本事業については、円滑な交付事務の実施のため、委託業者による申請受付体制の整備及び申請受付システムの構築を行うこととしており、申請受付の開始は、令和8年6月頃を予定しております。
なお、「1.診療所等賃上げ支援事業」の申請にあたっては、申請開始前に手続き(ベースアップ評価料の届出)が必要となる場合があります。
また、指定期間における賃金改善も必要となりますので、ご注意ください。
詳細は「1.(2)対象となる施設」及び「1.(4)賃金改善の内容」にてご確認ください。
病院については、国が直接執行します。申請方法等については、厚労省ホームページにてご確認ください。
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医療機関等が令和6年度診療報酬改定以降の物価動向等を背景とする足元の物価高騰に対応できるよう、有床診療所(医科・歯科)、無床診療所(医科・歯科)及び薬局に対して診療等に必要な経費に係る物価上昇へ対応するための給付金を支給し、経営の改善に繋げ、地域医療提供体制の確保を図ることを目的とする
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81〜90 件を表示/全760件 (募集中・募集終了の合計件数。初期表示では募集中の補助金のみ選択表示されています)
岸和田市内で事業を営む小規模事業者様の必要な運転資金・設備資金を円滑に調達することができるよう、大阪信用保証協会の保証付き融資制度です。融資決定後、借り入れ手続の際に別途信用保証料が必要となります。約定どおり返済された場合、融資実行1年後より市から利子の一部補給があります。約定どおり完済された後、10万円を上限として市から保証料の補給があります。
【1】4~6月受付分に申請済の方(追加支援)
主な支給要件
令和8年4月27日から6月30日まで募集した「大阪府肥料価格高騰対策支援金(4~6月受付分)」に申請し、同支援金の支給要件を満たしていること。
支援金額
自社生産の農産物の販売額に応じ、3,000円から525,000円
【2】4~6月受付分に申請されていない方(追加募集)
主な支給要件
1.令和8年4月1日から申請日まで大阪府内に住所又は本店を有する農業者(個人又は法人)であること。
2.令和7年確定申告書の農業所得に係る販売金額が100万円以上であること。
※法人の場合は、令和8年4月1日の直近事業年度の販売金額が100万円以上であること。
※確定申告の義務がないため、申告を行っていない方については、大阪府肥料価格高騰対策支援金事務センターまでご相談ください。
3.令和8年4月27日から6月30日まで募集した「大阪府肥料価格高騰対策支援金(4~6月受付分)」に申請していないこと。
支援金額
自社生産の農産物の販売額に応じ、13,000円から2,625,000円
大阪市の生産緑地地区内の農地保全を目的に、安定的に農業用水を確保するために行う農業用井戸の掘り替え・改修の費用の一部を助成します。補助率は予算の範囲内で補助対象経費の50%以内、補助限度額は1事業あたり130万円です。
富田林市の農産物及び加工品の魅力を市内外にPRするため、本市特有の農産物を活用した新商品の開発を行う団体に対し、商品開発に係る費用を補助する制度を創設し、本市の魅力ある商品の誕生を目指します。
また、開発された商品を多くの方に知っていただくため、ふるさと納税の返礼品登録、とんだばやしブランド認定へと繋げていきます。
市内に主たる事業所を有する中小企業者が、登録作成事業者に委託し、ホームページ等を作成した場合に、補助金を交付する。
2050年を目途に温室効果ガスの排出量を実質ゼロにする「ゼロカーボンシティ」の実現に向け、太陽光発電設備などを新たに設置する個人・事業者への補助制度を実施します。
本事業は、環境省の地域脱炭素移行・再エネ推進交付金(重点対策加速化事業)を活用しています。
【予算額】
個人向け:太陽光発電設備 700万円、蓄電池 940万円
事業者向け:太陽光発電設備 900万円、高効率空調設備 185万円
岸和田市は、映画やテレビドラマ等のロケ撮影を積極的に誘致し、映像作品を通じて市の魅力を広く発信することで、イメージや認知度の向上を図り、聖地巡礼などの新たな観光コンテンツの創出につなげることを目的としています。この取組みの一環として、2025年12月1日の「映画の日」にあわせて、ロケ活動に要する経費の一部を支援する制度を開始します。
AI及びIoTを活用する新しい製品やサービスの開発を行う事業を支援し、先端テクノロジービジネスの実用化に向けた試作品の製作及び実証データの取得等を行う事業を支援する補助金です。国等の他の補助金等と重複するものや以前に本補助金に採択された事業については対象外とします。
補助件数:5件程度
鳥獣による農作物の被害報告が急増しており、防止対策を進めるため、市では「富田林市鳥獣被害防止計画」を策定し、市と地元農業団体などで「富田林市有害鳥獣対策協議会」を設立して、捕獲檻の設置など、その被害防止に努めている。令和8年度においても、鳥獣による農作物被害防止柵設置事業補助金事業を実施する。





