杉並区では原油価格及び物価の高騰等の影響による障害者施設における光熱費及び燃料費の経済的負担を軽減するため、緊急的な措置として杉並区障害福祉サービス事業所等物価高騰緊急対策補助金を交付いたします。
・補助金額
入所系:158円×定員数×事業実施日数(365日)
通所系・相談系:42円×利用者数(×事業実施日数(243日)
訪問系:42円×利用者数×事業実施日数(365日)
杉並区の補助金・助成金・支援金の一覧
21〜29 件を表示/全29件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
杉並区では原油価格及び物価の高騰等の影響による介護サービス事業所等における燃料費及び光熱費の経済的負担を軽減するため、緊急的な措置として杉並区介護サービス事業者物価高騰対策給付金(以下「給付金」という。)を支給します。
支給を希望する事業者の方は、所定の書類を期限までにご提出いただく必要があります。
給付金の額
燃料費
https://www.city.suginami.tokyo.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/086/117/nenryouhi.pdf
光熱費
https://www.city.suginami.tokyo.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/086/117/kounetuhi.pdf
第1回事業所家賃助成は募集を終了しました。
ホームページ等作成助成は、申請期限を延長し、引き続き申請受付中です。
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創業当初に必要な経費の一部を支援し、安定的かつ持続的な経営に取り組む事業者を支え、区内における創業を促進することを目的として実施します。
■事業所家賃助成
助成率:3分の2
助成限度額:30万円(月額上限5万円×6カ月)
申込期間:第1回:4月1日~5月30日、第2回:10月1日~11月28日
(注1)申請できるのは、事業所家賃助成またはホームページ等作成助成のいずれか一方のみです。
(注2)予算に達した場合は、申請受付を途中で終了します。
■ホームページ等作成助成
助成率:3分の2
助成限度額:20万円
申込期間:令和7年4月1日~8年3月31日
杉並区では新型コロナウイルス感染症対策特例資金に係る信用保証料の補助をおこないます。
杉並区では介護現場における職員の負担軽減を図るため、介護環境の改善に資する介護ロボットを導入する際の経費の一部を補助します。
・1事業所当たり、補助基準額上限100万円
杉並区では原油価格および物価の高騰等の影響による障害者施設における給食等の提供に係る食材料費の経済的負担を軽減するため、緊急的な措置として杉並区障害者施設臨時給付金を支給します。
<給付金の額の算定方法>
通所系:生活介護、自立訓練、就労移行支援、就労継続支援
3,100円×(利用者数+従業員数)
入所系:短期入所、施設入所支援、共同生活援助 11,000円×(利用者数+従業員数)
電気自動車(EV)と、プラグインハイブリッド自動車(PHV)は、エネルギー効率が高くCO2排出量が少ない、優れた性能を持つクリーンエネルギー自動車です。
これら電気自動車等の普及は、二酸化炭素排出量の削減につながるとともに、排気ガスによる大気汚染を低減させる効果もあります。
区では、自動車から家庭に給電ができ、非常用電源としても活用可能なV2Hを含む充電設備の導入を支援することで、電気自動車等の普及を促進します。
LED照明機器は、ランニングコストに優れ、省エネルギー効果が高い照明機器です。白熱電球と比較すると消費電力は4分の1から6分の1、寿命は約40倍に相当します。例えば、白熱電球(54ワット)が4個ついた照明器具を、すべてLED電球(8ワット)に交換した場合、1日5~6時間(年間2,000時間)使用した場合、1年間での家計の節約効果は約11,800円、省エネ効果は368キロワットアワーなります。
区では、集合住宅、事業者等において既存の照明をLED照明機器に切り替える導入経費を支援することで、区内の温室効果ガスの削減を図ります。
(注)個人の住宅は対象ではありません。
中小事業者が新製品や新技術の研究・開発を促進するため、研究機関や大学等と共同研究等を行う際に要する経費の一部を補助します。
