※現在、要望調査は行っておりません。要望調査の日程は随時HPでお知らせします。
令和7年8月29日 令和8年度予算概算要求資料を公開しました。
https://www.maff.go.jp/j/seisan/gizyutu/green/attach/pdf/index-99.pdf
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みどりの食料システム戦略の実現に向けて、それぞれの産地に適した「環境にやさしい栽培技術」と「省力化に資する先端技術等」を組み合わせた「グリーンな栽培体系」への転換を推進するため、産地に適した技術を検証し、定着を図る取組を支援するため、要望調査を受け付けています。
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8091〜8100 件を表示/全14694件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
主食用米の需要が毎年減少傾向にある中、水田農業の高収益化を推進し、農業・農村の活性化や担い手の確保を図っていくことが必要です。
水田農業の高収益化を図るためには、野菜や果樹等の高収益作物のほか、労働生産性の高い子実用とうもろこしも適切に組み合わせて、経営を行っていくことが重要です。
水田における野菜や果樹等の高収益作物への転換等に当たっては、産地の関係者がよく話し合って合意形成を図り、基盤整備や施設・機械の導入等を行いながら取り組むことが重要です。
このため、令和2年度より、「水田農業高収益化推進計画」に基づき、国のみならず地方公共団体等の関係部局が連携して、こうした取組を計画的かつ一体的に推進し、水田における高収益作物や子実用とうもろこしの導入・定着を推進しています。
農業用機械・施設(パイプハウス等)の補助(ハード事業)の案内のうち、市独自の農業経営力向上支援事業の公募をおこないます。
・農業経営力向上支援事業
集落営農組織を対象に、農業用機械、施設及び設備の導入または修繕に係る費用の一部を支援します。
事業に要する経費の50%以内・1事業あたり1,000千円
神戸市では需要が高く農家所得の向上につながり,神戸市の特色となるような新たな品目を「戦略的拡大品目」と定め,その品目の生産拡大・品質向上・ブランド化等を図るため,資材・設備の導入や新たな取組み等を補助します。
1事業主体あたり1,000千円(最低総事業費200千円)
兵庫県では漁業に携わる方に必要な資金を低利かつ長期に融通するため、県が利子補給をおこないます。
・利子補給率(県) 0.70~1.58%
国産畜産物の安定供給を確保するため、高病原性鳥インフルエンザ、豚熱等の家畜の伝染性疾病の発生に備えた適切な農場の分割管理を行える環境を整えるとともに、必要な施設整備等を支援します。
1.農場の分割管理に取り組むための環境整備
農場の分割管理に関する実態調査や優良事例紹介、分割管理に取り組む農場に対する衛生指導の取組を支援します。
2.農場の分割管理のための施設整備
農場の分割管理に取り組む場合に、追加で必要となる更衣室、車両消毒施設、農場境界柵、堆肥舎等の設備・機器等の整備を支援します。
本事業は令和7年度も実施予定です。
https://www.maff.go.jp/j/budget/pdf/r7yokyu_pr13.pdf
掲載ページ:https://www.maff.go.jp/j/budget/r7yokyu.html
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輸出に取り組む食肉処理施設等における処理機能の強化を図り、輸出機会を最大限取り込める体制を構築するため、①高度な加工処理に対応した施設・設備の整備、②労働力不足を補完する省力化施設・設備の整備、③国内向けカット機能を外部施設に移転する等の取組を支援します。
(公財)神戸市産業振興財団は、1997 年度から国内トップレベルにある 優れた技術や製品づくりを行う神戸市内の中小企業を「神戸発・優れた技術」 に認定し、全国に発信することにより、認定企業の販路開拓等を支援しています。
・「神戸ものづくり中小企業展示商談会」への費用免除
※新規認定の初年度に限ります。
・神戸市補助金と神戸市産業振興財団補助金の加点
神戸市では水路(パイプライン等)やため池の改修工事に対する助成をおこないます。
神戸市では農業制度における各種資金に対して、利用した場合に利子の補給をおこないます。





