市民、事業者等による生活コスト又はランニングコストの削減に資する取組を支援するとともに、市民、事業者等が行うCO2排出量削減の取組の促進による脱炭素社会の実現を図るため、省エネ効果が認められる屋根や窓などの建築物の外皮に対する遮熱・断熱対策の導入を行う市民、事業者等に対し補助金を支給します。
受付期間の延長
5月15日時点で予算額に到達しなかったため、受付期間を延長します。
9月30日まで(先着順)※予算額に到達次第終了
令和8年度予算額:総額4,000,000円。
山形市に関連する記事
31〜40 件を表示/全52件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
市民の生活の足として不可欠なタクシーや自動車運転代行の経営について、負担の軽減を図るとともに経営継続の後押しを行うことを目的に、事業者に対して支援を行います。
農業用機械・施設の導入を支援するとともに、地域計画(将来、誰がどの農地を担っていくのか、地域農業の将来の在り方についての計画)の早期実現に向け、農地引受力の向上等に取り組む場合に支援します。
・要望調査を実施しています。
新型コロナウイルスワクチンの効果的・効率的な接種を進めるため、接種回数の増加や接種体制の強化を図る等、個別接種促進にご協力いただいた診療所に対し、協力金を交付します。
※山形県で実施していた「山形県新型コロナウイルスワクチン個別接種促進協力金」の事業は令和4年度で終了し、令和5年度より市町村で同種事業を実施することとなりました。
交付額:週100回以上の接種をした週における接種回数に対して回数当たり2,000円
■交付対象期間(個別接種を行った期間)
【第1期】令和5年5月1日(月曜)から7月2日(日曜)まで
【第2期】令和5年7月3日(月曜)から9月3日(日曜)まで
【第3期】令和5年9月4日(月曜)から11月5日(日曜)まで
【第4期】令和5年11月6日(月曜)から12月31日(日曜)まで
【第5期】令和6年1月1日(月曜)から3月3日(日曜)まで
※交付対象期間が追加となりました。
山形市では、農業の振興と活性化を図るため、農畜産物の生産だけではなく、加工・販売を含めた、農業を起点とした6次産業化の取り組みを支援します。
1 ビジネスチャレンジ支援事
○農業者等自ら取り組む場合 2/3 上限25万円
○商工業者等と連携する農業者等が取組む場合 1/2 上限50万円
※ただし商工業者等と連携して取り組む場合で、重点的に活用を図るべき農畜産物を活用した場合は2/3 上限50万円
2 販路拡大支援事業 1/2 上限25万円
3 グリーン・ツーリズム推進事業 1/3 上限50万円
※ただし、総事業費10万円以上のものを対象とする。
山形市内に所在する飲食店、小売店、商業施設の木質化に山形市産材「べにうっど」を使用する場合、それに係る経費の一部を補助する事業。
令和7年度事業と比較し、以下の項目を拡充
①補助対象店舗の対象範囲を「山寺地区」「蔵王温泉地区」又は「中心市街地」から山形市内全域に拡大
②補助対象工事項目に外壁等の屋外の目立つ部分の木質化や木製品の購入、設置に要する経費を追加
③補助対象経費項目を市産材の購入費のみから工事費(資材費と労務費及び諸経費の合計金額)及び木製品の購入・設置に要する経費に拡大
④補助率及び補助額を補助対象経費の額に3分の2(上限額30万円)から2分の1(上限額60万円)に変更
他の補助金と併用される場合は事前に相談が必要
受付状況:令和8年5月28日時点で申込件数1件(残り1件程度)。
物価やエネルギー価格の高騰等の影響を受けている中小企業者や小規模企業者の方々のランニングコスト削減の取組を支援するとともに、CO2の削減による脱炭素社会の実現を推進するため、省エネルギー設備等を導入・更新した中小企業等に対し補助金を支給します。
昨今の燃料費等の高止まりによりタクシー事業者及び自動車運転代行業者は厳しい経営状況に置かれています。
こうした状況を受け、市民の生活の足として不可欠なタクシーや自動車運転代行の経営について、負担の軽減を図るとともに経営継続の後押しを行うことを目的に、事業者に対して支援を行います。
新型コロナウイルス感染症の患者が発生した場合、感染の拡大を防ぐため、消毒を実施する場所、消毒方法、いつまで消毒を行うか等を保健所より指示します。保健所の指示に従って消毒を実施した場合、消毒に係る費用を補助します。
山形市では令和4年4月1日以降に山形市内で起業した方で、特定の支援機関の支援を受けた方を対象に、広告宣伝費の一部を補助します。
補助金額:補助対象経費の1/2(補助上限額10万円)
※市予算の範囲内で先着順。1事業者1回限り。