全国:国際プロジェクト支援

上限金額・助成額180万円
経費補助率 0%

海外のパートナーとの十分な相互理解に基づき実施内容や作品が発展していくプロジェクトを重視。
準備段階にあたる会議、シンポジウム、レクチャー、リサーチ、ワークショップから成果発表となる公演等、プロジェクトに関わる全ての段階を対象として、現代演劇・舞踊の国際化を目的とした助成プログラム。複数のプログラムへの併願は可能(同一申請者が1つのプログラムに対して申請できるのは一件)。
助成終了後の収支決算で余剰金が発生した場合、助成金の一部返還を求めることがある。
同一事業の助成は3年を上限とし、計画された期間内に完結することが望ましく、継続の可否は毎年見直す。

企画経費(プロジェクトの企画・実施に必要な経費の一部)


公益財団法人 セゾン文化財団
大企業,中堅企業,中小企業者,小規模企業者
海外のパートナーとの十分な相互理解に基づき実施内容や作品が発展していくプロジェクト。
準備段階にあたる会議、シンポジウム、レクチャー、リサーチ、ワークショップから成果発表となる公演等、プロジェクトに関わる全ての段階を対象とし、現代演劇・舞踊の国際化を目的とする。事業展開例:リサーチや滞在制作を経て日本公演後、海外ツアー/既に発表した作品をリサーチし直し、発表と複数の派生事業を実施/互いのレパートリーを交換し、協働による新作創作を経て、劇場公演を実施。

2026/08/01
2026/10/01
国際交流事業の実績を持つ個人または団体が主体となって行う共同事業で、中心となるアーティストが固定しており、あらかじめ決定している日本と海外双方の事業パートナーが、計画性を持って複数年(継続して)作業を進展させていくこと

公演段階での申請は、セゾン・フェローとして助成歴がある、または過去対象事業の継続申請のみ受け付ける

①「申請書」交付申し込み:締切9月17日(木)17:00(全プログラム共通)。所定のフォーム(2026年8月1日から受付開始)にて活動や事業の概要を送付し、フォーム入力完了の画面より申請者各自で申請書をダウンロード。
②申請面談[オンライン]:面談期間9月1日〜9月25日。原則面談必須(申請書交付申し込み先着順に受付、面談希望日の前々日までに予約)。
③申請書類提出[持参不可]:締切10月1日(木)17:00。提出フォームのURLは交付申請後の案内を確認。必要書類等詳細は募集要項P.5〜P.11を確認。
④結果通知:2027年2月初旬。2026年11月以降、アドバイザリー委員会からの助言を受けて候補者を選定し、理事会で助成採否を決定。採否にかかわらず全員に結果通知を郵送。

公益財団法人セゾン文化財団 apply27@saison.or.jp TEL:03(3535)5566 FAX:03(3535)5565 [受付時間:月〜金/午前10時〜午後5時](上記アドレスは2026年8月1日より有効)

海外のパートナーとの十分な相互理解に基づき実施内容や作品が発展していくプロジェクトを重視。
準備段階にあたる会議、シンポジウム、レクチャー、リサーチ、ワークショップから成果発表となる公演等、プロジェクトに関わる全ての段階を対象として、現代演劇・舞踊の国際化を目的とした助成プログラム。複数のプログラムへの併願は可能(同一申請者が1つのプログラムに対して申請できるのは一件)。
助成終了後の収支決算で余剰金が発生した場合、助成金の一部返還を求めることがある。
同一事業の助成は3年を上限とし、計画された期間内に完結することが望ましく、継続の可否は毎年見直す。

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