和歌山市では、「地震災害に強い安全なまちづくり」を推進するために、地震によるコンクリートブロック造、石造、れんが造等の塀の倒壊による被害の軽減及び避難経路の寸断を防ぐことを目的として、『ブロック塀等耐震対策事業』を実施する者に対して、その費用の一部を補助する制度を設けています。
災害対策の補助金・助成金・支援金の一覧
1181〜1190 件を表示/全1476件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
倒壊の危険性のあるブロック塀等の除却及び建替え工事費用の一部について助成金を交付することにより、道路の安全性の向上を図り、もって災害に強いまちづくりを推進する制度です。
ブロック塀等除却工事とフェンス等建替え工事の2種類の助成があります。
除却工事は上限20万円、建替え工事は上限40万円、建替え工事の設計及び工事監理費用は上限15万円です。
安全で安心なまちの実現に向けて、建物所有者は、建物の耐震化により自らの生命と財産を守ることはもとより、道路閉塞や火災などを未然に防ぐことで、地域の安全に主体的に取り組むことが大切です。区は、そのような取り組みを支援するため、さまざまな制度を設けています。耐震診断費用の一部を助成します。構造、規模、用途等の条件によって、助成内容が異なります。
安全で安心なまちの実現に向けて、建物所有者が自らの生命と財産を守り、道路閉塞や火災などを未然に防ぐため、建物の耐震化に取り組むことを支援する制度です。耐震改修費用の一部を助成します。構造、規模、用途等の条件によって助成内容が異なります。助成の種別は、木造住宅等(木造建築物)と非木造建築物があります。
町民の生命、身体及び財産を地震による災害から保護するため、ブロック塀等の撤去の工事費の一部を補助する制度が創設されました。
安全で安心なまちの実現に向けて、建物所有者が建物の耐震化により自らの生命と財産を守ることはもとより、道路閉塞や火災などを未然に防ぐことで、地域の安全に主体的に取り組むことを支援するため、耐震改修設計費用の一部を助成する制度です。構造、規模、用途等の条件によって助成内容が異なります。木造住宅等と非木造建築物の2つの種別があり、非木造建築物にあっては更に4つの種別があります。
扶桑町では、道路等に面した倒壊のおそれがあるブロック塀等に対する撤去費用の補助制度を創設しました。
傾いたブロック塀やヒビの入ったブロック塀等は、地震が起こった際には倒壊の危険性があります。
地震発生時におけるブロック塀等倒壊による人体に対しての被害や避難路の確保を図るために、道路・公共施設に面するブロック塀等の撤去を行う所有者に対し、撤去費用の一部を補助します。
本補助金は、訪日外国人旅行者が我が国を安心して旅行できる環境を整備するため、訪日外国人旅行者の受入れに関し一定の体制を整えている地域又は訪日外国人旅行者の誘致等、観光振興に意欲を有する地域において、災害、急病等の非常時における訪日外国人旅行者の安全・安心対策の推進を図ることを目的とする。
本事業は、災害時等における観光危機管理の強化を推進することで、訪日外国人旅行者がわが国を安心して旅行できる環境を整備するため、これらの機能強化に資する整備に要する経費の一部を補助するものです。
https://www.mlit.go.jp/kankocho/content/001861136.pdf
東郷町では雨水の流出の抑制を図り、河川等からの浸水被害の軽減に寄与するとともに、水資源の有効活用を図るため、町内に設置する雨水貯留タンクの購入及び設置費用の一部を補助しています。
・補助金額
雨水貯留タンク・及び附帯設備の購入費用並びにその設置に要する費用の総額に2分の1を乗じた額
(上限15,000円)
東浦町では水稲に被害を与えるジャンボタニシの生息域拡大と食害を防止し、水稲の生産振興を図るため、ジャンボタニシ駆除のために使用した指定薬剤の購入費の一部を補助します。
<補助金額>
補助対象経費の3分の2以内(100円未満切り捨て)
(注)同一ほ場一回限り
(注)適切な使用量に限る





