燃料高騰の状況下において、市内で運行(運航)継続に取り組む地域公共交通事業者に対して、運行(運航)に係る燃料価格高騰の影響を受けた経費を予算の範囲内で支援します。
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事業者が次世代自動車(電気自動車及び燃料電池自動車をいう。)の購入またはリースに要する経費の一部を補助することにより次世代自動車の普及を促進し、温室効果ガスの排出を抑制し、地球温暖化防止に寄与します。
- 1市内事業者(使用者)あたりの申請可能な台数は、次に掲げる区分により異なります。
法人の場合 3台
個人事業者の場合 1台
まちなか・商店街創業支援事業補助金は、「創業支援事業計画」で位置づけられた「特定創業支援事業(創業セミナー)」による支援を受けた方が、まちなか(中心市街地)または商店街で新たに出店される際に、内装工事費等の一部を助成するものです。
新産業の創出を図るとともに、中小企業者の産業競争力を高めるため、半導体、水素、電池関連製品等の実用化に向けた研究・開発・実証の取組みに対して助成を行います。
補助金申請期限を8月31日(木曜日)から10月31日(火曜日)に延長しました。
これに伴い、調達先事業者の業者登録申請期限も8月31日(木曜日)から10月31日(火曜日)に延長します。
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姫路市ではエネルギー価格高騰により厳しい経営状況にある中小企業者等を支援するため、省エネ設備への更新を行うことで、エネルギーコストの負担軽減を図るとともに、カーボンニュートラルへの取り組みを推進する中小企業者等を応援します。
補助率:補助対象経費の2分の1
補助金の上限額:従業員数×10万円(最大200万円)
姫路市の文化芸術の振興及び発展に寄与すると認められる団体又は個人の自主的な文化芸術活動を支援し、市民文化の創造と文化芸術活動の振興を図ることを目的としてます。
※平成31年4月から市施設使用料の後援による減免制度を廃止し、観光振興事業の実施に要する市施設使用料を補助する制度を創設しました。
姫路市では姫路市の観光施策推進に寄与すると認められる団体又は個人が実施するイベント等の事業を支援し、市の魅力発信及び観光振興を図ることを目的として予算の範囲内で交付します。
■補助率
⑴ 大手前公園で補助対象事業を行うとき 補助対象経費の10割
⑵ その他の市の施設で補助対象事業を行うとき 補助対象経費の3割
姫路市では市内への若年者のUJIターンによる就職を促進し、人口減少や人材不足による経済の停滞を防ぐことを目的として、姫路市に本社または主たる事業所を有する中小企業がUJIターン者を新規雇用した場合に助成金を交付しています。
助成金額:UJIターン新規雇用者1人あたり10万円(1社につき3人まで)
姫路市では、市内中小企業者の優れた製品・技術等の市場開拓を支援するため、国内の全国規模の見本市等に出展する場合または海外の見本市等に出展する場合に補助金を交付し、企業の経営安定と健全な発展を図り、市内のがんばるものづくり企業を支援しています。令和8年度も国外で開催される現地見本市、現地展示会への出展について補助を追加・拡充しています。
「創業支援等事業計画」で位置づけられた「特定創業支援等事業(創業セミナー)」による支援を受け、姫路市内で創業された方について、自社の広告宣伝費の一部を助成します。
※本制度における「創業」とは、事業を営んでいない個人が新たに事業を開始すること、および事業を営んでいない個人が新たに会社を設立し、当該新たに設立した会社が事業を開始することです。