東広島市内において、事業者等が地域内外からの観光客等の集客及び地域住民との交流によるにぎわいの創出を図るために実施する観光イベント等に対し、予算の範囲内において補助金を交付します。
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酒都西条の歴史的なまちなみを東広島らしい景観の拠点とするため、西条駅周辺の酒蔵周辺地区にある景観形成に寄与する歴史的建造物等の修繕・修景に対して補助金を交付します。
食品残さの資源化に要する費用について支援することにより、食品残さの資源化を促進するとともに、一般廃棄物の減量化及び二酸化炭素の排出の抑制を図ります。
東広島市では、環境省の「地域脱炭素移行・再エネ推進交付金」を活用し、東広島市における脱炭素先行地域づくりのため、太陽光発電設備等の設置を支援することを目的として、下見五丁目・六丁目・七丁目に所在する事業者に対し、予算の範囲内において補助金を交付します
令和7年3月1日から、民間の活力を生かした産業用地整備を促進し、本市への産業集積の推進を図るため、市内で新たに分譲型産業用地の開発を行う事業者に対して支援を行う、東広島市民間産業用地開発助成制度を設けています。
平成31年4月1日から施行される東広島市企業立地促進条例の概要です。市内への更なる企業立地を推進するために、企業が工場等を新増設した場合に要した費用の一部を助成する制度を実施しています。
平成29年4月1日より、研究開発施設及び情報サービス産業等の誘致を促進するため、東広島市サテライトオフィス等誘致促進助成制度を創設しました。
平成31年4月1日から施行する東広島市産業集積促進条例の概要についてお知らせします。本市産業の継続的な発展のため、工場等への投資を積極的に実施する者に対して支援を行う助成制度です。
平成29年4月1より、本市の企業立地促進と地域振興を図るため、民間遊休地の活用に主体的に取り組む事業者に対して支援を行う、東広島市産業用地開発助成制度を設けています。
■制度の改正について
企業の投資に係る負担を軽減し、更なる投資促進を図るため、令和5年4月1日付けで東広島市産業用地開発助成制度の改正を行いました。主な改正内容は次のとおりです。
(1)制度名称を「東広島市産業用地開発助成制度」から「東広島市産業用地環境整備助成制度」に変更。
(2)新たな助成金区分として「大規模投資促進型」を創設。
(3)助成金交付限度額を最大5,000万円から最大1億円に拡充。
地域コミュニティの維持や地域課題の解決(以下「地域活性化」という。)に資する施設の用に供するために行う空き家の改修などであって、国の補助金の交付を受けて行うものに補助金を交付します。