福島県白河市:まちなかチャレンジ応援事業(事業承継支援)
2025年12月19日
中心市街地の空き店舗等を有効活用することにより、商業活動の維持及び強化を図るとともに、賑わい創出につなげるため、新たな店舗の創出及び事業の継承の改修に必要な費用の一部を補助する。まちなかチャレンジ支援・事業承継支援・店舗・住宅セパレート改修支援の3メニューがある。
改装費(内外装工事、設備工事、サイン工事、玄関増築工事、間仕切り工事、設計費、資材購入費等。建物と一体的でない備品・厨房設備は対象外)
中心市街地の空き店舗又は空き家、専用住宅について、新たな店舗の創出(開業)のための改修、既存事業所の事業を親族又は第三者が承継するための改修、店舗と住宅を分割するための改修を行う事業
2026/09/24
2026/10/23
まちなかチャレンジ支援・事業承継支援:対象物件を所有又は購入、賃借し自ら事業を行う個人又は法人であること(賃貸又は転貸を目的に店舗を改修し、自ら店舗経営を行わない場合は対象外)
原則として3年以上事業を継続することができること
改装について事前に所有者の同意が得られていること
市区町村民税の滞納がないこと
中小企業基本法(昭和38年法律第154号)第2条第1項各号に掲げる企業に該当すること
暴力団関係者でないこと
宗教活動・政治活動を主たる目的とした事業者でないこと
交付決定後に事業に着手し、令和9年2月28日までに開業可能な事業であること
フランチャイズチェーン事業の直営店、連鎖販売業、風俗営業等でないこと
原則として1日4時間以上かつ週4日以上営業すること
資格や許認可が必要な場合は、開業日又は定められた期日までに取得又は許認可を受ける見込みがあること
事業計画及び収支計画について、商工会議所、金融機関、税理士、国県の機関等の支援を受けていること
改装の内容が白河市景観計画に基づく景観形成基準、白河市屋外広告物等に関する条例その他の関係法令等に適合していること
対象区域内の移転でないこと
SNSによる地域の魅力発信や市の広報紙等への取材(写真の掲載等)に協力いただけること
店舗・住宅セパレート改修支援:空き店舗又は一戸建ての専用住宅を所有する個人又は法人であること
市区町村民税の滞納がないこと
暴力団関係者でないこと
宗教活動又は政治活動を主たる目的とした事業者でないこと
交付決定後に事業に着手し、令和9年2月28日までに完了する事業であること
事前相談(要件等の確認)→事業プラン(事業計画書・収支予算書等)の作成(商工会議所等の支援が必要)→申請書の提出→審査会の参加→交付可否の決定→事業実施(工事着手)→実績報告→現地確認・交付額の確定→補助金請求・支払 ※店舗・住宅セパレート改修支援においては、審査の合否なく受理します。
まちづくり推進課 歴史まちづくり係
〒961-8602 福島県白河市八幡小路7-1
電話番号:0248-28-5533 ファックス番号:0248-24-1854
中心市街地の空き店舗等を有効活用することにより、商業活動の維持及び強化を図るとともに、賑わい創出につなげるため、新たな店舗の創出及び事業の継承の改修に必要な費用の一部を補助する。まちなかチャレンジ支援・事業承継支援・店舗・住宅セパレート改修支援の3メニューがある。
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