※海外枠は、予約枠が満枠となったため、キャンセル待ちでの受付となります。
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北区では、中小企業者が自社の製品や技術を広くPRするため、国内外で開催される見本市、フェア、展示会等に出展する費用の一部を補助します。
・国内:20件程度(先着順)
・海外:2件程度(先着順)
※国内分と海外分を混合しての申請不可
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※海外枠は、予約枠が満枠となったため、キャンセル待ちでの受付となります。
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北区では、中小企業者が自社の製品や技術を広くPRするため、国内外で開催される見本市、フェア、展示会等に出展する費用の一部を補助します。
・国内:20件程度(先着順)
・海外:2件程度(先着順)
※国内分と海外分を混合しての申請不可
世田谷区において、事業を維持するだけでは利益の確保が困難な中小事業者等の経営改善を支援する補助金です。
ECサイトの構築、サービスのオンライン化、テイクアウト、デリバリーなどの実施による売り上げ向上や、ICTの導入による経営の効率化など、新たな取組みにより利益拡大を図るための経費の一部を補助します。
補助額:最大30万円(補助率:補助対象経費の3分の2以内)
※詳細は令和5年6月15日(木曜日)にホームページを更新します。
中小事業者が新製品や新技術の研究・開発を促進するため、研究機関や大学等と共同研究等を行う際に要する経費の一部を補助します。
本事業では、区内中小企業が人材紹介会社等を利用してエンジニアを採用(雇用契約を締結)した場合に事業者が支払った人材紹介手数料の一部を助成します。
※申請(募集)期間中に予算額に達した場合、募集を終了します。
製造現場のDXに係る設備導入等に要する経費の一部を助成します。
生産性向上を目的とした事務作業等(会計/経理・総務/人事・法務・営業等)のデジタル化に係るソフトウェアシステムもしくはクラウドサービス導入に要する経費の一部を助成します。
区は、区内におけるものづくり企業の立地継続を支援するため、東京都と連携して区で操業を希望するものづくり中小企業者の操業環境改善事業等を応援します。
ものづくり企業立地継続補助とは・・・
区内中小企業者(区内へ移転する都内中小企業者を含む)が実施する、防音、防臭、防振等の操業環境の改善にかかる経費の一部を助成する事業です。
(注釈1)この事業における「中小企業者」とは、中小企業基本法(昭和38年法律第154号)第2条に規定する中小企業者を指します。(詳細は要綱をご覧ください。)
「ゼロエミッション東京」の実現に向けて、再生可能エネルギー導入を支えるコジェネレーションシステム(以下「CGS」)等の調整電源及びエネルギーマネジメントを活用した、地域の低炭素・快適性・防災力を同時に実現するスマートエネルギーネットワークの構築を推進するため、CGS及び熱電融通インフラの導入に必要な経費の一部を助成します。
助成上限額:8千万円から4億円
助成率:経費の1/3以内~1/2以内
※予算残額に応じて、上記期間より早く申請受付を終了する場合があります。
昨年度までの予算残額12億円(2024/3/31時点)
東京都は、都内の温室効果ガス排出量の約1割を占めるフロン排出量の削減に向けて、脱炭素化を更に推し進めるため、冷媒にフロンを使用しない「省エネ型ノンフロン機器」の導入に要する費用の一部を助成します。
令和7年度予算額:約12億円
【重要 令和6年度におけるZEV普及促進事業におけるリース車両の助成金申請者の変更について(令和6年4月1日以降の登録[届出]車両)】
リース車両の申請について、「令和6年4月1日(令和6年度)以降」の新車新規登録車(新車新規検査届出車)は、経済産業省CEV補助金の公表に併せて車両の使用者(ユーザー)が助成金申請を行う申請方法に変更となります。
なお、「令和6年3月31日(令和5年度)以前」の新車新規登録車(新規検査届出車)については、これまでどおり、車両の所有者(リース会社)が助成金申請を行う申請方法です。
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自動車から排出される二酸化炭素の削減を図るため、カーシェアリング・レンタカー用の電気自動車(EV)、プラグインハイブリッド自動車(PHEV)、燃料電池自動車(FCV)及びバイクシェアリング・レンタルバイク用の電動バイクを導入する方に対して、費用の一部を助成します。