全国:令和8年度 飼料穀物備蓄対策(配合飼料安定供給連携支援事業)
上限金額・助成額※公募要領を確認
経費補助率
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畜産農家への配合飼料の安定供給を図るため、飼料製造業者等が不測の事態に備えて策定する事業継続計画に基づく飼料穀物の備蓄、不測の事態における配合飼料の緊急運搬対策、関係者間の連携体制の強化及び飼料穀物の輸入先国の多様化の検討等の取組を支援するものです。
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不測の事態における配合飼料の円滑な供給を図るため、関係者の連携体制の強化に向けた検討会の開催、原料の利用・配合飼料の生産状況の調査、事業者の事業継続計画に基づく取組を推進するための研修会、優良事例調査等のための費用を支援します。
本事業の実施に必要な経費及び成果のとりまとめに必要な経費のうち、要綱別表5に定める経費
備品費、事業費、旅費、謝金、賃金、委託費、役務費、雑役務費、事業推進費
■補助率:定額
大企業,中堅企業,中小企業者,小規模企業者
不測の事態における配合飼料の円滑な供給を図るため、関係者の連携体制の強化に向けた検討会の開催、原料の利用・配合飼料の生産状況の調査、事業者の事業継続計画に基づく取組を推進するための研修会、優良事例調査等
2026/02/16
2026/03/09
配合飼料製造業者及びその組織する団体、農業協同組合連合会及びその関係者で構成される団体であって、次の要件を満たすもの。
(1)事業の事務手続を適正かつ効率的に行うため、団体の代表者及び意思決定の方法、事務・会計の処理方法及びその責任者、財産管理の方法、内部監査の方法等を明確にした団体の運営等に係る規約・規程(以下「規約等」という。)が定められていること。
(2)規約等において、(1)の手続につき、複数の者が関与するなど事務手続に係る不正を未然に防止する仕組みが設けられており、かつ、その執行体制が整備されていること。
応募書類の提出期限は、令和8年3月9日(月曜日)午後5時までとします。
■提出先:〒100-8950東京都千代田区霞が関1-2-1
農林水産省 畜産局 飼料課 流通飼料対策室 需給対策第2班
電話番号03-3591-6745(直通)
E-MAIL:tikusan_siryou★maff.go.jp(メール送信の際は★を@に置き換えてください。)
お問い合わせについては、月曜日から金曜日(祝日および休日を除く。)の午前10時00分から午後5時00分(正午から午後1時を除く。)までとします。
応募書類の提出は、原則としてメール、郵送又は宅配便(バイク便を含む。)によることとし、やむを得ない場合には、持参も可とします。
応募書類を郵送する場合は、封筒の表に「飼料穀物備蓄対策応募書類在中」と朱書きし、簡易書留、特定記録等、配達されたことが証明できる方法としてください。
また、提出期限前に余裕を持って投かんするなど、必ず提出期限までに到着するようにしてください。
応募書類をメールで送付する場合は、件名を「飼料穀物備蓄対策応募書類(○○○○)」としてください(※○○○○は応募者名)。
なお、メール受信トラブル防止のため、メール送付後、問合せ先に御連絡ください。
〒100-8950東京都千代田区霞が関1-2-1 農林水産省 畜産局 飼料課 流通飼料対策室 需給対策第2班 電話番号03-3591-6745(直通) E-MAIL:tikusan_siryou★maff.go.jp(メール送信の際は★を@に置き換えてください。)
畜産農家への配合飼料の安定供給を図るため、飼料製造業者等が不測の事態に備えて策定する事業継続計画に基づく飼料穀物の備蓄、不測の事態における配合飼料の緊急運搬対策、関係者間の連携体制の強化及び飼料穀物の輸入先国の多様化の検討等の取組を支援するものです。
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不測の事態における配合飼料の円滑な供給を図るため、関係者の連携体制の強化に向けた検討会の開催、原料の利用・配合飼料の生産状況の調査、事業者の事業継続計画に基づく取組を推進するための研修会、優良事例調査等のための費用を支援します。
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