むつ市では、平成26年に株式会社みちのく銀行と「食と農林畜水産業の振興と活性化に関する業務推進協定」を締結しています。
協定に基づき、農林畜水産業の6次産業化および産品の販路拡大への取組を促進するために、クラウドファンディングを活用して資金調達を行った農林畜水産業者に対し、予算の範囲内においてファンド組成に要する経費の一部を助成します。
・対象経費の2分の1(上限50万円)
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5901〜5910 件を表示/全5989件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
スマート農業の活用を推進し農作業における省力化を進め、農業用ドローンのオペレーターの確保を図ります。
水田農業における生産性の向上を図るため、自動操舵システム、自動飛行ドローン、直進アシスト機能付き田植え機、水管理システムの導入に係る経費の一部を補助します。
<補助率・限度額>
補助率:3分の1以内
①農業機械導入②農業用ハウス整備:限度額50万円
③集出荷環境整備:限度額23万円
なお、優遇措置として、下記の対象者については補助率・上限額を拡充するほか、優先枠を設定し、一部先行して採択します。
1.認定新規就農者2.一定の要件を満たして規模拡大※を行った認定農業者
・補助率2分の1
①農業機械導入②農業用ハウス整備:限度額100万円
③集出荷環境整備:限度額40万円
令和6年6月以降に募集予定
※詳細は決まり次第、お知らせします。
木材製品の販路回復に必要な、新たな取組みや木材の高付加価値商品の開発等について、大館市が支援するものです。
新型コロナウイルス感染症の感染拡大により休職等を余儀なくされた市民等と人手不足に悩む農業現場とをマッチングし、市民生活の安定と農業現場での人手不足の解消を図るため、臨時作業員等として受け入れた際の賃金の一部を支援します。
補助上限額:3,000円×勤務日数
新型コロナウイルス感染症の影響を受けている、市内の特産品および工芸品等の販売事業者を支援するため、物産展等出展に要する経費を補助するものです。
石狩湾新港地域(石狩市域)に事業所等を新設・増設いただいた企業様を対象に、年間最大1億円・3年間の
課税免除(固定資産税・都市計画税)等を行う優遇制度を設けています。
<新設>
・物流 / ものづくり、食料品製造 / 観光 / 農林水産 / IT関連、環境・エネルギー、都市開発
固定資産税・都市計画税の課税免除:3年間
※土地に係る課税を含む
・データセンター事業者:投資額の2分の1を助成※限度額5千万円
<増設>
固定資産税・都市計画税の課税免除:3年間※土地に係る課税を除く
※課税免除限度額:各年度1億円
帯広市では、新型コロナウイルス感染症の影響を受けながらも、国の経営継続補助金を活用して、農業経営の継続・回復等に取り組む農林業者に対し、経営継続に向けた取組を総合的に支援することを目的として、自己負担の一部に対して補助を行います。
補助率:12分の1以内
補助限度額:補助対象者1人当たり111,111円
白山市では、農林水産業に係る鳥獣による被害を未然に防止するため、その対策に要する経費に対し補助します。
<団体> 限度額 100万円・補助率2分の1以内
注)予算の範囲内において補助します。
<個人事業主>
限度額 4万円(サル対策の場合)・補助率2分の1以内
限度額 2万円(上記以外の場合)・補助率2分の1以内
移住を目的として白山市内で住居や仕事を探す活動等を行うために市内で体験事業を実施する団体人に、事業費の一部を補助します。
補助率:参加者の宿泊、移動、見学、体験等にかかる費用及び事業の実施に必要な運営費用の2分の1
上限額:1団体1回あたり5万円





