この度、世田谷区では、高齢者施設等の防災・減災対策を推進し、利用者等の安心・安全な環境を確保することを目的に、国の地域介護・福祉空間整備等施設整備交付金(ハード交付金)による事業実施を希望する事業者の補助協議を追加で受け付けることとなりました。補助金交付を希望する事業者の皆様は本ページ及び添付資料を確認の上、期限までに書類をご提出ください。
全国の補助金・助成金・支援金の一覧
21691〜21700 件を表示/全28112件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
令和6年度から申請先(書類送付先)及び連絡先電話番号が変更になりました。お問合せや申請の際はご注意ください。
(令和5年度まで)雇用就業部 労働環境課
(令和6年度から)労働相談情報センター 事業普及課(はたらく女性スクエア開設準備室)
〒141-0032 品川区大崎 1-11-1 ゲートシティ大崎ウエストタワー2階
東京都労働相談情報センター事業普及課(はたらく女性スクエア開設準備室)
(自主セミナー助成事業担当)
電話番号:03-6431-8192(直通)
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卵子凍結に関する知識・情報の提供を含め、女性従業員のライフ・キャリアプランをテーマとして、企業が自主的にセミナーを実施する場合に経費の一部を助成します。
【予定社数】100社
【助成金額】4万円
地域包括ケアの考え方を踏まえ、地域住民やまちづくり等へ貢献するとともに、高齢者が住み慣れた地域で安心して暮らし続けられる住まいの確保を図るため、医療や介護サービスを提供する地域密着型サービス事業所等との連携等を確保したサービス付き高齢者向け住宅の整備を行う事業者に対し都が直接補助します。
東京都では、近年の激甚化・頻発化する豪雨等の水害に備えるため、LPガスボンベの流出防止等の自然災害対策を推進しています。
このたび、ガスボンベの流出防止措置が義務付けられる令和6年6月1日までに、ベルト・チェーン等の安全機器を導入する事業者に対して補助事業を開始します。
小規模事業者等:補助対象経費の3分の2
その他の事業者:補助対象経費の2分の1
■改正の主な内容
「賃貸改修型」は補助率・補助限度額を引上げ
「分譲新築型」は補助率・補助限度額を引下げ、かつ1件あたりの補助戸数上限(50戸)を設定
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都は、令和5年度から安全で快適な子育てに適した集合住宅を認定する「東京こどもすくすく住宅認定制度」、住宅事業者等に対して認定住宅の整備費の一部を都が直接補助する「東京こどもすくすく住宅供給促進事業」を実施し、住まいにおける子育て環境の向上に取り組んでいます。
このたび、既存ストックの有効活用や良質な賃貸住宅の供給を一層促進する観点から、東京こどもすくすく住宅供給促進事業に係る補助率・補助限度額等を下記のとおり改正し、今年度、新たに事業に着手する案件について、補助金の申請受付を開始しますのでお知らせします。
なお、本事業では、今後、補助対象をこれまでの集合住宅に加え、戸建住宅にも拡大することを予定しております。
令和7年4月1日より、安全化対策工事費助成について、対象者や助成金額を拡充しました。
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擁壁及びがけ(以下擁壁等)が崩壊することにより、歩行者や近接する家屋に居住する方の生命や財産に危害を及ぼすことのないよう、区では、擁壁等の安全化対策の支援として、専門家派遣や安全化対策工事費に対する助成を行っています。
※受付期間内であっても募集を終了することがあります。
区では、木造住宅密集地域を解消するため、平成28年6月1日から木造住宅の不燃化建替えや除却に対し助成を行っています。
新宿区では経営力強化の事業に取り組む中小企業者・個人事業主に対し、経費の一部を補助します。
■令和6年度の事業について
【主な変更点】
◎新たに「人材確保・定着支援」を追加しました。
◎「IT・デジタル支援」と「設備等購入支援」は、令和5年度と令和6年度の合計で上限額80万円となります。
◎エネルギー価格高騰緊急対策支援は令和5年度で終了しました。
新宿区では在宅で介護を要する高齢者が新型コロナウイルス陽性となったが、入院できず自宅療養となった場合、または、介護する家族等が陽性となったため、ご本人が濃厚接触者となり、家族等の介護が受けられなくなった場合において、高齢者の安定的な自宅療養と日常生活を支援するため、介護保険サービスまたは区が実施する介護保険外サービスの提供を行う訪問介護事業所等へ協力金を支給します。
1訪問先当たり日額15,000円
※介護保険サービス、介護保険外サービスを問わず、サービスを提供した事業所に支給されます。
・在宅要介護者等緊急一時支援事業
新宿区では介護を必要とする障害者が、新型コロナウイルス感染症の陽性者又は濃厚接触者になった場合に、安心して自宅療養や日常生活を送れるよう、ヘルパーを派遣し、必要な介護サービス等の提供の支援を行うとともに、自宅療養となった障害者等にサービスを提供した障害福祉サービス事業者等に対して協力金を交付します。
・在宅介護サービス事業者等支援事業
在宅で介護を要する障害者が新型コロナウイルス陽性となったが、入院できず自宅療養となった場合、または、介護する家族等が陽性となったため、ご本人が濃厚接触者となり、家族等の介護が受けられなくなった場合において、障害者の安定的な自宅療養と日常生活を支援するため、障害福祉サービスまたは区が実施する在宅要介護者緊急一時支援事業で福祉サービスの提供を行う居宅介護事業所者に対して、協力金を支給します。
1事業所につき1訪問先当たり日額15,000円





