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公募期間:2025/05/08~2025/07/15
全国:令和6年度(補正予算)及び令和7年度 民間企業等による再エネの導入及び地域共生加速化事業のうち、建物等における太陽光発電の新たな設置手法活用事業
上限金額・助成額
10000万円

【補助事業内容の主な変更点】
(1) jGrants(J グランツ)により応募書類を受け付けます。
(2) ソーラーカーポート以外に、駐車場を活用した太陽光発電設備(垂直設置型の太陽光発電設備等)も補助対象となります。
(3) パワーコンディショナの最大定格出力の下限値が、従来の「5kW」から「10kW」に変更されます。
(4) 太陽光発電設備に係る補助金交付額が、補助率による算出からパワーコンディショナの定格出力1kW あたりの定額(8万円/kW)に変わります。
(5) 太陽光発電設備について、費用効率性の上限が設定されます。
(6) 定置用蓄電池の区分が変更となります。
(7) 定置用蓄電池の 1kWh あたりの価格が目標価格を超える場合でも、業務・産業用では1kWh あたり 3.9 万円、家庭用では 1kWh あたり 4.1 万円を上限として、補助金を交付します(補助金基準額)。
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本事業(※)は、再エネポテンシャルを有効活用するため、地域との共生を前提とした上で、設置場所の特性に応じた太陽光発電設備の導入・価格低減を促進することを目的とし、駐車場を活用した太陽光発電設備(ソーラーカーポート等)及び充電設備について、設備等導入の支援を行うものです。

 ※ 正式名称:令和6年度(補正予算)及び令和7年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(民間企業等による再エネの導入及び地域共生加速化事業)

全業種
ほか
公募期間:2025/08/04~2025/08/29
全国:自動運転トラックによる幹線輸送の社会実装に向けた実証事業/2次公募
上限金額・助成額
19400万円

物流は国民生活や経済を支える社会インフラですが、担い手不足、カーボンニュートラルへの対応など様々な課題に直面しており、これに対応するため、物流のDX・GX等による物流の生産性向上に対する抜本的・総合的な対応が求められています。
トラックドライバーの担い手不足の解消や物流効率化を進めるため、自動運転トラックを活用した幹線輸送サービスの自動化による物流の効率向上効果を検証し、自動運転物流の社会実装の推進を目的とした実証事業の二次公募を開始します。

運送業
ほか
公募期間:2025/05/09~2025/06/09
全国:多様な食習慣や文化的習慣を持つ訪日外国人旅行者の受入環境整備に向けたモデル事業
上限金額・助成額
400万円

観光庁では、令和6年に「ベジタリアン・ヴィーガン/ムスリム旅行者おもてなしガイド」を策定するなど、多様な食習慣・文化的習慣を有する訪日外国人旅行者の受入環境を整備する取組を推進しています。

今般、地方公共団体や観光地域づくり法人(DMO)を中心として複数の観光関係者が連携して受入環境整備に取り組む優良モデルを構築することを目的として、モデル地域を公募します。

飲食業
生活関連サービス業,娯楽業
宿泊業
ほか
公募期間:2025/05/15~2025/06/20
全国:ドローン配送拠点整備促進事業
上限金額・助成額
3500万円

ドローン物流は、離島や山間部等における日用品や医薬品などの物流網の維持や災害時の物資輸送など、地域における社会問題の解決の手段として期待されています。
2023年度12 月にはデジタル技術により補助者・看板の配置といった従来の立入管理措置を撤廃するレベル3.5飛行が新設され、ドローン物流の更なる発展が期待されています。

地域におけるドローン物流の社会実装を促し、平時からの地域の物流網の維持・確保を図るとともに、災害時においても陸上輸送への代替輸送手段を確保することを目的とした事業を公募します。

全業種
ほか
公募期間:2025/05/07~2025/07/31
全国:令和6年度補正 グローバルサウス未来志向型共創等事業費補助金「ウクライナ復興支援・中東欧諸国等連携強化事業」
上限金額・助成額
0万円

本事業では、日本に法人格を有する民間事業者が、ウクライナ及び周辺国(中東欧等)地域で実施する事業実施可能性調査事業及び実証事業の実施に必要な費用の一部を補助します。

全業種
ほか
公募期間:2026/01/16~2026/03/31
全国:令和7年度 情報通信拠点機能強化支援事業
上限金額・助成額
0万円

情報通信拠点機能強化支援事業は、携帯電話事業者及び固定通信事業者が事業所等に配備する移動電源車や可搬型基地局等の応急復旧機材を購入する場合に、その費用の一部を補助することにより、応急復旧機材の整備を加速化し、災害時における市町村役場や災害拠点病院といった防災拠点の通信確保を目的とするものです。

