全国:令和7年度補正予算 畜産・酪農収益力強化総合対策基金等事業(要望調査)/第2回

上限金額・助成額※公募要領を確認
経費補助率 50%

本事業に係る施設整備事業及び実証支援事業の要望調査の実施、並びに畜産クラスター計画及び事業実施計画の提出期限について、以下のとおりといたします。
令和7年度補正事業から、飼料作付要件の下、酪農の成牛舎・搾乳施設への支援を再開しました。また、クロスコンプライアンス関係では、「みどりチェックシート」について、確認が本格化するとともに、「生乳需給安定クロスコンプライアンス」が新たに追加されましたので、要件確認の徹底をお願いいたします。
なお、要望調査の実施に当たっては、新たに畜産クラスター協議会(以下「協議会」という。)が設立されることも想定し、特定の生産者のみに情報提供されることがないよう、広範かつ十分な周知を図るようお願いいたします。

事業費 ・備品費 ・事務費 ・人件費 ・賃金 ・旅費 ・共済費 ・報償費 ・需用費 ・役務費 ・使用料及び賃借料 ・システム 運営費 ・委託料 ・雑費 ・附帯事務費


農林水産省
大企業,中堅企業,中小企業者,小規模企業者
1.畜産クラスター事業:施設整備事業、調査・実証・推進事業、畜産経営基盤継承支援事業
2.生産基盤拡大加速化事業

2024/01/22
2026/10/30
日本国内に所在する民間団体等(民間企業、一般社団法人、一般財団法人、公益社団法人、公益財団法人、協同組合、特殊法人、認可法人、独立行政法人等をいう。)
① 畜産に関する知見(生産、経営等の多岐にわたるものが望ましい。)を有していること。 ② 農林水産省、都道府県及び事業実施主体等関係機関と連携することが可能であること。 ③ 造成した基金の管理、都道府県及び事業実施主体への補助金の交付等が円滑に行える体制を有していること。

■農林水産本省への提出期限
・持続性・社会的価値向上対策(施設整備事業)、収益性向上対策(肉用牛・酪農重点化枠):令和8年3月 26 日(木)
・収益性向上対策(実証支援事業):随時募集(最終締切:令和 8 年 10月 30 日(金))
・肉用牛・酪農重点化枠を含め、機械導入事業については、要望調査を実施中(収益性向上タイプ:3月 16 日まで、持続性向上タイプ:4月 16 日まで)です。

畜産局企画課 代表:03-3502-8111(内線4895) ダイヤルイン:03-3502-5979

本事業に係る施設整備事業及び実証支援事業の要望調査の実施、並びに畜産クラスター計画及び事業実施計画の提出期限について、以下のとおりといたします。
令和7年度補正事業から、飼料作付要件の下、酪農の成牛舎・搾乳施設への支援を再開しました。また、クロスコンプライアンス関係では、「みどりチェックシート」について、確認が本格化するとともに、「生乳需給安定クロスコンプライアンス」が新たに追加されましたので、要件確認の徹底をお願いいたします。
なお、要望調査の実施に当たっては、新たに畜産クラスター協議会(以下「協議会」という。)が設立されることも想定し、特定の生産者のみに情報提供されることがないよう、広範かつ十分な周知を図るようお願いいたします。

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