令和8年度米穀周年供給・需要拡大支援事業のうち業務用米、新市場開拓用米等の安定取引拡大支援(米の需要拡大のために行う米を利用した新たな商品の開発等・ニーズに基づく播種前契約のための取組)について事業実施主体の公募を実施します。本事業の実施を希望される方は、下記に定めるところによりご応募ください。
なお、本公募は、令和8年度予算案に基づいて行うものであるため、成立した予算の内容に応じて、事業内容及び予算額等の変更があり得ることに御留意願います。
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米の需要減少が継続する中で、米を利用した新たな商品の開発等・ニーズに基づく播種前契約のための取組により、米の需要を拡大・創出を図るとともに、実需者のニーズを播種前契約を通じて生産に反映させ、主食用米の需要に応じた生産と安定的な供給の確保に貢献することを目的として実施します。
補助金の総額は118,706千円であり、この範囲で事業実施に必要となる経費を助成します。
事業再生・転換の補助金・助成金・支援金の一覧
4731〜4740 件を表示/全6769件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
令和7年6月30日で公費解体、自費解体の申請受付は終了しました。(当初〆切は、令和7年7月31日(木曜日)まで)
※長期入院や遠方に居住していた等により申請が困難な方はご相談ください。
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地震により損壊した自らの家屋等について、解体・撤去を行う際は、以下の2つの制度のいずれかを用いることができます。
1.公費解体制度
2.自費償還制度
燃料費の高騰による諸経費負担の増大に対して、交通事業者等の事業継続に寄与することを目的として市内の交通事業者へ支援金を交付いたします。
経済産業省は、荷主を含む複数企業が連携した物流施設の自動化・機械化に資する機器・システムの導入等の取組を補助する持続可能な物流効率化実証事業費補助金の公募を開始しました。
本補助金によって、幅広い物流効率化の取組など、持続的な物流の実現に向けた取組を支援します。
令和6年1月1日の能登半島地震により園芸ハウス等に被害を受けられた農業者の皆様に対して、農業生産の再開を支援し、本県農業の活性化に資するために、被災した園芸ハウス等の撤去および再整備の支援を行います。
令和5年12月22日の突風により園芸ハウス等に被害を受けられた農業者の皆様に対して、農業生産の再開を支援し、本県農業の活性化に資するために、被災した園芸ハウス等の撤去および再整備の支援を行います。
令和6年1月1日に発生した能登半島地震の影響により、各地域で作物、農地、農作業ハウス、集出荷施設等に甚大な被害が生じており、被災した産地の継続・再生を図るため、持続的生産強化対策事業実施要領(令和4年4月1日付け3農産第3175 号、3畜産第 1993 号、農林水産省農産局長、農林水産省畜産局長連名通知)(以下「実施要領」という。)第1のただし書に基づく緊急対策として、令和6年能登半島地震対応産地緊急支援事業(産地緊急支援対策)(以下「本事業」という。)を実施する事業実施主体を公募します。
近年の燃料価格の高騰に伴う電力調達コストの上昇により、農家が運営する乾燥調製施設において、電気料金改定に伴う負担額が増加していることから、支援するものです。
県では、中小企業者の経営改善の取組を促進するため、国の「経営改善計画策定支援事業(405事業)」又は「早期経営改善計画策定支援事業(ポスコロ事業)」を利用する中小企業者等に対し、計画策定に要する経費の一部を補助します。(自己負担額の2分の1。405事業は最大50万円、ポスコロ事業は最大3.75万円まで。消費税は対象外)
燃油や資材等の価格が長期的に高騰し、原木乾しいたけ生産者の経営に大きな影響を与えている中、安定的な生産の維持を図るため、種菌及び燃油代の高騰分の支援を行っています。
※国の「物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」を活用





