全国:2026年度 脱炭素化・エネルギー転換に資する我が国技術の国際実証事業/第1回公募
上限金額・助成額400000万円
経費補助率
66.7%
我が国が強みを有するS+3E(安全性、安定供給、経済性、環境適合)の実現に資する技術を対象に、我が国と環境が異なる海外での実証を通じて、当該技術の開発に資するとともに有効性を示し、国内外での普及に結び付けます。本事業は[1]成立性調査、[2]実証設計、[3]実証研究、[4]フォローアップにより構成され、今回の公募では[1]成立性調査及び[2]実証設計を実施するものを対象とします。対象技術分野は、〔1〕水素・アンモニア技術、〔2〕再生可能エネルギー技術、〔3〕サーキュラーエコノミー技術、〔4〕半導体・情報インフラ技術、〔5〕AI・ロボット技術、〔6〕バイオテクノロジー・材料技術、〔7〕自動車・蓄電池技術、〔8〕航空機・宇宙技術、〔9〕省エネルギー技術の9分野です。
卸売業,
飲食業,
サービス業全般,
電気・ガス・熱供給・水道業,
農業,林業,
漁業,
鉱業,採石業,砂利採取業,
建設業,
製造業,
情報通信業,
運送業,
小売業,
金融業,保険業,
不動産業,リース・レンタル業,
学術研究,専門・技術サービス業,
宿泊業,
生活関連サービス業,娯楽業,
教育,学習支援業,
医療,福祉,
複合サービス事業
<成立性調査>
労務費、その他経費、間接
経費、再委託費
<実証設計・実証研究・フォローアップ>
機械装置等費([3]のみ)、労務費、その他経費、委託
費・共同研究費
国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
大企業,中堅企業,中小企業者,小規模企業者
〔1〕水素・アンモニア技術、〔2〕再生可能エネルギー技術、〔3〕サーキュラーエコノミー技術、〔4〕半導体・情報インフラ技術、〔5〕AI・ロボット技術、〔6〕バイオテクノロジー・材料技術、〔7〕自動車・蓄電池技術、〔8〕航空機・宇宙技術、〔9〕省エネルギー技術の9分野における我が国技術の海外実証事業。応募にあたっては、1分野のみを選択して応募する。
2026/03/31
2026/04/22
公募に応募するためには、プレエントリー申請を行い、NEDOと面談することが必須です。プレエントリー申請期限は2026年3月3日(火)正午締め切りです。応募受付はJグランツ上で行う予定であり、GビズIDプライムまたはGビズIDメンバーのアカウントが必要です。
1. プレエントリー申請書を記入し、NEDO事業統括部国際1課にメール提出(2026年3月3日正午締切)
2. NEDO担当者から面談の日程調整について連絡
3. NEDOと面談実施
4. 公募開始後、Jグランツ上で応募書類を提出(公募期間は4週間程度、最終日は正午迄)
5. 外部有識者で構成される委員会による審査
国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
事業統括部 国際1課
E-mail:kokusaijissyou@ml.nedo.go.jp
我が国が強みを有するS+3E(安全性、安定供給、経済性、環境適合)の実現に資する技術を対象に、我が国と環境が異なる海外での実証を通じて、当該技術の開発に資するとともに有効性を示し、国内外での普及に結び付けます。本事業は[1]成立性調査、[2]実証設計、[3]実証研究、[4]フォローアップにより構成され、今回の公募では[1]成立性調査及び[2]実証設計を実施するものを対象とします。対象技術分野は、〔1〕水素・アンモニア技術、〔2〕再生可能エネルギー技術、〔3〕サーキュラーエコノミー技術、〔4〕半導体・情報インフラ技術、〔5〕AI・ロボット技術、〔6〕バイオテクノロジー・材料技術、〔7〕自動車・蓄電池技術、〔8〕航空機・宇宙技術、〔9〕省エネルギー技術の9分野です。
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