大分県:令和8年度 ホーバーターミナルおおいた賑わい創出事業費補助金(ターミナル活用型) Stayway / メディア事業部日本国内の補助金の獲得から販路開拓・設備投資を一貫して支援。 中小企業庁認定 経営革新等支援機関 2026年3月19日 上限金額・助成額50万円 経費補助率 50% この公募は、大分県議会令和8年第1回定例会における令和8年度一般会計当初予算の成立が前提となります。このため、今後、内容等が変更になることもありますので、あらかじめご了承ください。 ----------- 大分県では、ホーバーターミナルおおいたの賑わい創出を図るため、ホーバーターミナルとその周辺地域の地域資源を活かした試行的、先進的な取組等を支援します。 ターミナル活用型は、申請者がターミナルの賑わい創出を図るため、ターミナルを活用した試行的、先進的な取組を支援する枠です。 対象エリア大分県対象業種全業種目的販路拡大,事業再生・転換 対象経費人件費、報酬費、旅費、需用費、役務費、委託料、使用料及び賃借料、備品購入費、その他経費 実施主体大分県 対象企業大企業,中堅企業,中小企業者,小規模企業者 補助対象事業以下をすべて満たす取組が申請対象です。 1) ターミナル施設や景観を活かした試行的または先進的な取組 2) ホーバークラフトの運航の支障とならない取組 公募開始日2026/03/18 公募終了日2026/04/24 主な要件■必須要件 従来の振替でない新規の取組であること ■申請対象者 本事業は、賑わい創出に取り組もうとする個人、各種団体、法人(コンソーシアムを組成し申請することも可能とするが、代表申請者を定めること)で、知事が適当と認める方が申請対象者となります。 ○なお、商品開発型において旅行商品を開発する場合は、旅行業法第3条により旅行業の登録を受けている者に限ります。 ○ただし、次のいずれかに該当する団体等は対象としません。 (1)市町村 (2)市町村が事務局等の人員の過半数を負担し、かつ、運営費の過半を負担している各種団体および法人 (3)宗教活動や政治活動を主たる目的とする団体等 (4)暴力団員(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成 3 年法律第 77号)第 2 条第 6 号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)又は暴力団(同法第 2 条第 2 号に規定する暴力団をいう。以下同じ。)若しくは暴力団員と密接な関係を持つ団体 手続きの流れ【公募に関する相談期間】 令和8年3月19日 から 令和8年4月23日 まで ※10時00分~12時00分、13時30分~17時00分/月曜日~金曜日(祝日除く) ※17時以降は公募の相談に応じられませんのでご注意ください。他の補助事業では公募締切が近づくにつれ相談が殺到し、対応ができかねる場合もありますので相談される際は時間に余裕をもって相談いただくようお願いします。 【公募期間】 令和8年3月18日 から 令和8年4月24日 17時まで 問い合わせ先〒870-8501 大分市大手町3丁目1番1号 大分県企画振興部交通政策局 交通政策企画課 海上交通班 Tel:097-506ー2126 E-mail:10530@pref.oita.lg.jp 公式公募ページhttps://www.pref.oita.jp/site/hovercraft/nigiwaihojokin.html この公募は、大分県議会令和8年第1回定例会における令和8年度一般会計当初予算の成立が前提となります。このため、今後、内容等が変更になることもありますので、あらかじめご了承ください。 ———– 大分県では、ホーバーターミナルおおいたの賑わい創出を図るため、ホーバーターミナルとその周辺地域の地域資源を活かした試行的、先進的な取組等を支援します。 ターミナル活用型は、申請者がターミナルの賑わい創出を図るため、ターミナルを活用した試行的、先進的な取組を支援する枠です。
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