脱炭素社会の実現に向けて、県内中小事業者の脱炭素化を図るため、令和5年度より新たに下記の事業を実施します。
1 中小事業者に対するGHG排出量算定の支援
補助金の額:利用サービスの月額使用料の1月2日(上限1万円×12ヶ月・新規利用者に限る)
2 中小事業者の脱炭素化促進事業
補助金の額:上限500万円(太陽光発電設備250万円、定置用蓄電池250万円)
全業種の補助金・助成金・支援金の一覧
22001〜22010 件を表示/全28332件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
静岡県は、革新的な技術やアイデアを有する大学発ベンチャーの事業化の加速を支援することで、新たな産業の創出や県内経済の活性化を図るため、大学発ベンチャー事業化加速・推進事業を実施する大学発ベンチャーに対し、予算の範囲内において補助金を交付します。
・補助率:10/10以内(上限5,000千円)
「岡山県地域課題解決型起業支援金」は、岡山県内で新たに起業、事業承継、第二創業をすることで地域課題解決のための社会的事業に取組む方を対象に、対象経費の2分の1、最大200万円を支援する制度です。
令和7年度の募集は終了しました。
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この事業は、宮城県内の中小企業者が、新たな事業の創出や新技術・新製品開発を目指して研究開発を行う際に、大学・公設試験研究機関等と結成する「プロジェクト創出研究会」の活動費を補助し、地域産業の高度化、高付加価値化を促進することを目的とします。
2050年カーボンニュートラルの実現やSDGsの達成が求められている中で、日本全体のCO2排出量の約3分の1を家庭・業務部門が占めており、住宅・建築物において、より効果の高い省エネ・省CO2技術の採用、複数技術の最適効率化による組み合わせ、複数建物によるエネルギー融通、健康・介護、災害時の継続性、少子化対策などを含め先導性の高い省エネ・省CO2対策を強力に推進することが期待されています。
「サステナブル建築物等先導事業(省CO2先導型)」では、省エネ・省CO2に係る先導的な技術の普及啓発に寄与する住宅・建築物のリーディングプロジェクトに対して、国が予算の範囲内で支援します。
これにより、関係主体が事業の成果等を広く公表し、取り組みの広がりや意識啓発に寄与することを目的とします。
また、併せて住宅・建築物の市場価値を高めるとともに、居住・執務環境の向上を図ります。
地球温暖化対策を後退することなく進めていくためには、住宅・建築物における省CO2対策をさらに徹底して追求することが必要不可欠です。
このため、こうした問題意識にたった実効性の高い提案の応募を期待します。
補助金申請額が予算の上限額に達したため、申請受付を終了しました。 令和7年5月30日午後6時 (当初〆切は令和7年9月30日(火曜日)午後6時)
※既に申請いただいた場合でも、予算の上限額を超えるものは補助対象外となります。該当する場合、別途大阪府から連絡します。
※補助要件を満たした申請について、予算の範囲内で先着順に受付しています。
なお、審査完了後は順次、交付決定通知書を発送します。
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大阪府気候変動対策の推進に関する条例(平成17年10月28日大阪府条例第100号。以下「条例」という。)第9条第2項に基づき、対策計画書を届け出た中小事業者に対して、当該計画書に基づき実施する省エネルギー設備への更新や再生可能エネルギー設備の導入(以下「設備更新等」という。)の効果的な取組を支援することにより、2025年日本国際博覧会開催を契機として、中小事業者の自律的・計画的な脱炭素経営への転換を促進することを目的として、本補助金を実施します。
今回、以下のとおり補助金の公募を行いますので、お知らせします。
対象者
(1)当財団が実施する産学共同研究促進事業の採択者であり、採択事業において製品等が市場投入に至っていない者
(2)当財団が実施する『ベンチャー・カップCHIBA』の受賞者であり、受賞プランにおいて製品等が市場投入に至っていない者
対象経費と補助率等
1.対象経費
市場投入まで必要となる製品改良等の経費の内、下記を対象経費とします。
・原材料費
・機械装置、工具器具費(リース又はレンタルに限ります。)
・技術指導受入費
・外注費
・その他経費
2.補助率等
| 区 分 | 補助率 | 支援上限額 |
| 産学共同研究促進事業の採択者 | 10/10 | 2,000,000円 |
| 『ベンチャー・カップCHIBA』の受賞者 | 1/2 | 1,000,000円 |
福岡県では、障がい者雇用に効果的なテレワークを企業において普及促進し、障がい者の就労機会の拡大を図ることを目的に、北九州市内の障がい者テレワークオフィスを運営する事業者に対して補助金を交付します。
つきましては、下記のとおり交付申請を受け付けます。
本事業における用語の定義
「障がい者テレワークオフィス」とは、企業が障がい者雇用の場として共同利用でき、企業に雇用された障がいのある人がテレワークを通じて就労することができるよう通信設備等を備え、常駐の支援員が利用者の障がい特性に合わせた支援を行うオフィスのことをいいます。