情報通信業
ほか
公募期間:2025/05/20~2025/06/03
全国:子育て世代の医療職支援事業
上限金額・助成額
0万円

近年、医師における女性の割合が高まっており、医師全体の約4分の1、医師国家試験合格者では約3分の1が女性となっている。一方、女性医師の中には、出産・育児・介護等によりキャリアを中断せざるを得ない場合があり、ライフイベントとキャリアの両立が課題となっている。
また、2024 年度からの医師に対する時間外労働の上限規制の適用開始に伴い、医師の働き方改革を進め、子育てを契機とした離職を防止するためには、産休・育休後の復職支援体制、復職後の多様なキャリアパスの設定などの環境整備に加え、子育てを女性だけの問題とせず、男性の育休取得も含めた医療機関内の意識改革を進めることが重要である。
このような状況を踏まえ、子育て世代の医療職支援の先駆的な取組を行う医療機関に対して、地域の医療機関に普及可能な支援策のモデルの構築や、シンポジウム等の普及・啓発等のための必要経費等を支援することで、当該医療機関における子育て中の医師が希望に応じて就業継続・復職が可能な環境の整備を進め、以て全国へ子育て世代の医療職の支援を普及させることを目的とする。

医療,福祉
ほか
公募期間:2025/05/13~2025/05/30
全国:令和7年度 農林水産物・食品輸出促進対策事業のうち海外サプライチェーン構築に向けた投資可能性調査支援事業
上限金額・助成額
1000万円

海外での物流・商流等の拠点づくりを通じたサプライチェーンの構築に向け、農林水産物・食品の輸出等に関連する事業者が行う投資可能性調査に必要な経費を支援します。

全業種
ほか
公募期間:2025/07/22~2025/07/31
全国:令和7年度 地域の資源循環促進支援事業「自治体CE診断・ビジョン作成」/2次公募
上限金額・助成額
0万円

環境省では、循環経済(サーキュラーエコノミー(以下「CE」という))への移行を促進することを目的として、地域の循環資源等を活かして地域経済の活性化や地方創生に資する自治体の資源循環の取組を支援するため、「自治体CE診断・ビジョン作成」の二次公募を開始します。

(1)自治体CE診断・ビジョン作成(市区町村)
 地域における資源循環の取組を推進するための基盤の構築及び取組をけん引する中核的な役割が期待される人材(以下「中核人材」という)の育成の支援を目指す市区町村を支援することを目的とし、取組を後押しする支援ツール(CEガイダンス、人材育成プログラム)の提供に加え、先進事例を手掛けるマイスターによる地域の資源循環の取組に関する現状評価やポテンシャル等の診断(自治体CE診断)を行います。さらに、診断結果を踏まえて、当該市区町村の地域課題の整理、その課題を解決するCE実証事業(地域で資源循環を進める具体的な取組)案等のビジョン策定に向けてマイスターによる伴走支援(アドバイス)を行うものです。
※ マイスター:実際に地域において先進的な資源循環の取組の実装を推進してきた実績を有する人材

(2)自治体CE診断・ビジョン作成(都道府県)
 地域における資源循環の取組を推進するための基盤の構築及び取組をけん引する中核的な役割が期待される人材(以下「中核人材」という)の育成の支援を目指す都道府県を支援することを目的とし、取組を後押しする支援ツール(CEガイダンス、人材育成プログラム)の提供に加え、先進事例を手掛けるマイスターによる構成市区町村における一般廃棄物の焼却処理状況や焼却処理施設の配置状況を把握するための診断を行います。さらに、診断結果を踏まえて、当該都道府県の一般廃棄物を中心とした資源循環を推進するエリアの仮特定及び課題整理を行い、次年度以降の取組方針等のビジョン策定に向けてマイスターによる伴走支援(アドバイス)を行うものです。

全業種
ほか
公募期間:2025/04/01~2027/03/31
全国:空調設備整備事業(空調設備整備臨時特例交付金)
上限金額・助成額
7000万円

子供たちの学習・生活の場であるとともに、災害時には避難所として活用される学校施設の避難所機能を強化し、耐災害性の向上を図る観点から、避難所となる全国の学校体育館等への空調整備を加速する

https://www.mext.go.jp/content/20250115-mxt_sisetujo-000010164_001.pdf

教育,学習支援業
ほか
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