■提出期限を延長します。
令和8年8月7日に令和8年熊本地震が激甚災害(本激)に指定されたことにより、国への協議書類の提出期限が災害発生の日から60日以内に延長されました。よって、市への協議書の提出期限を9月10日(木)まで延長します。
---------
社会福祉施設等であって、暴風、洪水、高潮、地震、その他の異常な自然現象により被害を受けた施設の災害復旧に関し、厚生労働大臣に協議して承認を得た災害復旧事業に要する費用の一部を補助することにより、災害の速やかな復旧を図り、もって施設入所者等の福祉を確保するもの。
熊本県に関連する記事
41〜50 件を表示/全661件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
宇城市では、農業資材や燃料等の価格高騰により経営が圧迫されている農林水産業者に対して、経営を継続するための支援を図るため、対象経費に応じた補助金を交付します。
本事業は、木造率が低位に留まっている民間の非住宅・中大規模建築物について、設計費用の一部を支援し、その普及を図ることにより、県内における民間施設の木造化を推進し、以て脱炭素社会の実現に資することを目的としています。
標記事業(県事業)について、以下のとおり要望調査を実施しますので、希望される方は、以下の要領等をご確認のうえ、関係書類のご提出をお願いします。なお、本要望調査は、事業実施を担保するものではありませんので、ご留意ください。事業名:いぐさ・畳表生産体制強化支援対策事業。1.事業の目的:住宅の洋風化や安価な中国産の輸入により需要が低迷し、作付面積、農家戸数が大きく減少している中、機械化による作業の省力化や製品の品質向上を推進することで、いぐさ産地の生産体制を強化し、産地の維持を図る必要がある。特に、いぐさ専用機械の老朽化・生産中止が加速する中、機械の有効かつ継続した利用や、高品質化による県産畳表の区別化を促進するため、いぐさ専用機械の導入支援と機能強化支援を行う。事業期間:交付決定の日又は交付決定前着手承認の日から令和9年3月31日まで。
本市の基幹産業である農業において、近年の動力光熱費の高騰により生産コストが大きく上昇し、農業経営に深刻な影響が出ています。こうした状況を受けて、農業者の皆さまの経営負担を少しでも軽くするため、前年の動力光熱費に応じた支援金を交付します。支援金の交付は、1事業者につき1回限りとし、予算の範囲内において交付するものとします。
白血病などの治療法のひとつとして、健康な人の骨髄や末梢血幹細胞を患者へ移植する方法があり、患者に骨髄などを提供する人(ドナー)は提供時に骨髄等採取のための入院だけでなく検査のための通院も必要(7日程度)で、休業による経済的な負担などから提供を辞退するドナーも少なくない。天草市では、ドナーの経済的負担を軽減することで骨髄などの提供につなげ、一人でも多くの患者の命が救えるよう、令和4年度から助成制度を設けている。公益財団法人日本骨髄バンクが実施する骨髄・末梢血幹細胞提供あっせん事業において骨髄等の提供を行った方が対象。
全国的に人材不足等の理由により介護事業所の閉鎖が増加してきています。村では、介護事業所を支援し、介護サービスの提供体制を確保するため、「介護サービス提供体制確保事業」を実施します。
自社商品等及びサービスの販路拡大の推進による地域経済の活性化に資することを目的として、インターネットを通して新たに販路の拡大等を行うことに要する費用の一部を補助する制度。補助回数は当該年度1回限り。本事業は予算額に応じ早期に受付を終了することがある。
6次産業化等に取り組む農林水産業者等が開発した6次化商品の量産に取組む際に必要となる加工機器等の導入を支援する補助事業の要望調査を行います。下記期限までに、要望調査票及び必要添付書類をご提出お願いします。
スマート農業・農業支援サービス事業導入総合サポート緊急対策のうちスマート技術体系への包括的転換加速化総合対策事業(スマ転事業)は、農業者の高齢化・減少が進む中において、労働生産性の高い農業構造への転換に向けて、スマート農業技術の現場導入とその効果を高める栽培体系への抜本的な転換等の取組を総合的に支援する事業。今回は「スマート技術体系転換加速化支援(地域型)」に係る要望調査(第5次)を実施するもの。要望量次第では県12月補正予算措置となることから、2月上中旬の国の交付決定後、3月中旬までに業者決定・納品・支払いが可能な取組みのみを対象とする。地域型(計画認定者以外)の要望があった市町村は予算措置が必要。

