出が必要です。
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4361〜4370 件を表示/全14640件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
原料米価格高騰の影響を受ける米加工品製造事業者を支援します!
米加工品を製造する食品製造事業者が行う商品改良や販路拡大、及びそれらに関連する製造機器・設備購入等に要する経費を助成します。
※補助件数:40件(予定)
働きやすい職場環境・離職防止の対策として、介護支援ロボットやICTの導入を補助することで、介護職員の労働負担軽減と作業効率化を図ります。
■補助事業
(1)介護テクノロジー導入支援
(2)介護テクノロジーパッケージ型導入支援
(3)導入支援と一体的に行う業務改善支援
将来像が明確化された地域計画の早期実現を後押しするため、地域の中核となる担い手に対し、農地引受力の向上等に必要な農業用機械・施設の導入及び農業用機械のリース導入を支援します。
事業の詳細については、農林水産省ホームページをご覧ください。
伊達いわなを発眼卵や仔稚魚から管理する内水面養殖業者や、伊達いわなを自ら生産しながら他生産者へも種苗を供給する内水面養殖業者を対象とし、その取り組みに必要となる機器及び施設の整備等に対する補助金を交付します。
近年の厳しい経済情勢や経営者の高齢化等により市内中小企業等の数及び販売額が減少しています。一方で、多様化する消費者ニーズやネット通販の普及に伴い、買い物弱者への対応が求められるなど、地域の中小企業者等を取り巻く環境が大きく変化している現状があります。この現状を踏まえ、市内中小企業者等が、住民の買物環境を向上させる事業に要する経費について、予算の範囲内で補助金を交付することにより、住民の買物環境の向上を図ります。
長野県内の宿泊事業者は人口減少の中、省力化・生産性向上が急務であり、人手をかけるべき業務に人材を集中していただくため、県内宿泊事業者による省力化・生産性向上を目的としたDX投資に係る経費を支援します。
有機農畜産物・有機加工食品の輸出に向けて有機JAS認証を新規に取得しようとする事業者を公募し、選定。
認証の取得、輸出向けの商談展示会への出展、商品開発、機械リースに必要な経費を支援する事業を以下の通り実施します。
自立・帰還支援雇用創出企業立地補助金(地域経済効果立地支援事業)は、被災者等の「働く場」を確保し、今後の自立・帰還を加速させるため、原子力災害により甚大な被害を受けた避難指示区域等及び福島国際研究産業都市区域を対象に、工場等の新増設を行う企業を支援し、雇用の創出及び産業集積を図ります。
*一次公募~五次公募は「地域経済効果立地支援事業」、六次公募は「イノベ構想推進立地支援事業」という事業名称になります。
予算:計1,677億円
(内訳)
平成28年度~令和7年度:1,402億円
令和8年度:275億円
(東日本大震災復興特会 当初予算)
県では外国人観光客の受入環境整備及び新たな観光需要に対応する体制整備を行う県内の観光関連事業者を支援するため、多言語表記等の整備、デジタル技術を活用した業務効率化等に要する経費の一部を補助する「神奈川県観光客受入環境整備費補助金」の申請受付を、令和7年7月1日(火曜日)から開始します。
※受付は先着順です。
受付期間中でも、申請の合計額が予算額に達した場合は、受付を締め切ります。





