沖縄市では、平成21年度から浸水対策事業の一環として「沖縄市雨水貯留浸透施設設置補助金交付制度」を設け、浸水被害の軽減を図るため、公共と地域が連携する取組みを進めているところです。
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沖縄市が実施する下水道関連の貸付・補助制度で、以下4つの制度から構成される。①雨水貯留浸透施設設置補助、②下水道への接続補助(浄化槽改造)、③下水道への接続補助(非課税世帯・生活扶助世帯)、④水洗便所改造資金貸付制度。いずれも工事着手前の事前申請が必要で、状況等によっては補助を受けられない場合がある。
※募集期間を延長しました‼
【締め切り】延長後:令和8年8月14日(金)午後5時必着
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市内で実施する文化芸能分野における団体及び担い手の育成や、舞台芸術観賞の機会確保など、地域における文化振興の推進を目的とする。
市内の介護サービス提供事業所の従業者に係る介護職員初任者研修又は介護福祉士実務者研修の受講費用の一部を助成する。(予算がなくなり次第終了となります。)
市内で実施する文化芸能分野における団体及び担い手の育成や、舞台芸術観賞の機会確保など、地域における文化振興の推進を目的とする。舞台公演事業(団体育成)については上限額100万円または50万円(3回以上の交付を受けている団体は上限額が50万円)、若者育成事業については2次募集では上限を207,000円とする。選考方法は書類審査及びプレゼンテーションによる審査。
環境への負荷の低減およびエネルギーの有効活用を図るため、市内民間建築物において、省エネ診断またはZEB調査・設計を実施した個人事業主又は法人事業者に対し補助金を交付します。受付は先着順で行い、予算の枠に達した時点で終了します。
環境への負荷の低減およびエネルギーの有効活用を図るため、市内民間建築物において、省エネ診断またはZEB調査・設計を実施した個人事業主又は法人事業者に対し補助金を交付します。受付は先着順で行い、予算の枠に達した時点で終了します。
沖縄市では沖縄市民を新規雇用した事業者に対し奨励金を交付することにより、市内における雇用機会の拡大を促進し、もって産業の振興および市民生活の向上に資することを目的としています。
・交付金額
従業員1人につき10万円。
※1 ただし、1企業につき1千万円を限度とします。
※2 予算には限りがあります。
沖縄市では新型コロナウイルス感染症拡大により、市内宿泊施設の経営に影響を受けた事業者に対し、事業継続のための補助金を交付いたします。
・客室数に応じた補助金(最低交付額100,000円、交付上限額3,000,000円)
沖縄市における地域公共交通の継続的な運行及び市民の日常的な移動手段を確保するため、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、売上高が減少した公共交通事業者に対し、予算の範囲内において沖縄市公共交通運行継続支援金を交付します。
<支援金>
路線バス 交付対象系統1系統あたり10万円
タクシー(法人、個人、福祉) 交付対象車両1台あたり3万円