北海道東川町:未来チャレンジ活動支援事業補助金
自主的に組織され町内で活動している団体や町の未来の発展に向けて新たに組織した団体等が自ら創意工夫により、地域づくりや経済活動の活性化並びに福祉の向上等の取り組みにチャレンジし、目標達成のために行う活動に対して、予算の範囲内において補助金を交付します。
予算額上限に達した場合は、申請を受付することができません。
謝金(講演会、研究会等の講師への謝礼、イベントゲスト・講師の謝礼)、ゲスト宿泊費(町内宿泊に限り1人につき上限2万円)、交通費(謝金の支払いに該当する講師、ゲストを招聘する場合に係る費用、原則公共交通機関の利用に限る)、消耗品費(事業で使用する消耗品、備品購入は対象外)、印刷製本費(上限5万円)、広告宣伝費(上限10万円)、使用料および賃借料(事業で使用する施設使用料、機械・機材等の借上げ費用、車両の借上げ費用は対象外)、スタッフ弁当代(1人につき1,500円以内/日)、送料および手数料(消耗品、レンタル品の送料、手数料など)、保険料(事業を行う上で、イベント保険等への加入に係る費用)
大企業,中堅企業,中小企業者,小規模企業者
自主的に組織され町内で5年以上活動している団体または町の未来の発展に向けて新たに組織した団体かつ設立後も2年以上の継続した活動が見込まれる団体(いずれも2名以上で構成される)が、東川町内で行う地域づくりや経済活動の活性化並びに福祉の向上等の取り組みにチャレンジし、目標達成のために行う活動
2026/04/01
2027/03/31
・自主的に組織され町内で5年以上活動している団体または町の未来の発展に向けて新たに組織した団体かつ設立後も2年以上の継続した活動が見込まれる団体(いずれも2名以上で構成される)
・東川町内で行われる事業であること
・当該事業の広告物において「東川町未来チャレンジ活動支援事業補助金」の活用を明記すること
・補助金交付について、事業完了後の確定払いであることにご理解いただける方
・同一の年度内における交付申請は、年度内に3回を上限とする
・申請団体の代表者に町税及び使用料等の滞納が無いこと
・事業要望書の提出期限は、基本的に事業の実施の1か月前を期限とし、事業の実施日より遡って1ヶ月以内の申請は受付不可
①事業要望書提出(採択・不採択) → ②補助金交付申請書提出 → ③事業の実施 → ④補助金実績報告書提出 → ⑤補助金の支払い(確定払いのみ)
※補助金の支払いは役場の支払日(月2回)に則り、お支払いいたします。
※事業要望書の提出期限は、基本的に事業の実施の1か月前を期限とします。事業の実施日より遡って1ヶ月以内の申請は、いかなる場合でも受付することはできません。
写真文化首都「写真の町」東川町
経済振興課 産業振興室
企画総務課 企画財政室
電話 0166-82-2111
自主的に組織され町内で活動している団体や町の未来の発展に向けて新たに組織した団体等が自ら創意工夫により、地域づくりや経済活動の活性化並びに福祉の向上等の取り組みにチャレンジし、目標達成のために行う活動に対して、予算の範囲内において補助金を交付します。
予算額上限に達した場合は、申請を受付することができません。
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