新市場への参入や新商品・新サービスの開発等に取り組む区内の中小企業者等に対し、必要な費用の一部を補助するとともに、事業計画の策定・実行を伴走支援する制度です。
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11〜20 件を表示/全22件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
▼令和7年度の申請受付を終了しました。
令和7年度の補助金は、令和7年9月5日に予算額に達したため、申請の受付を終了しました。
受付終了日の翌日以降に提出された申請書は返送いたします。
▼令和8年度の補助金について
対象設備・補助内容は、利用実績等を踏まえて見直しを行いますので、詳細は未定です。
なお、令和8年4月1日(水曜)~ 令和9年3月31日(水曜)の間に設置した設備を対象とします。
詳細は、令和8年4月頃にホームページでお知らせいたします。
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住宅都市である練馬区では、二酸化炭素の5割以上が家庭から排出されています。家庭から排出される二酸化炭素の多くは、給湯や冷暖房、照明など住宅等の建築物から排出されていることから、既存住宅の省エネ・再エネ設備を導入する費用の一部を補助しています。
※予算がなくなり次第、受付を終了いたします。
耐震診断・実施設計・耐震改修工事の助成を行います。
■助成金額一覧表
| 建築物の種類 | 項目 | 助成率 | 助成限度額 |
|---|---|---|---|
| 分譲マンション | 耐震診断 | 6分の5 | 150万円 |
| 実施設計 | 6分の5 | 200万円 | |
| 耐震改修工事 | 3分の2 | 3,000万円 | |
| 災害時医療機関等 | 耐震診断 | 3分の2 | 200万円 |
| 実施設計 | 6分の5 | 1,000万円 | |
| 耐震改修工事 | 2分の1 | 6,000万円 | |
| 民間特定建築物 | 耐震診断 | 3分の2 | 150万円 |
| 実施設計 | 3分の2 | 200万円 | |
| 耐震改修工事 | 6分の1 | 1,000万円 | |
| 公共的施設 | 耐震診断 | 3分の2 | 150万円 |
| 実施設計 | 3分の2 | 200万円 | |
| 耐震改修工事 | 2分の1 | 3,000万円 | |
| 中高層等 | 耐震診断 | 3分の2 | 100万円 |
| 緊急輸送道路 沿道建築物 (一般緊急輸送道路) |
耐震診断 | 6分の5 | 300万円 |
| 実施設計 | 6分の5 | 450万円 | |
| 耐震改修工事・除却工事・建替え工事 | 3分の2 | 6,000万円 |
(注釈) 限度額には、上記のほかに面積単価の上限があります。
(注釈) 緊急輸送道路沿道建築物の助成期間は、令和8年3月31日までです。
練馬区では、東京商工会議所練馬支部の推薦により、日本政策金融公庫のマル経融資をご利用の小規模事業者の方に、支払った利子の一部を補助しています。
また、新型コロナウィルス感染症の影響に伴って開始された新型コロナウィルス対策マル経融資についても、利子の一部を補助します。
区は、物価上昇に直面する介護・障害福祉サービス事業所や教育・子育て施設の負担軽減を目的とした「施設等運営支援臨時給付金」を支給する。
この給付金は、東京都が行う物価高騰緊急対策支援金とあわせた緊急対策として、直近の物価動向に対応するため、現場のニーズを勘案しながら区独自に追加支給するもの。
予算総額:約3.2億円
※ 国の物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を活用する。
練馬区内からの温室効果ガス排出量削減対策として、省エネ設備を設置した区民・事業者・管理組合に、先着順で設置費用の一部を補助します。
補助率:補助対象設備の設置等に係る費用から消費税の額を除き、さらに対象設備に国や都など他の補助金を申請している場合にはその補助金額を差し引いた額の2分の1
上限額:12万円~2万5千円
申請期間 :令和4年4月15日(金曜)から令和5年3月15日(水曜)まで
申請基準日:令和4年2月1日(火曜)から令和5年1月31日(火曜) まで
区内の中小企業等が、新たに産業財産権を取得する際の費用の一部を補助します。
申請にあたっては、必ず産業財産権の取得支援事業の利用案内(PDF)をご覧いただき、詳しい条件、手続きの流れ、必要書類等についてご確認ください。
ホームページを開設していない区内中小企業者および税法上の収益事業を営む個人・団体等を対象に、事業用ホームページを新たに開設する費用の一部を補助します。
※ホームページ作成業者から見積書を取った時点で申請してください。
補助金交付申請時以前に契約または経費の支払いをしている場合は、対象になりません。
※ホームページ作成業者に直接業務を委託せず作成するもの(自身で作成するもの、仲介業者を通じて作成委託するもの等)は補助対象となりません。
※本補助金は、令和8年3月13日(金)までに事業を完了させる必要があります。
事業の完了とは、作成済みのホームページをインターネット上にアップロードのうえ、経費の支払いを全て終了し、実績報告書を提出したことを指します。
区内の中小企業等が、ISO(国際標準化機構)規格や、JIS(日本工業規格)など国内外の公共機関などが定める規格への適合認証等を新規に取得する際の費用の一部を補助します。
区内商店街の空き店舗を解消して賑わいの回復を図ること、区内商店街空き店舗で新たに起業や事業拡大する事業者の早期経営自立と地域定着を図ることを目的として、事業採択決定を受けた方に対して、補助金の交付や専門家による定期・継続した支援を行う制度です。
具体的な支援内容は、店舗の内外装改修工事費に対する補助金の交付、店舗賃借料に対する補助金の交付、事業が早期に軌道に乗るように、3年間に6回、ネリサポの相談員(中小企業診断士)が訪問して行う経営面の無料サポートとなります。
