アスベストが原因と見られる健康被害が大きな社会問題になっていることから、大分市では建築物に吹付けられているアスベストの飛散による健康被害を予防し、市民の安全・安心を確保することを目的として、吹付けアスベストの分析調査、除去等(除去、封じ込めまたは囲い込み)にかかる費用を補助します。
他の補助金との併用は、同じ作業について、二重で補助金を受けとることはできません。
補助金は予算の範囲内において交付します。
令和8年4月14日の午前8時30分の時点で募集戸数を上回る場合、抽選となります。
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1〜10 件を表示/全54件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
平成7年の阪神・淡路大震災では昭和56年以前の建築物に被害があり、そのほとんどが木造住宅であったことを受け、本市では、平成20年度から、昭和56年以前の木造戸建て住宅に対して、国の補助制度を活用し耐震化の促進を行ってきました。しかし、この補助制度では木造の店舗等の建築物は補助対象外であることから、これらについても耐震化の促進を図ることを目的に、木造の店舗等の耐震化促進に対する補助制度を設けています。他の補助金との併用はできません。同じ作業について、二重で補助金を受けとることはできません。予算の範囲内での募集となります。
中小企業が経営の改善および革新ならびに競争力の強化のために行う設備投資に係る費用の一部を補助します。
■交付申請書受付期間
令和7年5月1日(木曜日)~令和7年5月30日(金曜日)
令和7年6月2日(月曜日)~令和7年6月30日(月曜日)
令和7年7月1日(火曜日)~令和7年7月31日(木曜日)
令和7年8月1日(金曜日)~令和7年8月29日(金曜日)
令和7年9月1日(月曜日)~令和7年9月30日(火曜日)
追加募集が決定いたしました。
本事業は、大分市内の地域における世代交流の増進および地域の活性化を図ることを目的として、祭りや地域の伝統行事といった活動に対し、助成金による支援を行うものです。
大分市では、産業の振興と雇用機会の創出を図るため、「大分市企業立地促進条例」に基づき、企業立地を促進するための助成措置を講じ、企業の市内への進出や事業所の増設・移設を支援しています。
企業が行う設備投資を情報通信関連産業支援助成金の対象とするためには、当該設備投資を実施する前に事業計画書の提出が必要となります。
詳細については、創業経営支援課企業立地担当班までお問い合わせください。
大分市では、産業の振興と雇用機会の創出を図るため、「大分市企業立地促進条例」に基づき、企業立地を促進するための助成措置を講じ、企業の市内への進出や事業所の増設・移設を支援しています。
企業が行う設備投資を情報通信関連産業支援助成金の対象とするためには、当該設備投資を実施する前に事業計画書の提出が必要となります。
詳細については、創業経営支援課企業立地担当班までお問い合わせください。
中小企業が経営の改善および革新ならびに競争力の強化のために行う設備投資に係る費用の一部を補助します。
令和7年度から従来の中小企業者設備投資補助金を「通常枠」とし、企業の省エネルギー化に資する設備投資を支援する新たな補助メニューとして「脱炭素化促進枠」を創設しました。
大分市では、市民や事業者の自助による浸水被害の防止および軽減を図るため、止水板設置に対する補助を行っています。(令和7年4月1日より開始)
大分市では、企業立地を促進し、産業集積の推進を図り、もって本市経済の活性化に資することを目的として、企業立地の受け皿となる産業用地の整備を加速させるため、市内において当該整備を行う民間事業者を支援します。
民間事業者から提出された事業計画書の内容を基に審査を行い、大分市産業用地整備加速化事業計画として認定した後、民間事業者が実施した当該事業に要した費用の一部を補助します。
詳細については、大分市商工労働観光部創業経営支援課企業立地担当班へお問合わせください。
イノシシやシカ、サルなどの鳥獣被害に対し、自ら防護柵の設置を行う場合、または鳥獣を捕獲する場合は、市が対策費用の一部を補助し、鳥獣被害対策への取り組みを推進します。
令和7年度の鳥獣被害防護柵設置事業は、補助金申請額が予算上限に近くなりました。申し込みは先着順となっております。
5月14日(水曜日)より、申請の受付窓口を林業水産課(市役所本庁舎8階)に限定いたします。