全国:令和8年度 円滑化実証等事業(円滑化実証等事業(沖合海域)) 岡田怜莉 2026年2月17日 上限金額・助成額12911万円 経費補助率 66% これまでの鯨類科学調査(沖合域調査等)の結果や過去の論文等を参考としたナガスクジラの分布状況調査及び地方卸売市場への生肉上場やメディアやSNSを活用したプロモーション活動による販路確保等の取組を支援します。 対象エリア全国対象業種全業種目的研究開発,販路拡大 対象経費人件費、賃金、謝金、旅費、設備費、備品費、消耗品費、役務費、委託費、その他 実施主体農林水産省 対象企業大企業,中堅企業,中小企業者,小規模企業者 補助対象事業円滑化実証等事業(沖合海域):鯨類科学調査(沖合域調査等)の結果や過去の論文等を参考としたナガスクジラの分布状況調査及び地方卸売市場への生肉上場やメディアやSNSを活用したプロモーション活動による販路確保等の取組 公募開始日2026/02/03 公募終了日2026/02/18 主な要件■対象事業者 ・民間団体等(民間企業、一般財団法人、一般社団法人、公益財団法人、公益社団法人、協同組合、企業組合、特定非営利活動法人、学校法人、特殊法人、認可法人、独立行政法人等)または複数の民間団体等が本事業の実施のために組織した任意団体(協定機関)であること。 ・本事業を行う意思及び具体的計画を有し、かつ、事業を的確に実施できる能力を有する団体であること。 ・本事業に係る経理及びその他の事務について、適切な管理体制及び処理能力を有する団体であって、定款、役員名簿、団体の事業計画書・報告書・収支決算書等を備えているものであること。 ・日本国内に所在し、本事業全体及び交付された補助金の適正な執行に関し、責任を負うことができる団体であること。 ・本事業により得られた成果について、その利用を制限せず、公益の利用に供することを認めること。 手続きの流れ募集期間中に、令和8年度円滑化実証等事業公募要領に基づき課題提案書を作成し、応募先に提出してください。 ■提出期限 ・令和8年2月18日(水曜日)午後5時必着とします。 ■提出先 ・郵送の場合 〒100-8907 東京都千代田区霞が関1-2-1 水産庁資源管理部国際課捕鯨室捕鯨第2班 ・電子メールで申請する場合 「事業内容及び課題提案書作成に関する問い合わせ先」に連絡の上、ご確認ください。 問い合わせ先〒100-8907 東京都千代田区霞が関1-2-1 水産庁資源管理部国際課捕鯨室 捕鯨第2班 03-3502-8111 (内線:6762)月曜日から金曜日(祝日を除く。)の、午前9時30分から午後6時15分(正午から午後1時を除く。) 公式公募ページhttps://www.jfa.maff.go.jp/j/gyosei/supply/hozyo/260203_ennkatsuka.html これまでの鯨類科学調査(沖合域調査等)の結果や過去の論文等を参考としたナガスクジラの分布状況調査及び地方卸売市場への生肉上場やメディアやSNSを活用したプロモーション活動による販路確保等の取組を支援します。
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