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公募期間:2026/05/25~2026/06/12
福島県:再生可能エネルギー等事業化実証研究支援事業/2次公募
上限金額・助成額
14000万円

県内の民間企業等が東日本大震災後に新たに研究開発を進めてきた再生可能エネルギー等関連技術のうち、市場性の高い技術の事業化・実用化のための実証研究事業に対し、その経費の一部を予算の範囲内で補助するものです。

※補助対象期間は、令和8年度限りとします。
 ただし、令和8年度に初めて本事業に応募する事業者または過年度採択事業者が過年度とは異なる事業計画(テーマ)で応募する場合において、事業の工程上、単年度では事業完了が困難であり、かつ、全事業期間の事業費及び年度毎の発生経費を明確に区分した事業計画が提出された場合に限り、複数年度にわたる事業として「最長3か年度」を上限に、補助対象期間とします。

全業種
ほか
公募期間:2025/10/01~2025/10/27
東京都:令和7年度 中小企業デジタルツール導入促進支援事業/第2回
上限金額・助成額
100万円

東京都及び(公財)東京都中小企業振興公社は、都内中小企業における事業活動のデジタル化を促進し、継続的な成長・発展を支援するため、デジタルツール導入に係る経費の一部を助成しております。
この度、令和7年度第2回募集の申請を受付いたしますのでお知らせします。

全業種
ほか
公募期間:2025/04/03~2026/01/15
東京都:令和7年度 中小企業の外国人従業員に対する研修等支援助成金
上限金額・助成額
50万円

東京都では、中小企業における外国人従業員の定着を促進するとともに、ウクライナ避難民の就労を後押しするため、日本語育等に要する経費を助成する事業を実施しています。
このたび、令和7年度の募集の受付を開始しますので、お知らせします。

全業種
ほか
公募期間:2022/04/18~2025/06/13
東京都品川区:新製品・新技術開発支援
上限金額・助成額
300万円

区内ものづくり産業活性化のため、新製品・新技術の開発に要する経費の一部を助成します。

製造業
ほか
公募期間:2024/04/30~2026/01/30
東京都:フィンテック企業等に対するイノベーション支援事業補助金(金融オープンイノベーション支援補助金)
上限金額・助成額
200万円

東京都では、革新的なテクノロジーやアイデアで金融分野のイノベーション創出を目指すフィンテック・スタートアップの支援に取り組んでいます。
フィンテック分野におけるオープンイノベーションを一層加速するためには、担い手となるフィンテック企業等と金融事業者等の交流やサービスの実装に向けた取組を拡大していくことが必要です。

全業種
ほか
公募期間:2022/07/01~2023/01/31
山形県山形市:雇用調整助成金申請支援補助金
上限金額・助成額
40万円

山形市では新型コロナウイルス感染症の影響に伴い、国の雇用調整助成金を受けようとする市内の事業者に対し、その申請に要する社会保険労務士等への事務手数料(計画届に要する費用を含む。)を補助します。雇用調整助成金申請支給額の20%の額(1,000円未満の端数は切り捨て)を上限に、1事業所あたり合計で40万円を上限(令和4年4月分~令和4年9月分)とします。
※前年度申請した方も対象となります。

対象期間と受付期間について
(1)令和4年4月1日から9月30日までの休業を対象とした雇用調整助成金申請分:(受付期間)令和4年7月1日~同年12月31日

(2)令和4年10月1日から11月30日までの休業を対象とした雇用調整助成金申請分:(受付期間)令和4年12月1日~令和5年1月31日

※令和4年3月までの従業員の休業を対象とした雇用調整助成金申請分への対応は既に受付を締め切らせていただきました

 

全業種
ほか
公募期間:2023/06/19~2023/06/30
東京都:インキュベーション施設整備・運営費補助事業
上限金額・助成額
2500万円

東京都が実施する「インキュベーション施設運営計画認定事業」により、施設運営計画の認定を受けた民間事業者が、施設運営のレベルアップ等に取り組む際、公社が審査のうえ、施設の整備・改修費や運営費等、必要な経費の一部を補助します。
補助を受けることで、個室の整備、インキュベーションマネージャーの雇用、セミナーや勉強会の開催等、入居者の創業を後押しする環境整備が可能となります。
・補助限度額
整備・改修費:2,500万円
運営費:年毎2,000万円
(区市町村は整備・改修費2,000万円、運営費(年毎)1,500万円)

全業種
ほか
公募期間:2023/08/01~2024/06/18
全国:令和6年度当初予算 戦略的輸出拡大サポート事業 分野・テーマ別海外販路開拓対策事業(農林水産・食品分野)/第2次募集
上限金額・助成額
500万円

農林水産物・食品の輸出額5兆円目標の実現のため、「農林水産物・食品の輸出拡大実行戦略」(令和2年12月15日付け農林水産業・地域の活力創造本部決定。以下「輸出拡大実行戦略」という。)に掲げる輸出重点品目の支援は、品目団体輸出力強化支援事業及び品目団体輸出力強化緊急支援事業において行い、本事業では、輸出拡大実行戦略に掲げる輸出重点品目以外の品目を対象に、新市場の獲得も含め、輸出拡大が期待される新規性や先進性を重視した分野・テーマについて、品目又は産地(都道府県)を横断(※)して実施するPR活動や分野・テーマ別の販売促進活動について支援する。
※輸出重点品目以外の品目とは、輸出拡大実行戦略別表1に記載のない品目です。例えば、和牛、日本酒等は輸出重点品目に該当し、本事業の対象外となります。

全業種
ほか
公募期間:2022/05/31~2022/06/17
全国:令和4年度 農林水産分野における持続可能なプラスチック利用対策事業のうち飲料用PETボトル資源循環モデル構築事業
上限金額・助成額
0万円

農林水産省では飲料業界において代表的なプラスチック製品であるPETボトルについて、既に回収率が9割、リサイクル率は85%と高水準にあるものの、海洋プラスチックごみの構成割合(個数ベース)の約4割を占めているとの調査結果もあることから、使用済みの飲料用PETボトルが海洋プラスチックごみとならないよう、さらに効率的に回収してリサイクルしていく新たなシステムの構築を推進するための事業を支援します。
補助金の総額は3,895千円であり、この範囲内で事業の実施に必要となる経費を定額で助成します。

農業,林業
ほか
公募期間:2022/06/01~2022/06/30
全国:2022年度「燃料アンモニア利用・生産技術開発/ブルーアンモニア製造に係る技術開発」
上限金額・助成額
300,000万円

2050年カーボンニュートラル実現のためには、電力、運輸、熱、産業プロセスといったあらゆる分野での低炭素化が必要です。
燃料アンモニアは、既存の製造法にCCS等の技術を活用することで、CO2の排出量を削減して製造することが期待でき、再生可能エネルギーを活用することで一層の低炭素化が展望されます。また、燃料アンモニアは燃焼時にはCO2を排出しないため、発電所や工業炉等における脱炭素化の有効な手段の一つと考えられています。
本事業では、天然ガスを改質しプロセス中から発生するCO2を分離・回収、貯留することにより、CO2フリーとなる「ブルーアンモニア」を製造する技術を開発します。
なお、「工業炉における燃料アンモニアの燃焼技術開発」は事業開始済みであり、本公募では対象外となっております。

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