地球温暖化防止対策の一環として、次世代自動車(FCV、EV、PHV、超小型電気自動車)の普及による温室効果ガスの削減を積極的に推進することを目的としています。
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1751〜1760 件を表示/全2551件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
・ZEH補助金(令和6年度導入分)について、補助の内容を公開しました。
市内の中小企業の脱炭素経営を促進し、温室効果ガスの排出の削減、自社の競争力強化、経営の効率化及び企業価値の向上を図るため、設備の更新、新設又は改修に要する経費の一部を予算の範囲内で補助します。
※この事業は省エネルギー診断における提案に基づいて行うため、申請前に省エネルギー診断を受けていただく必要があります。なお、受診費用は自己負担となります。
※令和6年度の受付は終了しています。(令和6年11月7日)
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福岡市における建築物の脱炭素化を推進するため、省エネ性能の高い建物であるZEB(ゼブ)、ZEH-M(ゼッチマンション)の建設に係る設計費の定額補助を実施します。
ZEB(ゼブ、ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)やZEH-M(ゼッチマンション、ネット・ゼロ・エネルギー・マンション)の建設に必要な上乗せ設計費に相当する費用として、60万円から300万円を建築主等に補助します。
事業所の省エネルギーに係る取組みを推進するため、省エネルギー設備(高効率照明設備(LED照明)、高効率空調設備、高機能換気設備)の設置経費を一部助成します。
補助枠:1億4,500万円
補助枠が残り620万円となりました。(令和8年7月16日時点)
補助金交付予定額が補助枠に達した時点で受付を終了いたします。
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事業所の温室効果ガス排出量削減と再生可能エネルギーの導入を推進するため、太陽光発電設備の設置経費を一部助成します。
補助枠:2,500万円(民間事業者対象分との合計額)
【令和8年7月16日時点 補助枠残り620万円】
電気自動車等の普及により地球温暖化対策を進めるため、電気自動車(EV)・燃料電池自動車(FCV)の購入経費の一部を助成します。
<令和7年度からの主な変更点>
・J-クレジット活用事業「EVラボ」を開始しました。
・「個人」かつ「EV」で申請される方は、ぜひこの事業にご協力をお願いいたします。
・詳細については、「8 J-クレジット活用事業「EVラボ」」をご覧ください。
・プラグインハイブリッド自動車(PHEV)は補助対象外となりました。
・「個人」の要件が下記の通り変更となりました。
旧:福岡市に1年以上継続して住民登録をしている者をいう。
新:福岡市に住民登録をしている者をいう。
・「個人」・「個人事業主」の本人確認書類について、「住民票の写し」が必須ではなくなりました。
・取得財産(購入車両)の変更届出(所有者の変更等)が必要な期間が4年から8年になりました。
・返還金が生じる処分制限期間は4年のままです。
■補助枠
4,500万円 ※自動車検査証に記載の使用者が「個人」、「自治協議会」の場合
180万円 ※自動車検査証に記載の使用者が「事業者」で、かつFCVを導入する場合
山口県ではエネルギー価格の高止まりが懸念される中、中小企業者等が蓄電池の導入により、電気料金削減を図る取組を支援します。
(1)蓄電池単独設置の場合:補助率1/2以内
(2)蓄電池に併せて太陽光発電設備を設置する場合:補助率2/3以内
※併設する太陽光発電設備の発電容量(kW)が、蓄電容量(kWh)の1/2以上を要件とする。
「ゼロカーボンシティ長崎」の実現に向けた取組みを推進するため、市内中小企業者を対象に太陽光発電設備等(太陽光発電設備、蓄電池)、電気自動車等(電気自動車、電気自動車用普通充電設備)の導入を支援することで、長崎市におけるCO2排出量の約3割を占める民生業務部門における削減を促進させるとともに、ポストコロナ社会での事業者の経営の安定化を図るため、地球温暖化対策施設整備事業(太陽光発電設備等・電気自動車等)の導入を支援します。
東京都東京都では、エネルギーの安定供給の確保や脱炭素化に向け、都内における水素エネルギーの需要拡大・早期社会実装化に取り組んでいます。 特に、製造時もCО₂を出さない再生可能エネルギー由来の水素(グリーン水素)の活用事例を増やしていくことにより、一層の脱炭素化に貢献することが出来ます。
またモデルプランを導入する事業者に対し、助成金を交付します。
・補助率 10/10
・補助上限額
ワンパッケージ 2億5,300万円
ワンパッケージ以外 1億7,700万円
再エネ電力製造設備を設置する場合 5,400万円





