持続可能なMICEの開催に寄与することを目的とし、都内MICE拠点が行う地域住民参加に向けた取り組みを支援する制度を新たに設け、申請の受付を開始します。
MICEとは、M:Meeting(企業系会議)、I:Incentive(企業の報奨・研修旅行)、C:Convention(国際会議)、E:Exhibition/Event(展示会・イベント等)の頭文字を取った総称です。
先進エリア又は重点支援エリアからの申請に基づき、以下のとおり助成します。
<助成上限額>
1件当たり 300万円を上限として助成
<助成率>
対象経費の2分の1
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171〜180 件を表示/全2138件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
※本事業は令和8年度予算が令和8年3月31日までに東京都議会で可決された場合に実施します。
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東京都は、人手不足の中小企業の人材確保を支援しており、将来の中核人材となりうる技術者の確保と定着を図るため、中小企業が奨学金の貸与を受けている大学生等を技術者として採用する際、その奨学金返還の負担を軽減する事業を実施しています。
このたび、令和8年度の本事業への登録を希望する中小企業の募集を開始します。
従業員のスキルアップのための研修を実施する都内企業等に対し、助成金を支給します。
職務のスキルアップのために自社で企画した研修が助成対象です。
従業員のスキルアップのための研修を実施する都内企業等に対し、助成金を支給します。
職務のスキルアップのために公開研修を利用して実施する研修が助成対象です。
(1)助成額
申請企業等の区分
助成額
小規模企業者
助成対象経費の3分の2
(上限25,000円/助成対象受講者1人1研修)
中小企業等
助成対象経費の2分の1
(上限25,000円/助成対象受講者1人1研修)
非正規雇用
労働者受講加算(※)
助成対象経費の3分の2
(上限25,000円/助成対象受講者1人1研修)
※ 中小企業等において、非正規雇用労働者(期間の定めのある雇用契約を締結している労働者)が助成対象受講者全体の2割以上を占める場合に適用されます。
公益財団法人東京観光財団では、東京における国際会議の誘致を促進し、産業の活性化に寄与することを目的として東京都内で国際会議の開催を計画している主催者に対し、誘致活動経費の一部を助成しています。
東京都及び東京都職業能力開発協会は、技能グランプリ、技能五輪全国大会及び全国障害者技能競技大会(全国アビリンピック)等に東京都代表等として出場する選手の育成・強化等を支援するため、「全国技能競技大会等選手育成強化補助金」及び「技能グランプリ・技能五輪全国大会出場支援補助金」の募集を開始いたします。
芸術文化の楽しみ方は、自ら創造する、鑑賞する、保有する、収集する、生活の中に取り入れる、ボランティアとして支える等、多様な手法が存在します。
上記の楽しみ方をはじめ、広く普及していない楽しみ方やこれまでにない楽しみ方を提案し、都民が芸術文化に親しむ機会を創出する取組・基盤整備を助成します。
本助成を通じ、アート作品を都民の日常生活の中に根付かせて、アーティストの活動領域を広げる基盤整備を進めることで、芸術文化に携わる人材を増やし、好循環を生み出すことを目指します。
テレワークの導入が難しい業種の、東京都内の中堅企業等および中小企業等が、
東京都が実施するテレワーク導入のためのハンズオン支援コンサルティングを受けた場合
に、そのコンサルティングの提案内容に基づいたテレワーク導入の取り組みに係る経費を助成することで、テレワーク環境構築の推進を支援します。
・事業者の規模(常時雇用する労働者数):
30人以上999人以下 助成金の上限額250万円・助成率2分の1
2人以上30人未満(29人まで) 上限額150万円・助成率3分の2
都内中堅・中小企業等に対し、テレワークの導入に必要な機器やソフトウエア等の経費を助成するものです。
このたび、非正規社員向けにテレワーク環境を構築するコースを新たに創設しました。
(1)一般コース
都内事業所に所属の常時雇用する労働者を対象に、在宅勤務、モバイル勤務等を可能とするテレワーク機器・ソフトウェア等のテレワーク環境整備に係る経費の助成
(2)非正規社員拡充コース
都内事業所に所属の非正規社員へのテレワーク拡充に係る在宅勤務、モバイル勤務等を可能とするテレワーク機器・ソフトウェア等のテレワーク環境整備に係る経費の助成
(1)常用する労働者が2人以上30人未満の企業
助成金額:最大150万円
助成率:3分の2
(2)常用する労働者が30人以上999人以下の企業
助成金額:最大250万円
助成率:2分の1
八王子市内における有害獣による農作物被害を防止しようとする耕作者に対し、獣害の防止に係る資機材の購入に要する費用の一部について、予算の範囲内で補助金を 交付します。





