全国:令和8年度 ワクチン・新規モダリティ研究開発事業(一般公募)(感染症有事に即応するための既存ワクチン基盤技術を骨格としたワクチンの設計・評価 )
上限金額・助成額150000万円
経費補助率
0%
今後のパンデミックの脅威に備え、重点感染症に対して、感染症有事にいち早く、安全で有効な、国際的に貢献できるワクチンを国内外に届けるため、平時より長期的・安定的かつ戦略的に、①感染症ワクチンの開発、②ワクチン開発に資する新規モダリティの研究開発を支援する。
研究開発費
<直接経費>
・物品費
・旅費
・人件費・謝金
・その他
<間接経費>
・間接経費又は一般管理費
・委託費(補助事業のみ)
国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)
大企業,中堅企業,中小企業者,小規模企業者
①感染症ワクチンの開発をすること
②ワクチン開発に資する新規モダリティの研究開発をすること
2026/02/20
2026/03/27
■応募資格者
本事業の応募資格者は、一定の要件を満たす国内の研究機関等に所属し、かつ、主たる研究場所とし、応募に係る研究開発課題について、研究開発実施計画の策定や成果の取りまとめなどの責任を担う研究者(研究開発代表者)とします。
■応募方法
公募要領に従って「研究開発提案書」等を作成の上、府省共通研究開発管理システム(e-Rad)よりご応募ください。詳細は公募要領をご覧ください。
※応募期間締め切り直前はアクセス集中のため不具合が発生する場合もあるため、期限に余裕を持って提出してください。
■公募締め切り
令和8年3月27日(金) 12時00分 厳守(日本時間)
国立研究開発法人日本医療研究開発機構 先進的研究開発戦略センター 先進的研究開発事業部 戦略企画課 ワクチン・新規モダリティ研究開発事業 担当 E-mail: scarda-sd"AT"amed.go.jp 備考: ※E-mailは上記アドレス“AT”の部分を@に変えてください。 ※お問い合わせは必ずE-mailでお願いいたします。
今後のパンデミックの脅威に備え、重点感染症に対して、感染症有事にいち早く、安全で有効な、国際的に貢献できるワクチンを国内外に届けるため、平時より長期的・安定的かつ戦略的に、①感染症ワクチンの開発、②ワクチン開発に資する新規モダリティの研究開発を支援する。
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