補助対象事業
障がい者テレワークオフィス(以下「オフィス」という。)の運営等に係る事業を補助対象事業とします。
※オフィスの要件については、「福岡県障がい者テレワークオフィス公募実施要項」をご確認ください。
※オフィスの運営にあたっては、関係機関(別紙一覧)との連携をお願いします。
補助対象事業者
補助金の交付対象となる事業者は、次に掲げる者とします。
(1)法人格を有する者。
(2)障がい者雇用及びテレワーク就労の支援実績又はノウハウを有し、かつ当該事業を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有している者。
(3)官公庁等(第3セクターのうち、出資金が10億円未満の法人又は地方公共団体から補助を受けている法人を除く。)でないこと。
(4)暴力団員が役員となっている事業者でないこと。
(5)暴力団又は暴力団員と密接な関係を有する事業者でないこと。
(6)風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律(昭和23年法律第122号)第2条第1項に規定する風俗営業又は同法第2条第5項に規定する性風俗関連特殊営業に該当する事業を行っている事業者でないこと。
補助対象期間
補助金の交付決定の日から令和9年3月31日まで
※毎年度、補助金の交付申請を行っていただく必要があります。
※補助金の交付の条件として、令和5年度から令和8年度まで補助事業を実施することとしていますが、単年度ごとに予算措置を講じるため、翌年度以降の補助金交付を確約するものではないことにご留意ください。
補助対象経費、補助率、補助限度額
| 補助対象経費 | 補助率 | 補助限度額 |
|---|---|---|
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≪経費区分:オフィス設置に係る初期費用≫ ・設計費 |
100% | 9,000千円 |
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≪経費区分:利用料≫ オフィスの利用企業が支払う利用料 |
50.00%(設置年) 50.00%(1年目) 33.75%(2年目) 17.50%(3年目) ※千円未満は四捨五入 |
40千円(設置年) 40千円(1年目) 27千円(2年目) 14千円(3年目) ※1席、1月あたり |
※年間を通してオフィスの運営が可能となった年度を「1年目」とみなす。
新型コロナウイルス感染症が収束傾向にある一方、感染症の影響を受ける県内の観光地は未だ回復途上にあることを踏まえ、県内観光関連事業者の早期回復を支援するとともに、県内の子どもたちが自然や歴史・文化等をはじめとする県内各地域の魅力を再発見し愛着を高められるよう、県内の学校が県内を目的地として実施する宿泊を伴う教育旅行に対する支援を、令和5年度も引き続き行います。
1 支援対象者 三重県内の学校(学校教育法第1条に規定する小学校、中学校、義務教育学校(小中一
貫)、高等学校、中等教育学校(中高一貫)、特別支援学校及び高等専門学校)又は三重
県内の学校から依頼を受けて教育旅行を企画、実施する旅行業者等
2 支援対象事業 三重県内の学校が学校行事として企画し、令和5年4月から令和6年2月までの間に校外
で実施する修学旅行、自然教室等で、三重県内において実施する宿泊を伴う教育旅行全般
3 支援額 教育旅行に参加した児童・生徒数×4,000円から5,000円(学校所在地域と旅行
先の地域により単価が異なります。)
4 受付期間 令和5年4月3日(月)から令和6年1月10日(水)17時まで
5 お問い合わせ先 株式会社JTB三重支店 県内教育旅行促進支援金 係
TEL:059-228-0203
FAX:059-224-9831
(受付時間:9時30分から17時30分まで)
定休日:土・日・祝日、12月29日(金)から1月4日(木)まで
6 令和4年度からの主な変更点
・令和5年度から、南部地域を訪問する教育旅行についても、本支援制度により受付を行います。
また、日帰りの教育旅行については支援の対象外となります。
県では、働く世代等の歯と口の健康を維持・増進するため、口腔衛生習慣の定着を促進する観点から「歯みがきスペース環境整備」に意欲のある企業等を公募し、その整備に対して補助を行うとともに、設備整備後に歯科保健指導等を実施し、その効果を検証することを目的としたモデル事業を開始します。
1 事業対象
歯みがきスペース環境整備に意欲のある下記に該当する企業等(最大10か所)
○「にいがた健康経営推進企業」の登録を受けている企業
・現在登録を受けていない企業でも、登録申請と同時であれば本補助金に交付申請を行うことが可能です
「にいがた健康経営推進企業」制度について
○県内私立専修学校
・下記のいずれかに該当する場合は、補助金交付の対象になりません
・生徒の在籍人数が40名未満である
・生徒募集を停止している
※応募多数の場合には、申請内容等を踏まえて事業対象企業等を決定します
2 事業内容






