高知市は,地球温暖化対策の推進及び災害時の事業継続性の向上を図るために,事業所のZEB(ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)化を行い,自家消費を目的とした太陽光発電設備又は蓄電池設備を導入する事業者を支援します。
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製造業等の民間企業の投資活動を促進させ、もって本県経済の活性化と雇用機会の拡大を図るため、将来性・成長性が見込まれるとともに、地域経済への波及と地域振興への貢献が期待される県内に立地する企業に対し、予算の範囲内で補助金を交付する。
札幌市では、障がいのある方や高齢の方などが、安全で快適に利用できるバリアフリー整備のためのバリアフリー改修費用の一部を補助します。
参考)https://www.city.sapporo.jp/fukushi/setsubi/hojoindex.html
2022/12/01追記:【重要】補助金交付要綱の一部改正(令和4年11月24日)
・補助金額に変更のない場合で、補助事業に要する経費の20%以内の配分の変更は、承認申請を不要にしました。
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中小企業における原油価格・物価高騰による電気料金の負担軽減を図るとともに、企業のグリーン化を促進することを目的とし補助金を交付いたします。
補助率2分の1・上限額:1事業者につき875万円以内
※ 他の補助金と併用する場合は、当該補助金との合算による額が、
・自家消費型再生可能エネルギー発電設備の場合は500万円
・蓄電設備の場合は375万円
・自家消費型再生可能エネルギー発電設備及び蓄電設備を併せて設置の場合は875万円を超過しないこと。
福井県では介護保険法上の指定または許可を受けた事業所のICT導入について補助金を交付します。
補助額:対象経費の4分の3
事業所規模に応じた上限額
(1)職員1人~10人 100万円
(2)職員11人~20人 160万円
(3)職員21人~30人 200万円
(4)職員31人~ 260万円
※過去に本補助金の交付を受けた事業所も申請が可能です。
昨今の原油価格・物価高騰等に直面する高齢者施設の運営費を抑制し、環境リスクへの対応力強化を図るため、国の「物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」を活用し、省エネルギー設備、再エネルギー設備等の導入に要する経費について、その一部を補助するものです。
2022/12/12追記:公募期間を延長しました。(~12/23)
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鹿児島県では省エネ設備等の導入を行う県内中小事業者を対象に,その経費の一部を補助するものです。
省エネルギー性能の高い設備等の導入を促進することにより,県内の温室効果ガス排出量の削減を目指すことを目的としています。
※令和5年1月31日(火)までに事業を完了し実績報告書が提出されない場合は補助金を交付することができません。
・環境マネジメントシステムの認証・登録を受けている事業所 補助率2分の1以内・上限額 3,000千円
上記以外の事業所 3分の1以内 2,000千円1,000千円
・エネルギーマネジメントシステム機器
環境マネジメントシステムの認証・登録を受けている事業所 2分の1以内 1,500千円
上記以外の事業所 3分の1以内 1,000千円
長崎県では原油価格や物価高騰などの影響を受けている県内中小事業者の省エネルギー設備等の導入に対し支援を実施します。
補助率 3分の2以内(千円未満切捨)
補助金額 1事業者あたり最大100万円(下限額50万円)
※1事業者あたり1回の申請に限ります。
補助金2種類あります。
・サービス業等向け:「長崎県省エネルギー等設備導入経営改善支援事業費補助金」
・製造業向け:「省エネルギー等設備導入緊急支援事業費補助金」
北海道ではロシア産材の禁輸措置等に伴い、国内での建築材の逼迫が懸念されることから、道産木材を活用した住宅等の建築に用いる製材の安定供給を図るため、新たに締結した安定取引に関する協定等に基づき建築材を生産した者に対し、建築材の生産により掛かり増しになる経費について予算の範囲内で支援金を交付します。
・建築材出荷量1㎥当たり 3千円
名古屋市ではコロナ禍において、原油・原材料価格の高騰やカーボンニュートラルへの対応等、ポストコロナ・ウィズコロナ時代の経済社会の変化や今後起こりうる想定外のリスクに耐えられるよう、新たな事業分野への進出や事業の拡大を行う名古屋市内の中小企業に対し、設備等の導入の際に要した経費の一部を補助します。
補助率:購入・施工等費用(税抜)の3/4(75%)
補助上限額:1事業者あたり上限30万円(下限10万円)





