国際的なサプライチェーンのリスクを回避するために生産設備を導入する企業を支援する「サプライチェーン対策生産設備導入事業費補助金」の募集を開始しますのでお知らせします。
東南アジアでの新型コロナウイルスの感染拡大や情報化の急速な進展等による半導体関連製品の不足により、海外の生産拠点の集中度が高い部品の供給についてもそのリスクが明らかとなり、新たにサプライチェーンの毀損が生じているため、対象事業を追加しています。
補助限度額:5000万円
投資額:補助対象経費が1,000万円以上
※交付決定日より前に発注した設備は対象外になります。
(ただし、事前着手届の提出がある場合は対象になります)
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3451〜3460 件を表示/全3507件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
自動車リサイクルの安定的な運用を目的とした循環型社会の推進と低炭素社会の実現に資する実証事業等及びAI/IoT技術で収集されたデータを活用した自動車リサイクルの現場の課題を解決するサービス・アプリの開発事業に助成するものです。
助成金額:A-(1)、A-(2)、A-(3)・・・総額: 3億円程度(初年度)
A-(4)・・・総額: 5千万円程度(初年度)
B-(1)、B-(2)、B-(3)・・・総額: 1億円程度(初年度)
コロナ禍における中小企業の安定的な事業継続を支援するため、従業員等が業務出張後「5日目以降」に県内医療機関で自費(自由診療)によるPCR等検査を受けた場合に、その費用の一部を補助する制度を創設しました。
(※発熱等新型コロナウイルス感染症の症状がない場合、PCR検査は保険の適応にはなりません。発熱等症状がある場合は、かかりつけ医または、あきた新型コロナ受診相談センターに電話で相談してください。)
補助限度額:1件当たり1万円 (1事業者当たり上限20件)
続的かつ安定的な供給体制を確立するため、ばれいしょ及びかんしょでん粉(以下「国産いもでん粉」という。)工場のより効率的な加工体制を構築し、製造コストの削減等による競争力強化を図るための取組を支援するものとする。
本事業においては、乳業の国際競争力や生乳の生産基盤の維持・強化を図るため、乳製品工場(乳製品(乳及び乳製品の成分規格等に関する省令(昭和26年厚生省令第 52号)第2条第12項に規定する乳製品をいう。以下同じ。)及び乳製品の製造に伴って生産されるもの又はその構成要素を抽出したものを製造する工場をいう。以下同じ。)において製造されている乳製品のうち、ハード系チーズや脱脂粉乳等の輸入品との競合が想定される品目から、ソフト・フレッシュ系チーズや生クリーム等の今後の需要が見込まれる品目への製造転換に必要な施設・設備等の廃棄及び整備を実施できるものとする。
本事業は、持続的かつ安定的な供給体制を確立するため、精製糖工場、製糖工場、化工でん粉製造工場及び糖化製品製造工場(以下「精製糖工場等」という。)のより効率的な加工体制を構築し、製造コストの削減等による競争力強化を図るための取組を支援するものとする。
本事業は、国内産の小麦、大麦及びはだか麦(以下「国内産麦」という。)の持続的かつ安定的な受入体制を確立するため、製粉工場、精麦工場及び麦茶製造工場(以下「製粉工場等」という。)における製造コストの削減や効率的な加工体制の構築を図るための取組を支援するものとする。
LNGバンカリング拠点を形成するために必要となる、LNGを燃料とする船舶への燃料供給の用を供する船舶及び当該船舶にLNGを供給するための施設の整備に対する補助を行います。
※LNGバンカリング:船舶燃料としてLNG(液化天然ガス)の供給を行うこと
<対象港湾>
港湾法第2条第2項に規定される国際戦略港湾、国際拠点港湾又は重要港湾
令和4年1月から3月の「まん延防止等重点措置」に伴う、主な事業が営業時間の短縮要請及び不要不急の外出・移動の自粛要請により影響を受け、売上が減少した中小企業及び個人事業者に対して、一時金を支給します。
令和4年度から加工食品の原料原産地表示が義務化される中、ポストコロナを見据えた加工食品の原材料における国産回帰の動きが見られることから、これを後押しするため、加工食品の製造過程における中間財としての砂糖の調製品等について、中間製品製造メーカー等による価格以外の訴求ポイントの開発力、企画提案力等を強化し、最終製品メーカー等の国産中間財への切替えを促すこと等により、国内で生産された砂糖需要の拡大を図ります。
※申請は令和4年1月13日(木曜日)午後5時(必着)
※本事業の実施期間は、補助金交付決定の日から令和4年3月31日まで





