光熱費及び燃料費の高騰により負担が増加している事業者の支援を目的とし、国の重点支援地方交付金を活用して支援金を給付するものです。
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2025(令和7)年9月の台風15号による災害が、激甚災害の指定を受けたことにより被災した事業者を支援するため、事業所施設等の修繕等の事業について補助金を交付します。
申請順に受付し、交付決定を通知します。
申請期限にかかわらず、予算に達した時点で受付終了となります(受付終了はホームページにてお知らせいたします)。
物価高騰による事業者負担の軽減を図るとともに、GX推進や災害対応力の強化に一体的に対応するため、低炭素な移動電源で地域インフラの充実に取り組む事業者に対して、EV(電気自動車)をはじめとするZEVやV2L(外部給電器)等の購入経費の一部を支援するものです。
※ZEV:走行時に排出ガスを出さないEV(電気自動車)、PHV(プラグインハイブリッド自動車)及びFCV(燃料電池自動車)を指します。
現時点で、当事業の受付開始時期等は未定です。詳細決まり次第、当HPにて案内予定です。
なお、受付開始前に購入された備品等は当事業の補助対象外となりますので、御注意ください。
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物価上昇の影響がある中でも、介護事業所・施設が、必要な介護サービスを円滑に継続できるよう、介護事業所・施設のサービス類型・規模等を踏まえ、
・ 特に長距離移動が求められる訪問系サービス等においては、訪問・送迎など移動に伴い必要となる経費、
・ 大規模災害の発生時には、介護事業所・施設への避難も想定されることから、介護事業所・施設について、衛生用品や備蓄物資、ポータブル発電機など災害発生時に必要な設備・備品などの購入費用等に対する補助を行う。
昨今の物価上昇や気候変動の影響、またカスタマーハラスメント(※)への対応など様々な困難が発生した際にも介護サービスを円滑に継続することができるよう対策を講じ、また、厳しい経営環境の中でも食事の提供という基幹的なサービスの質を確保する介護サービス事業所等及び介護施設等を運営する法人等に対する支援を行います。
※介護現場においてハラスメント対策が喫緊の課題となっています。そのため、「静岡県カスタマーハラスメント防止条例」(施行日:令和8年4月1日)の趣旨を踏まえ、県ではハラスメント対策に必要な物品等の購入を推奨しています。(例: 録音・録画機器、啓発グッズ、無線SOSボタン等)
本事業は令和8年度も実施予定ですが、実施時期および詳細は未定です。以下の情報は、過去実施時の内容です。
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大型低気圧や大型台風等による、高潮や波高の増大等により被害が発生している漁港において、現行の海象条件に対して十分な安全が確保されていない、「1. 特定漁港漁場整備事業」の(1)のア~キの施設について、必要最低限の機能強化を図る事業である。なお、水産関係施設の被害防止等の観点から、必要と認められる場合に限り、附帯施設として浸水防止施設、排水施設、漁船漂流防止施設等を設置することができる。
緊急的に内水面魚類養殖業者等に対し侵入防止柵(電気柵)等の整備及びクマ対策資材の購入等に係る経費を補助します。クマによる被害が相次いでおり、内水面養魚場等の養殖業者及び養殖魚への被害が懸念されることから、本事業を実施します。交付決定額が予算額に達した場合には、受付期限前でも申請受付を終了することがあります。
昨今の物価上昇にも対応し、また、気候変動の影響等による猛暑や線状降水帯の発生に伴う災害など様々な困難が発生したときにおいても介護サービスを円滑に継続することができるよう、対策を講じる介護サービス事業所・介護施設等に対する支援、また厳しい経営環境の中でも食事の提供という基幹的なサービスの質を確保するための介護施設等に対する緊急的な支援として食料品等の購入費に対する補助を行う。
総務省では、地域における放送ネットワークの整備を図ることを目的として行う、放送ネットワーク整備支援事業に要する経費の一部補助を行います。
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各事業のうち、「ケーブルテレビ複線化等整備支援事業」は、近年、多発・激甚化する自然災害を踏まえ、災害時に確実かつ安定的な情報伝達が確保されるよう、地域の情報通信基盤であるケーブルテレビネットワークの複線化等による耐災害性強化の事業費の一部を補助するものです。
厚生労働省においては、今般、別添募集要綱のとおり東日本大震災により被災された方々に対する「被災者見守り・相談支援事業(公募法人実施分)」に関する令和8年度の実施者を募集しますので、希望する法人は、下記により応募用紙を提出してください。
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東日本大震災の発災以降、15年が経過しようとしておりますが、被災地においては、避難生活の長期化による被災者の心理的負担の増加や、仮設住宅から災害公営住宅への転居、仮設住宅の集約化など、避難生活を取り巻く環境の変化などにより、被災者の方々が抱える課題も多様化、複雑化してきている状況にあります。
東日本大震災の被災地を含め、全国を対象に、様々な悩みを傾聴し、必要な支援を行う「寄り添い型相談支援事業」を実施してきたところでありますが、東日本大震災による被災者の方々の抱える課題の解決に向けた取組の一層の推進を図るため、寄り添い型相談支援事業で相談を受けた被災者の方々に対して、住み慣れた地域で安心して生活を継続するための支援を行う「被災者見守り・相談支援事業(公募法人実施分)」を実施します。





