燃料費高騰により影響を受けている市内の貨物自動車運送事業者を対象に、燃料費負担の軽減を図ることを目的として支援金を支給します。
小樽市が実施する「一般廃棄物収集運搬事業者等支援金」や「高圧電気料金高騰対策支援金」との併給はできません。
・支給額
1事業者当たり、下記の区分に応じて支給(法人・個人事業者問わず)
一般貨物自動車運送事業:一律30万円
貨物軽自動車運送事業:事業用自動車1台当たり5万円(上限30万円)
※両事業を営んでいる場合、30万円(上限)の支給となります。
21〜30 件を表示/全37件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
燃料費高騰により影響を受けている市内の貨物自動車運送事業者を対象に、燃料費負担の軽減を図ることを目的として支援金を支給します。
小樽市が実施する「一般廃棄物収集運搬事業者等支援金」や「高圧電気料金高騰対策支援金」との併給はできません。
・支給額
1事業者当たり、下記の区分に応じて支給(法人・個人事業者問わず)
一般貨物自動車運送事業:一律30万円
貨物軽自動車運送事業:事業用自動車1台当たり5万円(上限30万円)
※両事業を営んでいる場合、30万円(上限)の支給となります。
小樽市ではコロナ禍に加え、燃料費高騰による運行経費の増加により、更なる経営困難に直面している交通事業者等に支援金を支給し、事業の継続を支援します。
【基本額】
法人→登録する事業用車両2台以上20万円、1台は10万円
個人→10万円
【加算額】
バス→1台につき5万円
タクシー→1台につき1万円
※令和5年7月1日時点で市内の本社又は営業所等における登録車両台数
※加算額は、登録する事業用車両が2台以上の法人にのみ加算します。
本事業は、国の「物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」を活用し、光熱費・食材料費等の物価高騰の影響を受けている介護保険施設等の負担を軽減し、事業を継続的に提供できるよう支援することを目的とした事業です。
小樽市では新型コロナウイルス感染症の影響の長期化や、エネルギー・食料品価格等の物価の高騰により、夜間の治安維持及び交通安全の確保に不可欠な施設である街路防犯灯の維持について影響を受けている商店街、自治会等に対し、負担軽減を目的として「小樽市街路防犯灯維持費支援金」を支給します。
・支援金額
令和3年9月から令和4年8月までの街路灯維持管理のために要した電気料金の区分により、1団体あたり1万円~80万円
さっぽろ連携中枢都市圏を構成する市町村※1の区域(以下、「圏域」という。)内の中小企業(非IT企業)が、市内中小IT企業とともに実施する競争力強化に向けたデジタル化に関する取組に必要な費用を補助します。
※1 札幌市と小樽市・岩見沢市・江別市・千歳市・恵庭市・北広島市・石狩市・当別町・新篠津村・南幌町・長沼町の計12市町村
※2023年7月18日(火曜日)までにエントリーシートの提出が必要
市では、中小企業者等が地域産業の振興に寄与する新技術及び新製品の開発を行った場合に、当該開発に要した経費の一部を助成します。
小樽市では、海外販路拡大に挑戦する市内企業を支援するため、日本貿易振興機構(ジェトロ)が展開しているEC販売プロジェクト「ジャパンモール」への商品登録時にかかる費用などを補助します。
補助率 対象経費の2/3・補助上限額 20万円
小樽市では原油や原材料・資材等の価格高騰が続く中、原料の多くを海外からの輸入に頼る「化学肥料」を購入して農業を営む農業者に対し、営農の継続と費用負担の軽減を図ります。
支援金の給付単価は1t当たり3,125円で、給付額の合計は次の計算式により算出される額となります。
<計算式>給付単価(1t当たり)3,125円 × 肥料購入量の合計(t未満切捨て)
小樽市では本社機能の移転や地方の拠点となるサテライトオフィス等の設置を検討されている市外企業の方を対象に、小樽市への視察を目的とした旅費の一部を助成します。
※予算の都合により早期で受付終了する場合がございますのでご了承ください
※2023/01/31追記:受付期間を令和5年2月28日(火)まで延長しました。
-----
小樽市では、新型コロナウイルス感染症の影響の長期化による減収に加え、原油価格や原材料・資材等の物価の高騰の影響を受けている市内に事業所又は店舗を構える法人及び個人事業主に対し、事業継続の負担の軽減を目的として「小樽市事業継続緊急支援金」を支給します。
支給金額:法人 10万円・個人事業主 5万円